望診カウンセリングのご感想
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3月から受講していたコーチングセッション。
全工程を終了しました〜![]()
かつて、
自分のことを鏡で見ることができないほど自己肯定感が低く、
自分の内面の声に耳を傾けるなんて考えることもできなかった私が、
この3ヶ月間で、こんなにもたくさん、
自分自身の内なる声と向き合ってきました
↓↓↓
今までは、
“向き合うのが怖いな”とか、
“向き合ってみたところで、私に出来ることなんてないんじゃないか”
そんな風に思い込んで、
自分自身に声に耳を傾けることから逃げてきました。
それが、私の場合は、
「望診」という“外側からの観察”をするようになったことで、
自分の内側にある心の観察もできるようになってきました。
そして、今の私だったら、
コーチングセッションを通して、自分の声と向き合えるのではないか⁈
と思えるようになり、コーチングのセッションを受けてみることにしました。
むしろ、
自分の心の声をもっと知りたい![]()
そんな風にさえ思っていた自分もいました![]()
写真の下に写っているのがYoko先生。
安心して自分の内側を伝えられる人がいるって心強いです✨
3ヶ月のコーチングセッションを通して、
一番感じたことは、「言葉にしてみることの大切さ」です。
自分で感じたことを言葉にしてみる。
この時、
うまく言葉にできることもあれば、
発した言葉が思っていたことと違ってしっくりこなかったり、
思っていることを表現する言葉がうまく見つからなかったり・・・
色んなパターンがあったのですが、
だからこそ、
自分の心の声はこれだな!とか、これは自分が思っていることとは違うな!
ということに気がつくことができました。
そして、
思っていることをスッと言葉にできた時に、
今度は、その言葉を現実にしていくためにどうしよう?!と頭が働き始めるということも
コーチングのセッションを通して体感することができました。
思いを現実にしていくためのイメージを持つことができて、
それに向かって行動できるって、楽しいですよね♡
さて、
こんな風にコーチングセッションを通して自分の内面と向き合い、
ワクワクした気持ちやイメージもたくさん得ることができたのですが、
こうして自分と向き合うときのコツは、
判断しないことだと思います。
言葉にすることで思考が整理される。
だから、言葉にすることで想いが現実になってくる。
そんなことを体験を通して感じるわけですが、
思考を現実化するためには、
自分の内面の声を言葉にする時に判断しないことが大切だと感じます。
コーチングセッションが始まった3ヶ月前は、
これを言葉にしてもいいのかな?
これをやりたいと思ったけれど、言ったとしてもできないのではないか??
などなど、自分の内面を言語化するときにたくさん判断をしていたんです。
でも、
判断することをやめて、思ったことを素直に言葉にしてみるようにした時、
自分の思考がどんどん深まりましたし、行動もどんどん変わりました(^^)
自分自身と向き合う場面では、
「できるかなぁ?できないんじゃないかなぁ??」とか、「良い・悪い」などなど
自分で勝手に判断しない方がいいですね♡
何事にも色んな側面ってありますよね。
いい面や悪い面も1つの側面であって、
いい面がいいこととは限らないし、
悪い面が悪いこととも限らないのかもしれません。
いい面や悪い面があるのではなく、陰と陽があるだけ。
そんな風に考えて判断をしないことが、
自分と向き合うコツだなと思います![]()
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