超ハッピーエンドで終わりました。
ドラマはやっぱハッピーエンドかな

という事で、本日最後の投稿は、Kと呼ばれ人物
J.クリシュナムルティーの瞑想について。
今回は、彼の著書の中では、あまり知られていない、星雲社刊の「瞑想」
という本からの言霊が宿るメッセージです。
瞑想とは あるがままに ものを見ることであり それを超えていくことです
瞑想するということは 時間にたいして 無垢になることです
瞑想とは エネルギーを 全面的に とき放つことです
瞑想がもたらす死によって 不死なる新しいものがあらわれます
愛が花ひらくこと それが瞑想です
一般的に、瞑想とは座禅を組んで、なにか呪文を唱えたり、
精神統一をする事だと思われていますが、本当の瞑想とは
絶え間ない自己観察によって、思考に束縛されない、
ダイナミックな生の状態の事を言うのです。
この、自己観察を、いかに楽しく、毎瞬、毎瞬行う事が出来るかがポイントです。
いつもお話している「コツ」を掴むことです。
その事について、クリシュナムルティは、50年間も人々に説き続けて来たのです。
本当にご苦労様でした。
一度はKの著書を、読んでみて下さいね。
人生が変わるかもよ

では、今日も良い日でありますように


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