等質な二度目 -69ページ目

等質な二度目

最短距離がベストじゃない。目指すは安住の地
there is no reason when we think about friends    by k.yokoyama

職場の雰囲気が悪い。

ryodanの物覚えが悪いのが原因。

朝からムスッとして、こっちも気分悪くなる。

もう少し時間が掛かりそうなので、そんなにキレないでください。


二度目

今日は久しぶりに二人でランチ。

最近のヒット食、バターロールサンド。

タマゴとソーセージ。野菜は自家菜園のベビーリーフ。

とても美味しかったです!

また食べようね。


ブログで愚痴。

なんとも情けないです。

今、職場で孤軍奮闘なryodan。

上司は二人とも性格破綻者で、毎日往生しています。

月曜日からポジションが変わって、慣れないオーダーを日々怒られながらこなしています。

キレるのが早いんだな。

そしたらもう職場は雰囲気が悪くなるばかり。

新しく入った言い訳先行の新人君も、ryodanが上司に叱責されているのを横目で見ているのか、完全にナメラれている感じ。

まぁ、そんな中でも一日一日成長していると信じて仕事しています。

人材育成は二の次。

人数が足りないからなんです。

あんまり書くと仕事場がきらいになるので、このへんにしときます。

今はryodanの頑固な(ここがポイント)反骨精神で、「今に見てろ」と!

病気の自分がここまで耐えれるなんてね!!


三日三週間三ヶ月三年

某チャンネルで彼女の子供に対する虐待を取材していた番組を見ました。

「虐待の連鎖」は、結構前から言われてきたこと。

彼女にも壮絶な人生があったことは確かにそうだと思います。

両親にも過酷な人生があったようで。

番組の演出が、この連鎖に重きを置いて、連鎖のせいにしてしまえとばかりに進行していく。

連鎖を止めるにはどうしたら良いかなんていうのは伝わってこない。

「あの柳美里が虐待」、それが見せたかったみたいな気がする。

振り返って、彼女もそういったところを赤裸々にしている。

隠さない。

それってどうなの?

子供はお手伝いさんに赤ちゃん返り。

もっと子供と親同士の対話を通して将来の展望を導き出していくようなものが見たかったな。

ラストにそれらしきカットを入れてたけどね。

残念。

久しぶりに休みです。

ガッツリ働いている自分に驚いています。

一日だけの休日は、大抵緊張感が取れないのか、いつも通りの時間にだいたい起きてしまいます。

まぁ、それがいいんですけどね。

朝早く起きた分、後で昼寝をする、これがベストな過ごし方です。

なにぶんオフですから、仕事のことは完全に忘れていますが、緊張感まで失うと、次の日はあの雰囲気に呑まれてしまいます。

頭の隅に置いておくことも大事なんですね。

二連ちゃんの休みになると、もう緊張感も忘れてそれはそれでゆっくりできて幸せなんです。

な~んにも考えないでね。

カラダもココロもゆっくり休む。

昨日は、マッサージにも行ってきました。

さてと、origaとSNSDの新曲をヘビロテで。

二度目

夕飯にA5ランクの牛肉をステーキで食べました。

おにぎりみたいなのがそうです。

柔らかく、甘い肉でした。

美味しかったです。


昨日、給料日だったので御褒美に、ヨシカミで美味しい食事をいただきました。

食べたのはオムライス。

フワフワして卵が固くなくて、さすが職人技、見た目もきれいでした。

たまにはこんな豪勢な食事もありかと。

また来月、ryodan乞う御期待!!