tiger

トラ
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微かな記憶にあるのは4歳の時に始めて
書いた絵。
それをかーちゃんが刺繍してくれた。
その絵は草原を歩くトラの絵だった。

何故書いたかは覚えてない。

昔から動物が大好きで、漫画よりも動物番組や図鑑を見ていた。

中でも、わくわく動物ランドという番組が大好きだった。

小さい頃に連れて行ってもらって覚えてるのは多摩動物公園。

初めて女の子とデートした13歳の秋。
その時は上野動物園。

浪人時代、大学に行く意味が分からず、目標を失いかけ勉強に行き詰った時はきまって野毛山動物園に行って動物を眺めていた。

大人になってから車で家族で温泉に行った帰りに富士サファリパークにも行ったっけ。

愛する甥っ子を連れて野毛山動物園にもよく行ったなぁ。
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ここには、自分が保育園に通っていた時にも遠足で行っていたからなんか不思議な気分だったな。

旅先でも、動物園には出来る限り行っている。

タイではトラを飼っている田舎の寺院に行ったり、トラとあり得ないくらい近くで戯れる事が出来る動物園もあります。
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バリの動物園もホワイトタイガーの肉球ぷにぶに触れます。

オーストラリアの動物園も最高。

そんなトラもこの100年間で280万頭いたトラが僅か1000頭に。

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tiger

トラ
photo:04



微かな記憶にあるのは4歳の時に始めて
書いた絵。

それをかーちゃんが刺繍してくれた。
その絵は草原を歩くトラの絵だった。

何故書いたかは覚えてない。

昔から動物が大好きで、漫画よりも動物番組や図鑑を見ていた。

中でも、わくわく動物ランドという番組が大好きだった。

小さい頃に両親に連れて行ってもらって強烈に覚えているのは多摩動物公園。

初めて女の子とデートした13歳の秋。
その時は上野動物園。

浪人時代、大学に行く目標を失いかけ勉強に行き詰った時はきまって野毛山動物園に行って動物を眺めていた。

大人になってから車で家族で温泉に行った帰りに富士サファリパークにも行ったっけ。

愛する甥っ子を連れて野毛山動物園にもよく行ったなぁ。
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ここは僕にとっても人生初の遠足の場所。
実はここ、絶滅寸前のアムールトラも、アムールヒョウもいる凄い所。
なのに入園料はなんとタダビックリマーク


最近では、家族と甥っ子を旭山動物園に連れて行ってあげた事もあったなぁ。

旅先でも、動物園には出来る限り行っている。

タイではトラを飼っている田舎の寺院に行ったり、トラとあり得ないくらい近くで戯れる事が出来る動物園もあります。
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(置物じゃないよ!)

バリの動物園もホワイトタイガーの肉球ぷにぶに触れます。

オーストラリアの動物園も園内を飼育員がトラを散歩させていて最高。
シンガポールのナイトzooも良かった。

そんなトラもこの100年間で10万頭いたトラが僅か5000頭に。

中には絶滅してしまった種類もいる。

まぁトラに限った事じゃないんだけれど、当たり前の事がだけど地球上で1番強い人間が動物と共に生きる方法をしっかり考えなきゃいかんです。

檻の中でぐるぐる回る動物を見るのはせつないけど、動物園が身近にあるからこそ動物について考える機会が持てるのはいい事だと思います。

今度の休みはお子さんと動物園へ。
カップルは動物園デートをオススメします。

しっかし、最近寒過ぎ雪

あ~、南国に行きたい!
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お疲れ様です!

最近は立場上たくさんの営業マンの話を聞いている。

飲食店となんとか契約を結ぶ為にみんな必死。

胡散臭い人、誠実な人、媚びない人。

みんなそれぞれ。

中にはこいつプロだな!と思わせる人も。

散々難しい事を話した後、なんかスポーツやってたの?なんて聞かれ

相手もラグビーやってたなんて言われると、それだけで俺のハードルはぐんと下がっちゃったり。


今日の人は最初の印象はあまり良くなかった。(ごめんなさい)

でも、話してるうちに彼の仕事にかける情熱と誠実さを感じた。

僕は人を見る目にだけはちょっと自信がある。

そういう人はみんな僕の好きな空気を感じる。

逆もまた然り。

ただ、やはりお金が絡む話。

相手もビジネス。
こっちは経費削減策の真っ只中にいる経営者。

契約書にハンコを押すかは最後まで悩む。

押すべきか押さぬべきか。

そんな時は自分のフィーリングに任せる。

流れに任せる。

hit or stay

いくべきか、いかないべきか。
すべきか、やめるべきか。

二者択一は人生で常につきまとう。

言ってみればギャンブルの連続だ。
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若いうちに大金を賭けてギャンブルするのも悪くないのかも。

どうせやるなら、生活を賭けて心がバクバクしちゃうようなギャンブル。

その経験は生かされるかもよ。

そういう賭けをした時、自分がどういう精神状態になるかを知っておける。

その前後の心境の変化も。

人生にはいざ!っていう勝負時が絶対にある。

ここぞの勝負。

ビビって小さく賭けてたら勝ちも当然小さい。
負けも小さい。

ここ!って時にいかに大金を賭けれるか。

コツコツ勝つ人生もいい。

ハイリスクハイリターンの人生もまたいい。

何が正解なんてない。

要は、どういう生き方が自分にあってるかを知れる。


SANYOラグビー部ののMくん。

僕ら毎日ドキドキしまくりだったよね。

生かされてるな、あの人生の瀬戸際な感じw

日本選手権頑張って。
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