
晴れて彼氏彼女の関係となった堂上と郁。しかし、その不器用さと経験値の低さが邪魔をして、キスから先になかなか進めない。
あぁ、純粋培養純情乙女・茨城県産26歳、図書隊員笠原郁の迷える恋はどこへ行く―!?
恋する男女のもどかしい距離感、そして、次々と勃発する、複雑な事情を秘めた事件の数々。
「図書館革命」後の図書隊の日常を、爽やかに、あまーく描く、恋愛成分全開のシリーズ番外編第1弾。本日も、ベタ甘警報発令中。
「BOOK」データベースより
図書館戦争、激甘恋愛仕様。
特に感想無し。ここまでくればもう慣れた(笑)
川村元気の『世界から猫が消えたなら』と乃南アサの『それは秘密の』を購入した。
乃南アサは久しぶりだ。
『世界から猫が消えたなら』を読み始めたけれど、文章がひどいんですけど……まさかこのままの調子では進まないよねえ……。
よし! これからに期待しよう。
世界バレー2018、ちゃんと見れてないなあ。
宮下遥は代表落ちしたけど、怪我が治りきっていないのか?

江畑幸子は最近代表入りしていないなあ。グダグダになってもなんかやってくれる感があって好きなんだけどな。

山口舞は、第一線で活躍する年齢でもなくなったのかなあ。

ああ、新鍋理沙はいる!

僕はそれだけで救われる。
昨日はパソコンをスリープにして、テレビに真正面から向き合って試合を見た。
こんな姿勢でテレビを見ることは絶対ない。
そして、途中で交代になった。何だってぇ! な、何だってぇ!
2ゲーム目は出なかった。
僕はすぐさまパソコンを目覚めさせてブログを書き始めた。
見てなくたって勝てばいい。
新鍋がコートに出ていない世界バレーなんて、福神漬けのないカレーだ。ガリのない寿司だ。
ポチポチッとクリックお願いします。

短編小説 ブログランキングへ
にほんブログ村