こんばんは。
武蔵小杉・新丸子で若石リフレクソロジーをしているりょうこです。
今日のフロンターレ対浦和レッズ戦、負けてしまいましたね。
私も仕事終わりに駆けつけたのですが、残念。
ですが、レッドカードを出してしまったソンリョンの代わりに代理キーパー奈良ちゃんを見れたのは面白かった。
さて、満月の前日、日曜日から生理が来たのですが
なり方がいつもより本当に激しい痛みとともにきました。
胸が張っていたのでそろそろだなあと思っていた矢先
日曜日の朝、普通に起き、支度をしていたらだんだんお腹が
痛くなってきたのです。
そして、腹痛でお手洗いから出られなくなりました。
本当に痛くて動けなかったので、いつもならテニスに行くのですが家にいてくれた主人に毛布や水を頼み、
痛みの山が引いた一瞬は、ふらふらと横になり。。
そして、すぐ生理が来たので、原因はこれか。と安心しつつそういえば前兆あったような。
もう少し気をつけておけばよかった!と後悔。
今月、来月は生活に変化があるので無意識にでも緊張しているしデリケートになっていることは分かっていたのにな。
というわけで、生理に前に便秘になる原因と、対策について考察したいと思います。
生理に前に便秘になる原因
生理には、女性ホルモンのエストロゲン(卵胞ホルモン)とプロゲステロン(黄体ホルモン)が関わってきます。
便秘の原因はプロゲステロン。
生理前の時期は、受精卵の着床をサポートするために、プロゲステロンが子宮の収縮を抑える働きをします。
そして側にある大腸の働きも低下して便秘になりやすくなります。
また、妊娠に備えた体づくりのために、プロゲステロンは栄養と水分を体に蓄えようと働くので、便が硬くなることもあります。
妊娠するためにこんな風に働いてくれていたのですね。
仕組みを知って、まず感謝しましょう^^
対策については、眠いので明日書こうかと思います。
GW後半が始まりますね♪
良いお休みを。