ヒャッハー
こんばんわ。四六時中理想的な彼女を妄想しパンパンに なってる未成年革命児龍一郎です。俺の名前って龍一郎なんだなっ。なんか改めて確認したら変な気分だなぁー。それよりもうすぐ北京オリンピックだね!まっっったく興味ねぇけど。いや~彼女欲しいな…。じゃあここで僕の理想を改めて…
髪型・ショートカット、短すぎない感じがベスト。あるいはお団子ヘッド。又はボブ。
顔・切れ顔。もしくは穏やか。濃い顔より若干薄い方が好ましい。
服装・やはり夏はロングスカート、もしくはジーンズにチビTorタンクトップにデカめのアクセサリー。ピースマークとかいいね。
理想のデート・まず朝目が覚めると彼女から「今日天気いいから遊びに行こー」というメールが入っている。そのメールが朝の9時頃に届いていたが、前日のバイトの疲れにより目覚めるのが11半頃。ヤバイ!すぐに電話をする。今起きたから用意出来たらまた連絡すると伝えて用意をはじめようとするが、前日のバイトの疲れにより二度寝。目が覚めた時には1時に。やってしまったと思った瞬間彼女が目の前に立っていて無言の重圧をかけてくる(彼女には合鍵を渡しているという設定)一先ず謝る。
続
とっても
変な夢を 見ました。まだ鮮明に憶えてます。
何故か自分は砂漠にいて、というか倉敷にいるはずなんだが何故か倉敷が砂漠になっているという状態。そしたら突然爆発が起きて俺は砂漠の中の防空豪に逃げ込む。それを3~4回繰り返して爆発が止んで西中のいつものメンバーが現れる。いよいよ地球も終わりだなとか誰か言って最後の晩餐を行う。んで楽しく飯食ってる最中に、あれ?誰か足りない…誰か一人いない…誰だ誰だと探してたけど分からない。そして誰かが言った。「あ…龍がいない」その瞬間目が覚めた。めちゃめちゃ怖かった。
何故か自分は砂漠にいて、というか倉敷にいるはずなんだが何故か倉敷が砂漠になっているという状態。そしたら突然爆発が起きて俺は砂漠の中の防空豪に逃げ込む。それを3~4回繰り返して爆発が止んで西中のいつものメンバーが現れる。いよいよ地球も終わりだなとか誰か言って最後の晩餐を行う。んで楽しく飯食ってる最中に、あれ?誰か足りない…誰か一人いない…誰だ誰だと探してたけど分からない。そして誰かが言った。「あ…龍がいない」その瞬間目が覚めた。めちゃめちゃ怖かった。