この身が果てるまで、嘘をつくと言うなら | 黄昏から夜明けまで

黄昏から夜明けまで

いいことも悪いことも忘れたくないので、ここに記しておこうと思います。







こんばんは、案の定デブです



photo:01






髪の毛をガツンと切ってやりました!


高校時代の頭髪検査を思い出すような短い襟足。

そして何故か黒くした髪。

コナン君を彷彿とさせる赤いち…
それは関係ない!!!!!!



photo:02





これも関係ない!!!!!!
しかもこれ節子高校やない中学や


暗黒期を思い出させないで!!!







というわけでね、今日ももうこんな時間になってしまい、外はパラパラと雪らしきものが降っています。



寒い季節はもう終わったと思っていたのに、また明日も寒いみたいですね。


季節毎に様々な思い出があったけど、もう中々思い出せなくなってきた。


こういう風にどんどん風化して、大切にしてたものも、徐々に頭の中の隅に追いやられていくんだろう。


慣れたくも無いし、忘れたくもない。

それは無理なんだろうけど、出来れば自分の中に残っていて欲しい。



そういう事に抗いたい気持ちが、この日記なのかな。
いや、そんな難しい考えてないな、うん。笑





俺も、ちょっと不遇な日々で、夜は感傷的になるくらいが丁度いいのかも。



ま、こんな下らないこと考えるのはやめて、そろそろ今日を終わりにしよう。






さよなら幸せな夜。
おやすみ愛する君へ!








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