望診カウンセリングのご感想
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お取り寄せで注文していた「完熟梅」が届きましたー!!✨
ということで早速、梅仕事![]()
昨年はたくさん梅仕事をしたものがまだ残っているものもあるので、
今年は控え目に![]()
それでも完熟梅の香りにとっても癒されて、
毎年この梅仕事を続けていきたいなぁと思いました![]()
梅干しは、塩分濃度を18%~20%くらいの高めで仕込むと
一生物の保存食になるんですよ![]()
すごいですよね!!
緊急時の備えというのは、昨今欠かせないものになっていますが、
非常食としても梅干しを常備しておくのはとても心強いですよね。
こちらは2020年に梅干しを仕込んだ時のもの。
今も一部残してあって、熟成を楽しんでいます(^^)
梅干しって、
一生物の保存食になりますし、
薬膳でも「三毒を絶つ」なんて言って薬効の高い食材です。
なので、せっかく自分で仕込むならば、
梅の品質にもこだわりたい![]()
そんな気持ちで、HPで発見した農家さんから購入しています。
私が梅を購入している農家さんはコチラ
▶️ 堀内農園さん
以前はスーパーで見つけた梅を購入したりしていたのですが、
私はどうやら“つくり手の想いやストーリー”が大好きで、
せっかくならば、想いを直接感じ取れる農家さんから購入したいと思うのです。
↑こちらは、 昨年、堀内農園さんで購入した時のお写真。
去年、お願いしていた時の梅が届いた時の感動を今でも覚えています![]()
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さてさて。
縦に長い日本列島。
梅の産地で有名な和歌山県の梅は、
収穫が終わっているところもあるかもしれませんが、
東日本地域の梅であれば、まだまだ手に入りそうですね![]()
ちなみに農林水産省のHPにはこんな掲載がありました。
2020(令和2)年産の梅の収穫量(しゅうかくりょう)は全国で約7万1100トンです。
おもな産地として1位は和歌山県4万1300トン(58%)、2位は群馬県5190トン、3位は福井県1500トン、4位は青森県1440トンとなっています。
今年、始めて梅干し作りにチャレンジしてみる!という方は、
身近にある梅を手にとるところからはじめてみるのももちろんいいですよね(^^)
どんな梅を選ぶにしても、
一生お世話になります!という気持ちで接すると、
梅をつくって下さっている方への感謝の気持ちが高まりますし、
梅干しが出来上がった時もその恩恵を十分に受けられるように思います。
もしかするとお料理苦手さんは、
梅干しをつくるってハードルが高い💦
と思う方もいらっしゃるかもしれませんが・・・
そんな風に思っているお料理苦手さんこそ、
ぜひ梅仕事にトライしてみて欲しいなぁと思います![]()
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梅干しづくりであれば、
塩分濃度を18~20%でつくっておいたら失敗もしづらいですし、
梅干しが出来上がった時に、しょっぱいなぁと思ったら、
塩抜きをして食べることもできますよ🙆♀️
でも、
自分の手でつけた梅干しは、不思議と良い塩梅に仕上がるものです![]()
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