そして誰も居なくなった | 高田龍の《夢の途中》

高田龍の《夢の途中》

気がついたら、72歳に成ってました。
今までずいぶんたくさんのことを書いて来ました。
あと何年生きられるのか判りませんが、書き続ける事が生存確認でも有りますし生存証明でもあります。
宜しくお願い致します。


今日もまた過去のブログを見てもらいたいと思います

こんなこと書いてたんですね。

それでは、どうぞ。


たくさん、いろんなことを書いて来ました。

最近読んでくれる人の数が激減しました。


ブログは日記みたいなもの


ブログは私的なもの


何を書いても


とやかく言われることは


ない。


間に受けて


書いて来たけど


違いますよね



読者が


読みたいもの


知りたいこと


かかわりたい人のこと


私のブログは


そのどれにも当たらない。


今迄で一番アクセスが多かったのはWJのこと書いた時だったように思います。

特に元専務さんがマスコミ使って流した内容が嘘の多いものだったので、それは違う、本当はこうだ!

みたいなものを連続して書きました。

それがこのブログの良かった時。

残念なことに《夢ファク》ネタはそれを超えられませんでした。


やっぱり好きなのはスキャンダルなんですね。


以外には映画の話題も時々書いた記憶があります。


諸々書きました。


三年前から携わって来た《光触媒》のことも、コロナ禍の只中で、今書くべきと決めて書いて来ましたが、的が外れていたんでしょうか?

この二日間、初めてアクセスが一桁になりました。


多分、今日も同じでしょう。

だから今日のタイトルが決まったんです。


《0》を確認して辞めるか、その前に辞めるか?

自分の日記だから誰も見なくても続けるか?


よく考えようと思います。


最後に、『孤独』は毎日タバコ🚬15本吸うくらい身体に害があるという著名な医師の話しを聞きました。


べつに反論するつもりは無いですが、しばらく孤独を通している私はタバコもやめているのに、まだ15本隠れて吸ってるんだあーって思いました。

それではまた。