料理でお客様が感動して頂ける
はじめまして![]()
渋谷道玄坂店の椿です![]()
今回、人生初(笑)のブログを書きます![]()
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私は主にキッチンで調理
を担当していますが
最近では特に「料理の盛り付け」「提供トーク」に
こだわってみんなレシピを暗記したり、商品知識を学んだりと
取り組んでいます![]()
もちろんきれいな盛り付けを意識して
お客様には「こうやって食べるともっと美味しいですよ!」
なんて伝えたりして
より喜んで召し上がっていただけるように
日々みんなで頑張って活動しています![]()
正直なところ…
キッチンで調理していると、どうしても作って終わりになってしまうことが多いです![]()
前職はオープンキッチンだったので
自分の作った料理を召し上がっているお客様の表情を見れたり
感想を聞けたりと充実感があったなと。。。
しかし今の店舗はホールで働いている人たちが
お客様の声を随時キッチンの人に伝え
「あそこの卓のお客様が美味しそう!!って言ってくれていたよ![]()
」
とか報告してくれたりします![]()
でも「美味しそう!」ってもらえる料理は実は当たり前![]()
それは、「料理の盛り付け」が良ければそう思ってもらえたりします。
この前、私が作った料理で「美味しかったです!ご馳走様でした!」
と言ってくれたお客様がいました![]()
これぞ
調理をしている私のゴール![]()
「ひとつの料理に対してキッチンスタッフ、ホールスタッフが
気持ちを持ってお客様に提供する」
当たり前にできるように日々活動している今日この頃ですm(_ _ )m
これから暑さも増して、さらに節電などで厳しい夏になりそうですが![]()
冷たいビール
を飲んでこの夏を乗り切りましょう![]()
是非お近くに来た際はお立ち寄りください![]()
猛暑に猛省
あかん![]()
「あつい~。。。もう~ あ~つ~い~~![]()
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」
が口癖というか、勝手に口から出てくる今日この頃![]()
梅雨も明けて「なつっ
」て感じです。
遅ればせながらも、関西でも節電の気運が高まり
室内もやや設定温度が高く、冒頭の口癖に繋がるわけです。
猛暑日といえば、少し恥ずかしい事があります。
つい最近まで、「猛省」を「もうしょう」と読んでいました![]()
(あんまり関係ないかもしれませんが、語呂が似てるので。。。)
これはありがちやけど、間違いなく、恥ずかしい![]()
え、何がなにが?と思ってるあなた![]()
あなた![]()
正しくは「もうせい」って読むんですよね~![]()
「あーそうなん」くらいの反応かもしれませんが、が、しかし
私たちは、日本語は正しくがモットーで運営しています。
なので、おだいどこで接客時の「こちら○○の方になります」もブー
なのです。
今回も何が言いたいねん!というグダグダな内容になってきましたが
「最近の若い奴の日本語は~」なんて話でもしながら、
暑い暑い日は![]()
是非、おだいどこで一杯のんで帰って下さいって話しです![]()
どうもありがとう御座いました![]()
復興の灯
はじめまして![]()
おだいどこはなれ渋谷宇田川町店のモンスター![]()
げるし~と申します![]()
いやいや、それにしても暑い日
が続いてますねー![]()
僕は山形の港町で育ったもので
こんなに暑いのに海に入れないってだけで
ストレス指数がグングン上昇中です![]()
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せめて風ぐらい吹け
渋谷![]()
はい、
では本日のブログ更新参ります~![]()
ただいま、おだいどこ全店では
夏恒例の浴衣キャンペーンを開催中![]()
期間中は女性スタッフが浴衣でお迎えしますので
ぜひ、ぜっ、ぜひ見に来てください!!
さらにっ
東北支援メニューもがんがん提供中です![]()
ご注文のお客様は
くじ引きキャンペーンに参加してもらってますよ![]()
当たればお料理一品無料などなど
お得な内容でお待ちしております~![]()
と、キャンペーンの紹介はこのくらいにして
東北出身者として、最近感じることを最後にひとつ
僕は単身赴任なもので、毎月山形に帰ってるんですけどね
そこでの出来事っス![]()
ほとんどいつも最終の山形新幹線つばさ
に乗りこんでるんですが
このつばさという新幹線、毎回福島県で停車するんです。
それもMAX号との切り離しなんかで
意外と停車時間が長いんですよ。
やることも無いので、いつも夜景を眺めてるんですが
最近気づいたこと
それは民家の灯りがどんどん増えてきているってことです![]()
震災後、初めて見た福島の夜景は真っ暗でした。
それがこの数ヶ月の間で
少しずつですが変わってきてます![]()
福島、間違いなく復興に向けて動き出してますよ![]()
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復興支援メニューもそうですが
気軽に自分たちの行動をちょっと変えることで
この灯りの数を更に増やしていけるのでは
なんて感じたこの頃でございました。