良いこと悪い事の中で季節が変わる。 | 高田龍の《夢の途中》

高田龍の《夢の途中》

気がついたら、72歳に成ってました。
今までずいぶんたくさんのことを書いて来ました。
あと何年生きられるのか判りませんが、書き続ける事が生存確認でも有りますし生存証明でもあります。
宜しくお願い致します。

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いろいろな事があった夏も終わりました。

今、雨模様の都内は、半袖では寒く感じました。

先週は、突然白眼が真っ赤に、もちろん出血の為ですが、少し驚きました。
驚いたのは、眼だけではありません。
血圧が二百を超えてしまったこともです。

各地で、自然災害や、忌まわしい事件の報告などもあり、憂鬱な日々がつづきましたが、映画賞の受賞や、スポーツでの嬉しい報告も海外から届きました。

そんな良いこと悪い事が混じりあっているうちに秋が始まっていました。

さあ、人生の実りの秋がスタートです。

皆さん、良い季節を紡いで行きましょう。