疲れているのだけれど、心身ともに本当に疲れているのだけれど。
明日は、君を励ませる自分でありたいと、そうありたいと、僕は強く思う。
そうした自分でいられますようにと天に願う。
塗炭の苦しみを味わった人にしかわかり得ないことがある。
僕は、苦しむ君のそばに、明日が見えない君のそばに、いつもいたいと思う。
僕は答えなんて携えちゃいない。答えはいつも君が持っている。
ただ僕は、でくの坊のように、君のそばにいるだけ。
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