これからはこうしよう | 高田龍の《夢の途中》

高田龍の《夢の途中》

気がついたら、72歳に成ってました。
今までずいぶんたくさんのことを書いて来ました。
あと何年生きられるのか判りませんが、書き続ける事が生存確認でも有りますし生存証明でもあります。
宜しくお願い致します。

さあ決まったぞ。



これからここで《詩》を書くことにします。
テーマはいろいろです。
その時の気分で。

それから《物語》も書こうと思います。

ほのぼのとしたものや懐かしい情景、ラブストーリーなんかも挑戦してみようかと。

《光触媒》の話題も時々載せて行こうと思っています。
《抗菌》に関わることで私は大変苦労もしました。
著しく困窮もしました。
《光触媒》による抗菌・除菌が世の中に貢献することができると今も思っています。
諦めてはいません。

通常は《エッセイ》のようなもの

時折《詩》
たまに《物語》
忘れた頃に《光触媒》

プロレスの話はあんまり話題にするつもりはないです。

私のブログが最もアクセスを稼いだのは《プロレス》です。

でもあまり書きたくない。
エッセイの話題のひとつとして懐かしいものやほのぼのしたものが浮かべば、その時に書きます。

以上

四つの柱でやってみます。

あんまり期待してくれる人はいないでしょうが、私はワクワクしています。

今日は温かな一日でした

もう春です。

私の人生にも
皆さんの人生にも

春が訪れますように

そして

残逆な狂人のために平和な生活を奪われ生命も脅かされているウクライナのすべての国民の人生にも春が来ますように
心からそう願って。