星野仙一さんがお亡くなりになりましたね。
僕は野球を見ない珍しい男なので、彼の足跡(そくせき)を詳しく知るわけではありません。
けれど、彼のことは好きでした。
現役時代は「燃える男」と称され、監督時代は「闘将」と呼ばれました。
星野さんって、野球バカだった僕の死んだ兄に似てるんですよね。
僕と兄は似ていたので、僕と星野さんも似ているはずだけど、それはちっとも思わない。

70歳、まだ若かったです。
「欽どこ」のお母さん役だった真屋順子さん(75歳)もお亡くなりになったのですね。
このお二人の死というのは、かなりショックでした。
もう一つ驚いたのは、「欽どこ」でデビューした、わらべの「かなえ」役、倉沢淳美が50歳になっていたこと。
長女役をやっていたのが高部知子……あの当時、わらべを抜けましたよね。
ニャンニャン事件でしたっけね。
わらべ/もしも明日が
真屋順子さんもまだ若いです。
勤務時間が不規則でブログを書く時間も取れません。
小説も進めたいのだけれど、寝不足で、ぼーっとしています。
スパークル「愛と恋のエチュード」で僕は再び宗教に挑もうとしています。
けれど、骨子が固まっているわけではありません。いつものことですが……。
人はなぜ生きるのか、人はなぜ死ぬのか。神とは何者か。僕達はどこへ向かっているのか。
そして、宗教とは何なのか。
答えのひとつでも導き出せればいいのにな、と思っています。
ま、そこまでは無理でしょうけれど(笑)
でも、短編小説だから長くなってはいけない、とは考えています。
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