あけましておめでとうございます。
正月も、もう2日目ですか。
年末から年明けにかけて、映像の研究をしていました。
熱中していると、あっという間に時間が過ぎます。
ハングリー精神とは、こういう状態をいうのだそうですね。
さて、ことしは、弟たちの子どもが総勢5人となりまして。
さらに従兄弟の子どもたちが何人か。
お年玉は、いつの時代でも大人気です。
その後、いっしょに映画『ワンピース』を観てきましてた。
が、やっぱり絵の一部しか動かないものなんですね。
ディズニーのようなアニメーションを期待していたじぶんに気づきました。
ただ、カメラワークには目を見張るものがあります。
それにしても、専門の声優ってかっこいいですね!
今回は、おとなの男の話なので、ぐっとくるものがありました。
ことしも、よろしくお願いいたします。
渡部遼介
年末から年明けにかけて、映像の研究をしていました。
熱中していると、あっという間に時間が過ぎます。
ハングリー精神とは、こういう状態をいうのだそうですね。
さて、ことしは、弟たちの子どもが総勢5人となりまして。
さらに従兄弟の子どもたちが何人か。
お年玉は、いつの時代でも大人気です。
その後、いっしょに映画『ワンピース』を観てきましてた。
が、やっぱり絵の一部しか動かないものなんですね。
ディズニーのようなアニメーションを期待していたじぶんに気づきました。
ただ、カメラワークには目を見張るものがあります。
それにしても、専門の声優ってかっこいいですね!
今回は、おとなの男の話なので、ぐっとくるものがありました。
ことしも、よろしくお願いいたします。
渡部遼介
また、歩こう。
できない理由を語るひとが多いね、ホント。
でも、ぼくはどんどん愚痴(ぐち)っていいと思う。
ひとしきり、しゃべってスッキリしたらさ。
また、歩こうよ。
まさか、そのまま野垂(のた)れ死にするつもりじゃないんだろ。
でも、ぼくはどんどん愚痴(ぐち)っていいと思う。
ひとしきり、しゃべってスッキリしたらさ。
また、歩こうよ。
まさか、そのまま野垂(のた)れ死にするつもりじゃないんだろ。
事務所忘年会
昨夜は事務所の忘年会でした。
集まったその数、80人超!

※うちのアイドルのブログからもらってしまいました。
新宿のとある屋上、と聞いて覚悟していたのですがさすがにね。
ちゃんと屋根もある。
でもどこか、アジア街に迷いこんでしまったかのような、不思議な場所で。
厚手のビニールに仕切られた店々を右に左に眺めながら、そのなかの一画(いっかく)にみんなはいた。
場末のラーメン屋に置かれているような、上が緑の丸イスが百以上あり。
なんだか、この非日常空間がぎゃくに楽しかったという。
その後、こんどは地下のパーティ会場に移動。
ドラマーのマネージャーがなじむ背景に、思い思いのコスプレをして登場。
そのまま朝まで、カラオケ。
女優やタレントって、当然ですが可愛い子が多くて。
ふだんはそういう子なんだな、くらいにしか思わないのですが。
やっぱり衣装を着ると、見違えて。
歌もみんなうまいのです。
でも演技の先生という立場上、こんなことも思ってしまうのです。
こんなに魅力的なのが、演技になると普通になってしまうのはなぜだろう。
それならこうして、よりじぶんが輝くことをしたほうがいいのではないか。
でも、こうした雰囲気のあることが判ったから、こんどはこうしてみよう、と。
ほんとうは、シーンの中でもっともっと出せたり、こちらも気づいてあげられればいいんですけどね。
それからカラオケは、ホント世界中に広まったのがよく判ります。
エコーとか、それからもうさいきんの曲は原曲からカラオケ用にアレンジされているんでしょうがその音圧で、歌がうまいとか下手だとか、もう本当に判別しづらい。
これでやってたら上手くならないわ……
ぎゃくに言うと、みんなうまく聴こえる。
だけど聴き終わったあと、どんな曲だったのか判らない。
ぼくは教えているときに、アカペラで歌わせたりするんですけど、一目瞭然(いちもくりょうぜん)ですからね。
ただすくなくとも、かのじょたちはその歌が好きでチョイスしているわけで。
それって、演技でもとても大事なことなんだよね。
どうして、こうならないのかな。
かのじょたちの本能は、いつでもそうしたがっているのに。
集まったその数、80人超!

※うちのアイドルのブログからもらってしまいました。
新宿のとある屋上、と聞いて覚悟していたのですがさすがにね。
ちゃんと屋根もある。
でもどこか、アジア街に迷いこんでしまったかのような、不思議な場所で。
厚手のビニールに仕切られた店々を右に左に眺めながら、そのなかの一画(いっかく)にみんなはいた。
場末のラーメン屋に置かれているような、上が緑の丸イスが百以上あり。
なんだか、この非日常空間がぎゃくに楽しかったという。
その後、こんどは地下のパーティ会場に移動。
ドラマーのマネージャーがなじむ背景に、思い思いのコスプレをして登場。
そのまま朝まで、カラオケ。
女優やタレントって、当然ですが可愛い子が多くて。
ふだんはそういう子なんだな、くらいにしか思わないのですが。
やっぱり衣装を着ると、見違えて。
歌もみんなうまいのです。
でも演技の先生という立場上、こんなことも思ってしまうのです。
こんなに魅力的なのが、演技になると普通になってしまうのはなぜだろう。
それならこうして、よりじぶんが輝くことをしたほうがいいのではないか。
でも、こうした雰囲気のあることが判ったから、こんどはこうしてみよう、と。
ほんとうは、シーンの中でもっともっと出せたり、こちらも気づいてあげられればいいんですけどね。
それからカラオケは、ホント世界中に広まったのがよく判ります。
エコーとか、それからもうさいきんの曲は原曲からカラオケ用にアレンジされているんでしょうがその音圧で、歌がうまいとか下手だとか、もう本当に判別しづらい。
これでやってたら上手くならないわ……
ぎゃくに言うと、みんなうまく聴こえる。
だけど聴き終わったあと、どんな曲だったのか判らない。
ぼくは教えているときに、アカペラで歌わせたりするんですけど、一目瞭然(いちもくりょうぜん)ですからね。
ただすくなくとも、かのじょたちはその歌が好きでチョイスしているわけで。
それって、演技でもとても大事なことなんだよね。
どうして、こうならないのかな。
かのじょたちの本能は、いつでもそうしたがっているのに。