久方ぶりの店 | 高田龍の《夢の途中》

高田龍の《夢の途中》

気がついたら、72歳に成ってました。
今までずいぶんたくさんのことを書いて来ました。
あと何年生きられるのか判りませんが、書き続ける事が生存確認でも有りますし生存証明でもあります。
宜しくお願い致します。

高田龍の夢か現か-jpg01~00.jpg

以前取り上げたラーメン屋に知り合いを連れていき、醤油ラーメンを注文。
それほど、通い詰めた訳ではない。

おそらくは、常連客のうちにもランクされないだろう、私の事を、店主は覚えていてくれた。

嬉しい。

私の連れは、感激しきりのようだった。

盛んに写真を撮っていた。

つられて私も、パチリ。


ごちそうさまでした。