居酒屋おだいどこのスタッフブログ -32ページ目

料理でお客様が感動して頂ける

はじめまして!!


渋谷道玄坂店の椿ですニコニコ


今回、人生初(笑)のブログを書きますグードンッ



私は主にキッチンで調理ナイフとフォークを担当していますが


最近では特に「料理の盛り付け」「提供トーク」


こだわってみんなレシピを暗記したり、商品知識を学んだりと


取り組んでいます合格


もちろんきれいな盛り付けを意識して


お客様には「こうやって食べるともっと美味しいですよ!」


なんて伝えたりして


より喜んで召し上がっていただけるように


日々みんなで頑張って活動していますグッド!



正直なところ


キッチンで調理していると、どうしても作って終わりになってしまうことが多いですあせる


前職はオープンキッチンだったので


自分の作った料理を召し上がっているお客様の表情を見れたり


感想を聞けたりと充実感があったなと。。。


しかし今の店舗はホールで働いている人たちが


お客様の声を随時キッチンの人に伝え


「あそこの卓のお客様が美味しそう!!って言ってくれていたよアップアップ


とか報告してくれたりします音譜


でも「美味しそう!」ってもらえる料理は実は当たり前!?


それは、「料理の盛り付け」が良ければそう思ってもらえたりします。


この前、私が作った料理で「美味しかったです!ご馳走様でした!」


と言ってくれたお客様がいましたチョキ


これぞ!!調理をしている私のゴール!!


「ひとつの料理に対してキッチンスタッフ、ホールスタッフが


気持ちを持ってお客様に提供する」


当たり前にできるように日々活動している今日この頃ですm(_ _ )m



これから暑さも増して、さらに節電などで厳しい夏になりそうですが晴れ


冷たいビールビールを飲んでこの夏を乗り切りましょう得意げ


是非お近くに来た際はお立ち寄りください音譜

猛暑に猛省

あかん爆弾



「あつい~。。。もう~ あ~つ~い~~メラメラショック!ショック!



が口癖というか、勝手に口から出てくる今日この頃晴れ


梅雨も明けて「なつっ!!て感じです。


遅ればせながらも、関西でも節電の気運が高まり


室内もやや設定温度が高く、冒頭の口癖に繋がるわけです。



猛暑日といえば、少し恥ずかしい事があります。


つい最近まで、「猛省」を「もうしょう」と読んでいました得意げ


(あんまり関係ないかもしれませんが、語呂が似てるので。。。)


これはありがちやけど、間違いなく、恥ずかしいあせる


え、何がなにが?と思ってるあなた!!


あなた!!



正しくは「もうせい」って読むんですよね~べーっだ!


「あーそうなん」くらいの反応かもしれませんが、が、しかし


私たちは、日本語は正しくがモットーで運営しています。


なので、おだいどこで接客時の「こちら○○の方になります」もブー叫びなのです。


今回も何が言いたいねん!というグダグダな内容になってきましたが


「最近の若い奴の日本語は~」なんて話でもしながら、


暑い暑い日は晴れ


是非、おだいどこで一杯のんで帰って下さいって話しです合格


どうもありがとう御座いました!!



復興の灯

はじめまして!!


おだいどこはなれ渋谷宇田川町店のモンスターオバケ


げるし~と申します得意げ


いやいや、それにしても暑い日晴れが続いてますねーショック!


僕は山形の港町で育ったもので


こんなに暑いのに海に入れないってだけで


ストレス指数がグングン上昇中ですプンプンDASH!


せめて風ぐらい吹け台風渋谷!!



はい、!!では本日のブログ更新参ります~グッド!


ただいま、おだいどこ全店では


夏恒例の浴衣キャンペーンを開催中おとめ座


期間中は女性スタッフが浴衣でお迎えしますので

ぜひ、ぜっ、ぜひ見に来てください!!


さらにっビックリマーク東北支援メニューもがんがん提供中ですビックリマーク


ご注文のお客様は

くじ引きキャンペーンに参加してもらってますよ合格

当たればお料理一品無料などなど


お得な内容でお待ちしております~べーっだ!



と、キャンペーンの紹介はこのくらいにして

東北出身者として、最近感じることを最後にひとつ


僕は単身赴任なもので、毎月山形に帰ってるんですけどね


そこでの出来事っス目


ほとんどいつも最終の山形新幹線つばさ新幹線に乗りこんでるんですが


このつばさという新幹線、毎回福島県で停車するんです。

それもMAX号との切り離しなんかで


意外と停車時間が長いんですよ。


やることも無いので、いつも夜景を眺めてるんですが


最近気づいたこと

それは民家の灯りがどんどん増えてきているってことです演劇


震災後、初めて見た福島の夜景は真っ暗でした。


それがこの数ヶ月の間で


少しずつですが変わってきてますキラキラ


福島、間違いなく復興に向けて動き出してますよアップアップ


復興支援メニューもそうですが


気軽に自分たちの行動をちょっと変えることで

この灯りの数を更に増やしていけるのでは

なんて感じたこの頃でございました。