飲食店などに置いてある他店のチラシなどのことを「フライヤー」というのだそうです。チラシが飛んでいくというイメージから出来た言葉のようです。
ある飲食店に置いてもらっていた我が社の「フライヤー」(セミナーのチラシ)は飛ぶようにというほど減っていませんでしたが、反応自体は良いようです。
福岡市中央区界隈でご協力店を募集しま~す。
お問い合わせはコチラのHPからhttp://seminar-today.com/
飲食店などに置いてある他店のチラシなどのことを「フライヤー」というのだそうです。チラシが飛んでいくというイメージから出来た言葉のようです。
ある飲食店に置いてもらっていた我が社の「フライヤー」(セミナーのチラシ)は飛ぶようにというほど減っていませんでしたが、反応自体は良いようです。
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普段はあまり連絡をくれない人が、突然電話してくると「何かあったのかな」と心配になります。たまたま今夜は打ち合わせが長引いていたのでビクビクしながら掛け直してみると、
「野球チケットありますけど、見にいかれませんか」
とのありがたいお話。
ソフトバンクになってからというもの、なかなか手に入りにくくなった無料の野球チケット。あいにく仕事の都合で行けないのですが、声を掛けてくれたことに感謝感激です。
そう、彼と初めて会ったのは10年近く前、まだ彼がチョイ悪高校生の頃でした。彼のおかげで、やっかいな交通事故も経験させてもらいました。お互いに涙したこともあったけど今となっては良い思い出です。そんな彼もいつしか営業の仕事をはじめ、最近ではキレイな言葉遣いも板についてきました。
U君ありがとう。野球見にいけなくて残念だけど、本当嬉しかったよ。キミの成長した姿にジーンとくるものがありました。
昨日は蕎麦。だから今日は「うどん」という訳ではありませんが、ある人に教えてもらった「志成」へ。
博多では、まだまだ珍しい讃岐うどん。詳細はコチラから→ http://seminar-today.com/blog/?m=20090406
蕎麦好きという訳ではないのですが、年を重ねるごとに蕎麦を食べる回数は増えています。特に阿蘇や湯布院方面へドライブするときは、必ずといってよいほどお昼は蕎麦です。
という訳で昨日、小国で見つけた「満願寺そば」は、この界隈での私の一番のお気に入りになりそうです。
詳細はコチラから→ http://seminar-today.com/blog/?m=20090405
和仁 達也著「世界一受けたいお金の授業」(三笠書房刊)を読みました。
ラジオで結構売れてると聞いて手に取ったのですが、ちょっとだけ肩透かしを喰ったような感じです。もっと金融や経済全般のことを学べると期待していたからです。
どちらかというと「決算書の見方」と謳った方が、この本の中身を表しているのではないかと思います。
実際には決算書ではなく「ブロック・パズル」という技法で説明しているのですが、スタバの決算書から経営状況を分析していく過程は読んでいて楽しい感じを覚えました。
やはり何事も身近な数字に置き換えて考えることが肝心です。
仕事で決算書を見る機会が多いのだけれど、苦手意識のある人にまずは会計の「入り口」みたいな感じで読んでもらいたい一冊です。
とある人のご紹介で今日は店舗設計や開業支援で有名な(有)リード・クリエーションの福泉社長とお話をさせていただきました。
仕事柄、社長さんとお話することは非常に多いのですが、今日の場合は商談でもないので初めは妙に緊張しました。挨拶のあとは興味があった「マーケティング」について、意見交換(正確にはご指導)をさせていただきましたが、ためになるお話をたくさん聞かせていただけました。
福泉さんはご自分の事業、とりわけお客様への「想い」がとっても伝わってくる人で、同時にその「想い」が創意工夫となって企業経営に活かされていらっしゃいます。
世の中に社長だけが鼻息が荒い会社はたくさんありますが、ここは社員全員が熱い感じです。それはウェブやニュースレターを見てもわかります。全員で作り上 げた社風が表れているのです。
初対面なのに自分が出店するようなときは、この人にお願いしたいと思ったくらいです。店舗設計が必要で無い方もマーケティングに興味のある方は、ぜひホームページをご覧下さい。きっと何か学ぶところがあると思います。
WBCでの日本代表の活躍と同時に上がってきた株価もここにきて勢いがなくなりました。いつ、どこの市場がどう変化するのか誰もわからないからこそ「分散投資」を行うのですが、ここに来て気になるニュースを目にしました。
「相関係数」の動きが変だというのです。
「相関係数」とは、2つの資産の値動きの関係を示す数値です。1に近づくと連動性が強く、マイナス1に近づくと反対の値動きをします。ちなみゼロに近づくと2つの資産の値動きに連動性がないと考えられます。
株と債券が反対の値動きをすることは、ご存知の方も多いと思います。これは株が下がると、金利も下がって、債券価額が上昇するといわれているからです。
このように値動きの異なるものを組み入れると、一方が悪くても、もう片方がカバーしてくれます。これが分散投資の本当のメリットです。(勿論、良いときのリターンが抑えられることも忘れてはなりませんが・・・。)
ところが3月30日の日経によると、国内株式と海外株式の相関係数は0.2から0.6で動くことが多かったのに、金融危機以降では0.8を超える局面もあったそうです。つまり日本株とアメリカ株で分散していても同じような値動きをしてしまい、分散効果が得られないということになります。
世界の株価は連動性が強くなったといいますが、この傾向が続くようであればポートフォリオに占める株価の割合も考え直さなければなりません。機動的にポートフォリオをいじるのは好きではありませんが、ちょっと気になったニュースでしたのでブログにしてみました。
4月より「子供に教えるお金の知恵」と題し、親から子へ伝えるべき金銭習慣のセミナーを開催します。という訳で今日は、そのセミナー趣旨に賛同しスポンサーになってくれたサンドラ・ブティックさんをご紹介します。
このお店はオーナー自らアメリカへ出向き、女の子専門の輸入子供服を仕入れているため、日本ではなかなか見かけないものがズラリと並んでいます。
自分の娘に「こだわりのお洒落をさせたい」、とお考えのママさんにオススメのセレクト・ショップです。
サンドラブティック
〒814-0003 福岡県福岡市早良区城西3-1-2八和ビル1F
TEL&FAX (092)845-2051
営業時間 月~土 11:00~18:00
定休日 日・祝
もっと店内の様子が知りたい方はコチラへ
http://www.sandraboutique.com/index.html
今朝の新聞広告にアイロンのかけ方が載っていて、思わずニンマリしてしまいました。
思い起こせば20年前、社会人デビューした当時、意外に困ったのがYシャツのアイロンがけだったからです。記憶形状なるシャツは当時はなかったので、クリーニングに出すか自分でやるかのどちらかです。当然薄給の新人ですから自分でやる以外にありません。
寮でアイロンかけが上手な同期に手本を見せてもらいながら恐る恐るやったのを今も鮮明に覚えています。
今朝の新聞広告はそんな20年前、「何でも自分でやらないといけないんだ」という気分を思い出させてくれました。
春は新しいことへのチャレンジの季節です。ドキドキすることを何かまたやってみたくなりました。