明日から本格的に新体制に入る。
みんなで盛り上げて、売り上げを上げていこう。
このまま売上低迷が続いたら、自分のクビも危ういので。
新スタッフによる、業務改善も積極的に取り入れるようにしています。
もともと頑固で融通が効かない自分にとっては、「変化」が苦手。
でもここ半月ぐらいで考え方変えて、受け入れるように頑張っています。
ベストを尽くして。
明日から本格的に新体制に入る。
みんなで盛り上げて、売り上げを上げていこう。
このまま売上低迷が続いたら、自分のクビも危ういので。
新スタッフによる、業務改善も積極的に取り入れるようにしています。
もともと頑固で融通が効かない自分にとっては、「変化」が苦手。
でもここ半月ぐらいで考え方変えて、受け入れるように頑張っています。
ベストを尽くして。
今日は午前中から自転車で築地に行きました。
初めてなので、見るものすべてが楽しかったです。
昼食に有名な丼を出している店で、いくらなかおち丼を食べました。
いくらはまぁまぁなんですが、さすが築地なのでしょう、
なかおちは鮮度がよく、全然臭みもなくとても美味しかったです。
あえて言えば、酢飯が良くなかったです。
なんだかねっとりしていて、素人が作る酢飯でした。
まぁ、客の回転率が高いから、仕事が粗くなっているのだと思います。
客が多すぎるせいでしょう。
身の丈に合った商売って、大切なんですね。
昼食を済ませ、財布のひもが一気に緩んだか、場外で買い物。
有頭エビとイカと栗と卵焼きを買いました。
また行きたいです。
筒井康隆作品。
故今敏監督が映画化した「パプリカ」の原作。
良い意味で映画とは全く違ったものでした。
どちらも素晴らしいです。
とても面白かったです。
クリストファー・ノーラン監督の話題作、
「インセプション」はこれをモチーフにしたのではないかと思ってしまいました。
物語の最初は、精神分析による夢診断。
中盤はDCミニ争奪戦のスリリングな展開、後半は怒涛の夢と現実の交錯。
それらの描写は圧巻でした。
自分自身でも分からない人間の内面、深層心理の怖さがありました。
それでいてしっかり娯楽性も追求しています。
とてもワクワクしながら読めました。
今月から経済援助が打ち切られました。
どうあがいても援助はできないということです。
正直、不安でツライです。
自分が出来る範囲で節約しなきゃ。
主治医に今後のこともあるし、相談してみようかな。。
落ち込むなぁ。。
どっと疲れちゃった。。
なんで災難ばかり降りかかるのかな?
病気が調子よくなってきたなぁ、なんて思っていたら、
次はこれだもん。
ryodanにどうしろっていうの?
早め早めに手を打たないと。
また引き戻されちゃうかもしれない。
自分の都合ばっかり。
病気のことだって何にも理解してくれていない。
うわべだけ。
いまだにどんな病気なのか知らないみたいだし。
だから本能的に不信感が募って帰りたくないんだ。
ひとが苦しんでいた時は何もしてくれなかったのに、
今度は自分にどうにかしろって言ってくる。
あの時何かしてくれた?
してくれたのは、平手打ちだけでしょ(笑)?
冗談じゃないよ。
それが家族ならいらないよ。