
ラザロ Lazarus 13話を視聴し終えて。(ネタバレあり)
まいった変なところF1とリンクするじゃ
ない渡辺信一郎〜😁🎶
前半はもうただただアクションだったし、
そんな都合よくロケラン用意するからよって
話だしさ😅
まぁ、何か使い道考えてたんだろけど…
そこはアニメだわな🫵(笑)
ただ後半の畳み込みが結構ライトなのが
興味深いウェイトコントロール🤔
いや…言葉合ってんのか…⁇(笑)
もう、スキナーとチューリップ🌷は
秒で分かるけど、まさかチーム名が
そこから来てるのだし!
スキナーが気が狂ったのは恐らく
空港でのケースなのは解っていたけど…
まさか全員いたとはね…💡
特にダグに関しては最後の方で、
入院はあの時以来だなぁとか、
リーランドも少し分かりにくかったから
背景が。
少し驚いたよね。😗
あとねぇ…個人的に最終番で1番グッと
来たのシーンがあってさ…
コレ、カウボーイ・ビバップ見た人なら
少し分かってくれるかな…。
ハーシェが林原めぐみでしょ、
スキナーが山寺宏一でしょ…。
ビバップの時は、
この目を見ろってフェイに近づいて
自分の義眼をフェイに気づかせるよね。
失った義眼で過去を見る…そういった
スパイク、
じゃあ、もう何も見えつつあるスキナーの
目の意味。
フェイはスパイクが去っていく時に
黙って銃を上に撃ち続けるしかなかった…。
しかし…今回のハーシェは、
「なぜ、黙って行ったの…?」
「私も連れて行って欲しかった…」
…
なんか…なんかね…考えすぎやと思う。
けどな…渡辺信一郎やん⁇
なんかあの時の2人が違う世界線で会話
してるみたいになってしまってさオレは…。
(´・ω・`)
スキナーの
「君を巻き込みたくなかった…」
コレは普通なセリフやで、
でも…スパイクがあの時…フェイに
言いたかった事ってこういう普通な事
なんじゃないかな…と…
(。-_-。)
オレが勝手にしんみりした訳ですよ。
しかも…最後に
REST IN PEACE
KEIKO NOBUMOTO
これは…これはズルいって…(泣)
もう…鳥肌なんかわからない何かが
全身駆け巡ったもん…💦
渡辺信一郎殿、
本当に、本当にありがとうございました。
2025年まで生きた甲斐がありました。
そして、あのお笑い担当だった
チョビ髭警官の名前がまさかのマンセル‼️
まさか80〜90'sF1オマージュキター(笑)
短絡的ですぐに手柄に乗ってお人好し感
もちろん激似じゃないし、マンセルって
名前だけかもしれないけど😅
やっぱこちとら、ナイジェルで
育ったんで(笑)
もう最高やった最後までずっと✨✨
しかも、結成の前日譚とは…
やってくれるよ渡辺信一郎〜✨
いやぁ〜〜まいった、参った😂
こんなおもしろい個人的にツボる
アニメは攻殻機動隊以来だなぁ〜💓
しかも、しつこいけど音楽🎧最高ね!!
もう、また最初から見たい…
すぐ見るわまた♪
ネタバレすみません⚠️
また、ここまで読んでくれた方は
ありがとうございました。
ワクチン後遺症者にも、
うんうんと頷ける作品がまさかアニメ
とは…。
日本映画よ、横浜港の選択ミスを
映画にしてる場合ちゃうで…⚠️
ここに…本物の日本人の誇りがあるよ。
それは…アニメ…ラザロ!!
監督は、渡辺信一郎だ!。
隆之介
F1イギリスGP決勝を見終えて。
いくら、
F1 THE MOVIE 📽️
が公開中だからといって…
もしレースの神様って奴がいるなら
マジで空気読みすぎだろ…(笑)
中継見ながら身内にも説明したけど、
ブリティッシュウェザーは絶対読めない
比較的フラットなコースで周りはスパや
スズカの様に、
山々がなければ高低差は乏しく、スズカの
様に海も近くには無い。
にも関わらず、
降る時はドシャッと晴れる時は眩しいぐらい…
そんな神のみぞ知るダービーレースを
ランド・ノリスが優勝し🥇
ダークホースながら雨のインテルラゴスや
今やF1黒歴史の一つ、
雨の韓国GPで魅せた様なドライビングで
遂にポディウムを手に入れた🫶
ニコ・ヒュルケンベルグ!🥉
あまりにも出来すぎた脚本に…
ソファに座りながらため息しか出ません
でした。
雨によってまざまざと見せられた
個々の運の良さ・悪さ。
そして…露見するレッドブルのタイヤ
温度の幅の無さ…。
一旦冷えると終わりの空力マシンは
ピアストリが仕掛けた、
再三の高速コーナーからのリスタートの
仕掛けに遂にレッドブルマシンは
超人をもってしてもすっぽ抜けるトラクション。
さらに、
タイトなレーススケジュール🗓️において
レッドフラッグ🚩も振れない運営…。
次々起こる、今のF1に横たわる問題も
この歴史あるシルバーストーンで露見
したのも偶然ではないでしょう。
更には同仕打ちや、とにかく
先にノーズが出たら自分から当たっても
当てられた方がペナルティーとか。
正直言って、せっかく見た美しい
ポディウムも
その裏で起きた後に引きずるであろう
アクシデントや運営の悪さがチラチラと
見えるイギリスGPはなんとも言えない
気持ちになりました。
角田くんが結果が悪いからこんな書き方
では、ありません。
ダラダラとセーフティカーを走らせ、
ドライバーを危険なタイヤ温度領域まで
追い込む運営と、それの餌食になる
ルーキー達…
一つ間違えば、マルチクラッシュや
高速のシルバーストーンで起きるクリティカル
な事象を見てきた身とすれば…。
しょっぱい運営に腹が立っているだけです。
今回のF1の映画で、
ドネリーの映像をほぼそのまま使用して
いたのはもう、
皆さん知っていますよね?。
ドネリーはあれで再起不能になった
わけですが…。
しかし、あのイモラの悲劇が起きるまで
バーニー・エクレストンも
マックス・モズレーもF1の安全対策を
革新的に進めるとしませんでした。
今回ストレスなのは、
ドライバー目線で言えば間違いなく
レッドフラッグをS Cに頼り
ただでさえ作動温度領域を保ちづらい
ピレリタイヤで無謀なリスタート行い、
ルーキー達に手痛いアクシンデントを
誘発してるようにしか見えないFIAの
運営方針に粗塩よりしょっぱい感覚を
覚えたからです。
以上。
おめでとう! ランド・ノリス
おめでとう!!ニコ・ヒュルケンベルグ
母国GPがある国籍のドライバーしか
チャンスが無い母国制覇…
いつか角田裕毅にも。
隆之介




