現実は、僕が思うよりもずっと | 黄昏から夜明けまで

黄昏から夜明けまで

いいことも悪いことも忘れたくないので、ここに記しておこうと思います。





明るくて良い世界だと思う。










壁に直面している訳じゃないのに、今からその壁を恐れてどうする。



大切なのは多分今だ。



生まれ変わってもこんな風に歩むんだきっと俺は。


だから間違ってなんかいない、絶対。


いや、多分くらいにしとく…。





劣等感や卑下する気持ちもあっていいんだ。



一つの芯だけは忘れないようにすれば、



いざって時までにその芯を定めておこう。




そしたら多分壁は越えられる筈、
そしてその壁が自分の負の感情もシャットアウトしてくれるって…これも多分。


もう時間があんまりない。


残念ながらこのクソみたいな物語の主人公は俺だ。


知のパラメーターも、力のパラメーターも無い。


友情コンボで一発逆転狙うしか無いんだ



だから今残ったパーティを大切にしていこう。支え合っていこう。



未来はあまり明るく無いけど、まだわかんないよ。



主人公補正に期待して、また新しい朝を迎えよう。




おやすみ。




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