前回ご紹介した、速読法上達のコツ、
3D立体視について。前回にご紹介した、速読法上達のコツ、
3D立体視について。
裸眼立体視には、平行法と交差法という二つの
見方があります。
平行法というのは、目の焦点を遠くに合わせて見る方法、
交差法というのは、目の焦点を近くに合わせて見る方法。
目の焦点を合わせる位置が違うのです。
立体視をしたい映像の、ずっと奥の方に焦点わづらすと
平行になり、映像の手前を見るつもりで焦点を合わせると
交差法になります。
出来るまで、力を抜いて、リラックスするのがコツです。
あせらずに、出来るまでやってみましょう。
立体視が出来ると、速読が出来て、速読が出来ると、
短時間で多くの情報を吸収できるので、ビジネスにも
有利ですし、自己啓発にもなります。
さらに練習すると、オーラも視えて、
直感も鋭くなって来ますし、瞑想も深まります。
すべては裸眼立体視のマスターにかかっていると
言っても過言ではないのです。

では、今日も良い日でありますように

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