敵が攻めて来たら、一目散に逃げ出しそうな防衛大臣。
政治のイロハを学ぶ、それ以前に人間の常識を学んでもらいたい、女性議員。
亭主へのヤキモチが高じて、ネットを使った日替り劇場を繰り返す女優(?)タレントかな。
異常な気象に拍車をかけるような不愉快な面々。
『不滅』という言葉が見え隠れする安倍政権だった。
それが、今は断末魔の状況だ。
まったく話は変わりますが、私は、先日齢六十五を迎えました。
介護保険証が我が家に届きました。
そのことは関係ありませんが、私は、六十五歳をきっかけに、かつて私が少しの間身を置いたプロレス界。
その世界で知り合った人達との交流をここで書いてみようと思う。
どんな物語になるものやら、乞うご期待というところです。