予感 | 等質な二度目

等質な二度目

最短距離がベストじゃない。目指すは安住の地
there is no reason when we think about friends    by k.yokoyama

何だか年内はバタバタと忙しく終わりそうな予感。

忙しいことは何よりです。

ryodanが完全に社会復帰出来て4年目に突入。

紆余曲折があってのなかなかの回り道。(笑)

でも着実に自分の足で歩けている実感があります。

同じ病気を抱える、御ひいきにしているブログ作者も6年目だそうで。

陰ながら拝見し、勇気もらってます。