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等質な二度目

最短距離がベストじゃない。目指すは安住の地
there is no reason when we think about friends    by k.yokoyama

昨日、下北沢でPE’Zのライブに行きました。

聞きこんでいた「Himawari」を中心にしたライブでした。

この前のライブでもそうだったんだけど、彼等の演奏に慣れたのか、なんだかすごくうまいなぁって感じました。

今回は航さんばかり見てしまいました。

ものすごく楽しんでいる顔が印象的でした。

ライブ前にMUSEにいろいろ言われ、その時は正直???理解不能だったんだけど、ライブが終わった時に何となく言いたいことがわかりました。

すいません。。

あと足がねぇ。

一番盛り上がる後半にかけて激痛が。

仕事の後のライブは、ペース配分しないとね。



今日は新宿で署名活動に参加しました。

22万人の署名が集まれば、都民投票ができるんだそうです。

何の投票かは分かりますよね?


黒テント最新公演。

山本周五郎の原作を黒テントならではの演出で魅せてくれました。

人物描写がすごくあけすけで、品のない、人間味のある人物ばかりで、なんだか映画「雨あがる」みたいだなと思っていたら、あらやっぱこれも原作は山本周五郎だったのね。

さて芝居の話に戻ると、出演者が舞台に出っぱなし。

これは大変だ。

一瞬でも気が抜けないし、芝居を続けなければいけないので神経が擦り減るんじゃないかな。

一連のエピソードが長いため台詞も膨大で、しかも常に誰かが喋っている。

そして一人何役もこなすんですからさすがです。

皆さん、素晴らしかったです!



二度目

毎年恒例行事。

今年も行ってきました。

今回の演目は、亀治郎オンステージでした。

良い席で見られたこともあって、役者の微妙な動きが見られました。

亀治郎最高です。

こんな魅力的だったっけ?

今年で彼が卒業らしいです。

演目自体が面白かったせいもあるのか、今までで一番面白かった歌舞伎でした。

お疲れさまでした。


これも再読。

初読、主人公の二人に変に感情移入してしまい、彼等の目線で物事を見てきてしまいました。

でもよくよく読んでみると違うんですよね。

幼い心に深い傷を彫られようとも、それを理由に人を殺してはいけないし、そういうやり方で、例え彼らが歩む道が白夜だとしてもを歩いてはいけないのでは。。

かなり強めの憤りを読中読後に感じました。

ドラマ版の笹垣役の武田鉄也さんの台詞で、「なんでもっと早く逮捕できんかったんやろ」って台詞がすごくこの本の核を突いているなぁと感じました。

話は変わりますが主人公達が育っていく過程で、その時代その時代を象徴した出来事が、自分の人生とかぶっているので、時代の持っていた雰囲気が良く分かって楽しめました。



年始から何度か休みがあったにもかかわらず風邪をひいて、やっとここまで来て休みというとこです。

体調管理が悪かったせいで、かつ精神的にちょっとしたダメージもあって、心穏やかではないです。

何が原因かは不明です。

頓服飲んで少し休みました。

心身ともにリフレッシュしないとね。


ズバリ2kg増加しました。

昨年末の忘年会からのプチ暴飲暴食なのか、新しい業務での筋力アップか。

脂肪なのか筋力かはかなり重要ですね。

確かに腰からケツに駈けて少したるんでるんですよね。

この前指摘されて分かったことなんですが。。

もう少し様子見ます。

新しい年の始まりです。

良いのか悪いのか、昨年は公私共にいろいろなことがありすぎました。

頑張れるところは頑張って、頑張れないものは頑張らない。

背伸びをしたってしょうがないでしょ。

一年は短いようで長く、長いようで短いもの。

後悔があっても良いような年にしたいです。

そうれはそうと、今日までは正月気分でいたい。

新年早々、風邪をひいてしまった。。

喉が痛い。。




今日は三人で忘年会。

美味しい韓国料理を堪能。

大好きなマッコリもいっぱい呑みました。

マッコリ最高!!

サムギョプサルも肉が甘くて美味しかったです。

ホルモン鍋も良かったです。

そして近くのバーにハシゴしてまた呑む。

美味しい酒でした。

KMさん、良いお年を~。


1 ツリー・オブ・ライフ

2 ミッション:インポッシブル ゴーストプロトコル

3 プリンセストヨトミ

4 ステキな金縛り

5 コンテイジョン