(今回は妻のレビューです)
人気の漫画だったので気になってアニメを観ました。
部活に勉強、恋愛とみんな色んな事に一生懸命で、こんな青春を送りたかったと思わせてくれる作品です。
キャラクターも魅力的で絵も綺麗で可愛いです。
青春の葛藤や友情の大切さがリアルに伝わり感動しました。
今後の2人の恋の行方が気になるので2期が楽しみです。
外科、診断、救急、整形外科、検視、内視鏡。6人の医師となって6つの医術と6つのストーリーを体験できる医療エンターテインメント。緊迫のアクションあり、推理アドベンチャーあり、パズルや謎解き要素もある体験する医療ドラマ、それが『HOSPITAL. 6人の医師』です。(任天堂HPより)
HP説明の通り、6人の医師になって色々なことができます。
本作は、Wiiリモコンの操作を最大限生かした良作でした。
外科、救急、整形外科、内視鏡といった手術関連は、最初は操作に戸惑ってミスばかりしてしまいましたが、慣れてくると高いランクも取れるようになります。
ただ難しかったのは内視鏡でした。すぐ内壁にぶつかってしまって。
診断や検視は推理アドベンチャーです。順を追っていけばクリアできるので、アクション一辺倒でなく、箸休めになります。
本作は、最近やった昔のゲームの中でも一番の作品でしたね。
やり込み要素もあって、ステージごとのクリアランクを高くしたり、2周目以降でメダルリストをコンプしたりすることもできます。
写真の通り、1周目で入手できたメダルは12/48個でした。
クリア時間は19時間58分でした。
クリアしてもやり込みたくなる、そんなゲームです。
かつて任天堂がDL配信していた無料ゲームです。
無料ではありますが、特定のamiiboを持っていないとプレイすることはできません。
当時amiiboでできることは限られていたので、amiibo保有者へのボーナスゲームみたいな感じですかね。
私は以前キノピオ隊長を購入したときに、キノピオamiibo同梱版を購入したので、キノピオのamiiboだけ保有していて、プレイすることができました。
ただどっちみちeShop閉鎖しているので新規DLはもうできないですが。
本作は、アクションパズルゲームです。
自動的に動くキャラを、ステージの仕掛けを動かして、コインを取ったりしながらゴールに導くゲームです。
単純なゲームながらコインを全部取ったりするとなるとちょっと難しくなり、なかなか面白いです。
これなら妻も楽しめるかと思い、一緒にプレイしました。
本作、WiiUの特長を生かして、ステージ全体像をテレビで見ながら、プレイはタッチパネルで行うということができるので、指示役とプレイ役に分かれることができます。
私の方がゲーム慣れしていることもあり、もっぱらプレイ役でした。
本作は1ステージが短いこともあり、トライアンドエラーができます。
キャラが可愛らしいこともあり、あんまりイライラしないのも良かったです。
キノピオのamiiboだけでは全ステージプレイすることはできませんが、またいつか別のamiiboを手に入れたらプレイしたいので、ソフトは削除せずに取っておきます。
以前、350円でDL購入しました。
全コースを開放してクリアできたのでレビューします。
一応チャレンジコース以外の全コースを☆5でクリアしました。
本作は、バイクを操作してさまざまな地形を乗り越えていくゲームです。
操作は簡単で、アクセル、ブレーキ、バック、そしてアナログスティックでのバランス取りだけです。
スタントモードとタイムアタックがあります。
スタントモードはコース上にある色々な条件を良い状態でクリアすると点数が上がる仕組みになっていて、1万点を超えると☆5が出ます。
タイムアタックはそのままです。
だいたいこの手のゲームはソニックなんかもそうなんですが、タイムアタックの方が難しいんですが、本作はスタントモードの方が難しかったです。
特に最後に出現する「train depot」の1コース目。相当苦戦しました。
ただ1コースが短いこともあり、なんかハマってしまうんです、このゲーム。失敗しても悔しくて延々とやり続けちゃいます。
要はトライアンドエラーで、死にゲーみたいな感じなんです(笑
結構面白かったです。
eShop閉鎖に伴い、3DSでは新規購入できないので、もしプレイするとしたらPS3、PSVita、Steam、iOSです。
3DSでは2も発売されていたようですね。
Switchでもシリーズが販売されているようです。
ご興味があったら是非。
プレイ時間は3DSの記録で約13時間でした。
WiiUのダウンロード専用ソフトです。
eShop閉鎖に伴い、もう購入することはできません。
私も何故購入したのかは覚えていないのですが、セールの時に500円で購入していました。
本作は360度全方位シューティングゲームです。
左スティックで移動、右スティックで撃ちます。サブウェポンはZRボタンです。
全4×4ステージあります。全ステージクリアしました。
シューティング慣れしていないせいもあり、最初は難しく感じましたが、残機が9機あることもあり、落ち着いてやればクリアできない難易度ではありませんでした。
シューティングゲームは、弾幕を避ける緊張感がある為、クリアすると達成感がありますね。
まあまあ面白かったです。
モードはいろいろあり、
・シングルプレイモード
・サバイバルモード(クリアで出現)
・2Pモード
・アーケードモード
・ミッション
があります。
ミッションをコンプすれば、コンプリートしたと言えるでしょうね。私は一つしか達成できませんでした。相当やり込みが必要そうです。
すごく時間はかからないけどテレビでできるソフトがやりたくて、積みゲーからチョイスしてみました。
Wiiのゲームですが、昔WiiUにDLして購入していたので、そちらでプレイです。
和風ホラーアドベンチャーということで、アクションがからむので、前にやった流行り神のようなテキストゲームとは違うタイプのゲームですね。
このシリーズはたくさん出ていてファンも多いと思うのですが、私は本作が初挑戦でした。
やっている人も多いので正直なめていたんですが、結構難しい。
同じホラー系だと初めてバイオハザードやった時のことなんかを思い出すかなと思ってたんですが、全然違うゲームです。
言ってみればバイオでナイフクリアみたいなもんです。そんぐらいムズイ。
まあそれは大袈裟としても難しめのゲームであったことは確かです。
何回ゲームオーバーしたんですかね。
武器(フィルム)も強いのはあまり拾えないし、回復アイテムは結構拾えますが、敵に当たった時のダメージがすごいし。
ラスボスとか当たっただけで即死だし(笑
でも聞いてはいたんですが、写真を撮って除霊するっていうのはやっぱりプレイ感覚としては斬新で、シリーズにファンがいるのもうなずけます。
ただこのゲーム、ホラーなんでこわいと思ってたんですが、どっちかというと気持ち悪いですね(笑
妻も見ていて同じ感想だったんですが、なんか映像が気持ち悪い。
まあホントはホラーってそういうもんなんでしょうね。よくわかっていませんでした。
いろいろ理不尽な感覚も味わいましたが、主人公キャラは可愛かったし、一応エンディングも見れたので良しとします。「冷蝶」という、ちょっと後味悪い系のエンディングでしたが。
本作マルチエンディングなので、周回で回収も可能となっています。
攻略している人を見ると結構やり込んでますね。
私はEASYモードでプレイしてお腹いっぱいになってしまいました。
プレイ時間はスクショでは12時間19分ですが、実際は15時間くらいかかったと思います。
すんなり行けば10時間くらいでクリアできるのではないかと思います。
ランクはクリア時間で決まります。私はすごく時間がかかったので、最低のEランクでした。
元々3DSでVCを買っていたのですが、2021年5月にSwitchでリメイクされたのでこちらをやることにしました。
内容はコマンド選択式の推理アドベンチャーで、私の好きなタイプのゲームです。
最初はやはり結局はレトロゲームですので、コマンド選択が面倒だなと思ってなかなか進められなかったです。
こういうゲームはだいたい途中から面白くなってくる傾向があり、本作も例にもれずそんな感じになったので、一気にクリアまで進めました。
とはいえディスクシステムのリメイクですので、ボリュームは少ないのですが、ストーリーが練られていることもあり、全体的には楽しめました。
Switchなのでテレビに映してプレイすることもでき、妻にも好評でした。
エンディングのラストにはスクショの通り、性格診断やヒロインとの相性チェックがあります。
性格診断は・・・よくわかりませんね(笑
本作も初代PSでやったことがなかったので、今回PS3を利用してゲームアーカイブスでプレイしました。
モンスター図鑑とおみやげをコンプリートしてクリアしました。
プレイ時間は記録がないのでわかりません。
感想としては昔のJRPGで、まあまあ面白かったです。
戦闘は基本オートにできるので楽です。マニュアルでやるのはザコ戦でドロップ狙うときとか、ボス戦とかでした。
テンポは悪くないんですが、エンカウントが多いです。その辺がちょっと面倒に感じます。
難易度についてはよく知られていますが、キャラが可愛い絵柄にも関わらず、ちょっと難しめです。ザコ戦でも結構全滅しました。
ストーリーは原作があることもあり、とてもいいです。笑わせてくれるところもあるし、途中いろいろ大変な目にあいますが、最終的にはハッピーエンドですしね。
音楽もよかったので、全体的に良作でした。
シリーズ2作目以降も買ってあるのでいつかやろうと思います。