告知!というほどでもないけど。 | 高田龍の《夢の途中》

高田龍の《夢の途中》

気がついたら、72歳に成ってました。
今までずいぶんたくさんのことを書いて来ました。
あと何年生きられるのか判りませんが、書き続ける事が生存確認でも有りますし生存証明でもあります。
宜しくお願い致します。

世の中が騒然としている。

敵が攻めて来たら、一目散に逃げ出しそうな防衛大臣。

政治のイロハを学ぶ、それ以前に人間の常識を学んでもらいたい、女性議員。

亭主へのヤキモチが高じて、ネットを使った日替り劇場を繰り返す女優(?)タレントかな。

異常な気象に拍車をかけるような不愉快な面々。

『不滅』という言葉が見え隠れする安倍政権だった。

それが、今は断末魔の状況だ。

まったく話は変わりますが、私は、先日齢六十五を迎えました。

介護保険証が我が家に届きました。

そのことは関係ありませんが、私は、六十五歳をきっかけに、かつて私が少しの間身を置いたプロレス界。

その世界で知り合った人達との交流をここで書いてみようと思う。
どんな物語になるものやら、乞うご期待というところです。