苦労を不苦労にする開運神社
鷲子山上神社(とりのこさんじょうじんじゃ)は、栃木県(那珂川町)と
茨城県(常陸大宮市)の県境に位置し、標高470メートルの山頂にあります。
鷲子山上神社は、大鳥居 の中央が県境という、全国でもめずらしい神社です。
本宮神社には、日本一の大フクロウ(不苦労)像と
不苦労御柱・四神の御柱があり、当社最高の人気スポットです。
鷲子山の御祭神は、天日鷲命(アメノヒワシノミコト)といわれる
鳥の神様です。
片道苦労(96段)、往復不苦労(2回苦労.296)といい、
幸運を招く石段として、多くの人々が一所懸命石段を登り参拝されています
古い時代よりフクロウが、大神様の御使い・幸福を呼ぶ神鳥として
崇敬されています。
境内には多くのフクロウ像があり、運気上昇・金運の福徳・パワースポットとして、全国より多くの方々が来山されています。
『黄門様ご休憩の間』
大神様のお使い、大フクロウに苦労を運び去り(不苦労)、
多くの幸せを運んでいただきましょう。
老いるまで、
幸せな人生が過ごせるよう(福老)、
大フクロウに開運福徳を願いましょう。






























