銀河鉄道日報 -20ページ目

変化

やっと自分の中で何かが変わった。新しいバイトがやっと見つかり、仕事をしながら汗をかいた。普段かくようなネットリした汗ではなく、さらっとした流れるような汗である。


ちなみに新しいバイトは、水餃子専門居酒屋だ。水餃子専門居酒屋を選んだ理由は、紛れもなく水餃子が好きだからである。今日、こんなことを耳にした。


「とりあえず今月いっぱいで、店を改装して水餃子はメニューから消えるから」と。



こらこら、と。


ちょっと待て、と。


おかしいやろが、と。



まあでもいっか。とりあえず金をがっぽり稼ごうと思う。


水餃子が好きだから、水餃子専門居酒屋でだったら頑張れる。という訳でもない。



なんかよく分からないけど、適当に頑張ってたらいいことあるさ。


明日も晴れかな?まあ雨でもいっか。今の俺に天気はそう関係ないだろう。とりあえず明日も笑って過ごそうぜ。



久しぶりに、せーの未来は明るいぜ!

神様

バイト探し中の僕ですが、先週時給が良く待遇のいいBARのバイトの面接に行ったら、ホストみたいな感じだと言われ、金いいし待遇いいからちょっとやってみようかなと思い、昨日体験入店で行ってみた。


お客さんが男しかいなかった。










ホモBARだった。




神様、どうしてあなたこんなことするんですか?


冗談じゃないよ全く。

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これは何でしょう。


空です。大きな空と小さな悩み。


僕らはちっぽけな世界でちっぽけな悩みと闘う毎日。でも、上を見上げればこんなにも大きなもの達に囲まれて生きています。


ポジティブに行きましょう。ポジティブに生きましょう。ポジティブに逝きましょう。