EUREKAのみんなへ
ごめんなさい。今回は自分の考えをみんなに読んでもらいたい思いが強いため、そっちメインで書いていきます。
嫌われる勇気、おすすめしていますが、マジでみんなに買ってほしいですね。こんなにずっと言い続けることないですね。わろた。
自分の中の哲学となっているものが完成版として本になりました!!って感じですね。
僕のあの長い長い自己紹介を読んだ人は、大体イメージができると思います。
~ちょい引用~
きみはなんのために勉強をしてきたのですか?
そしてなぜ今勉強をしているのですか?
否、
きみたちは誰によってその制約を課されているのですか?
今のきみたちは誰によって生かされているのですか?
この世の中で自由であることはすなわち社会不適合であることを意味するらしいです。
それすらもくだらないと思う信念があれば
どうてことはないです。
僕たちの選択しているものは
外的なコントロールを受けた、いわば制約の中での選択でしかない。
僕が僕の意志で生き続けるためには、
それらを自覚し、限りなくその要因を拒む必要があります。
普通で終わりたくないきみに。
人からの信頼とか
人からの承認とか
人からの賞賛とか
自分に嘘ついて生きるのを少しだけやめることができたら
究極の幸福追求の権利が用意されています。
【意義】
僕は僕であり続けるために戦う必要がある。
それは僕の生き方であり、僕の変わらないエゴだと思う。
この世界は一部の人間によって均質化がはかられ、一部の人間が得をするために人々が生きている。
少なくとも僕からはそう見える。
この世界に順応することを強要されたら、屈してはいけない。
その指示に従えば、君の人生はそこで労働者として一生を遂げることを意味してしまう。
人に順応してはいけない
自分の限界を決める要因をこれ以上他者に作ってはいけない。
幸せを最後まで追求しなければいけない。
少しでも自分が妥協していて、正当化しているのではないかと疑ったら
究極的に幸福追求を目指す権利を与えられる。
そうすれば、自己実現の領域は訪れる。
【価値観】
価値観は生き方を形容する
生きるということは僕の世界において何を意味するのか
この世界はどこまでも広く
この世界はどこまでも目の前にしか存在しない
僕が生きるのは
僕が満足をするため
だから
僕が生きると
世界は幸せになるようにできている
この考え方を是非身につけてみてください。
そのためには嫌われる勇気を読むのが一番はやいです。
なに、そう難しいことではないです。
僕がここまで成長したのは浪人から今にかけてですね。
3年もかかってないです。
これからも成長していきます。限界なんてないからね。
人の評価を気にした生き方は窮屈です。
これをしたら誰かからなんか言われるかもしれない・・・だからやらない
私に対してどう思っているかな、嫌われないためには・・・
もうね、そういうのはもうね、考えなくていいんです。
誰かが自分に対してどう思うかなんて、どうでもいいんですよ実は。
自分の顔を気にしているのは自分だけ。
人間のすべての悩みは対人関係である。
この本の中で、僕の生き方は肯定されており、この生き方こそが最も幸福になれる方法であるとも確信しています。
僕の生き方に対して周りがどう思うかは僕の問題ではないし、君たちも君たちが取り扱う問題ではないことなのかもしれないですね。
まぁそんな感じ。
ワークスのインターンに参加していて感じていること
自分が成長できるかどうかは自分自身によってしか決定されない。
このことをきちんと理解していますか?
明日からリプラン合宿が始まります。
どこかで、私たちに対して誰かが何かを与えてくれる場だと思っていませんか?
そう思っていたら多分ほとんど成長できないです。
リプランに対してもそうだけど、リプラン中に自分が成し遂げる成長や目標を設定し、その達成のために取り組む姿勢を持っていれば、たとえ達成しなくても、主体的に活動したからこそ”失敗を学ぶことができます”
失敗を学ぶ経験をしたことがありますか?
僕は失敗をしたことはありません。なぜか?
なぜでしょう。かんがえてみてください
挫折の数なら誰よりも多いかもしれないです。なぜか?
挫折の数だけ挑戦してきたからです。 僕は今までで成功したなって思ったことがあまりないです。なぜか? 常に困難を選択しているからです。そして常により高い目標を設定しているからです。
時には達成することもあるかもしれませんが、達成してしまったことがある種、失敗になります。目標設定をミスってしまったことを指す、かもしれません。
多分君たちの設定する目標は、ライセンスをとる!とかそんなチープな目標になることでしょう。それはキミが求めているものを明確にしていないからです。
ライセンスをとる!という目標に対して、なぜそれが必要なのかを考えていないことも問題ですね。
それに加え、まだまだ人の評価を気にして目標設定をしているからですね。
自分のなりたい像をはやく決定してみてください。そのなりたい像に対して、自分の足りていないと思う点を考えてください。
その足りない点を補う為に、今回のリプランをどのように過ごすかをアクションベースで考えてください。
そして主体的にその達成のために行動してください。
いやまじで。だまされたと思ってやってみ。多分きみの人生が大きく変化することを保証する。
僕は嘘つきですが、基本的にピュアです。本質において嘘をついたことはないですね。
さて、ここらへんできみたちは、自分のなりたい像がわからない!ということでしょう。
僕からすると、は?ナニイッテンノ?まじきもい。
ですが、あえてここはやさしく諭します。
アドラーの目的論によると、その考え方は、
「今の自分から変わりたくないから、自分のなりたい像がわからないからきめることができない、という言い訳を作っている」
ということになります。
今これを読んでるお前、本気で変わりたいと思ってる?
ほんとの本気?じゃあなんでそのためのアクションとってないの?きっしょ
ぼくからすると、みんな今の自分から変わりたくないと思ってるんですよ。
本気で変わりたいと思ってたら、自分に足りない要素なんて即時その場でめちゃくちゃ出せる。
「今本気になれないやつはその後の人生において本気になることはない」
インターン中に学んだ言葉です。僕は本気だして生きてます。
他責的な言い訳をしないでください。
キミを変えられるのはきみしかいないし、
キミが変わらないのはきみのせいでしかないです。
僕ができることは、キミが変わりたいと本気で思ってもらうところまでです。
ここから先はキミが自分で選択してください。
あなたは本当に変わりたいですか?
本当に変わる為に、この合宿にどのように取り組みますか?
僕はこのインターンで3段階成長する予定です。
みなさんの成長もまた、楽しみにしています。