旅行記 ミラノ編 | 等質な二度目

等質な二度目

最短距離がベストじゃない。目指すは安住の地
there is no reason when we think about friends    by k.yokoyama

いよいよイタリア本土上陸。

ここからイタリアを縦断する旅が始まります。

まずは、ドゥオモ。

荘厳な建物で、ゴシック様式の最高峰と呼ばれるだけあって、素晴らしい建物でした。

中は一層歴史を感じさせ、ステンドグラスが夕日に当たって、それはそれはきれいでした。

ミラノ観光で一番の目玉が、レオナルド・ダヴィンチの「最後の晩餐」です。

日本で予約して良かった。

ダフ屋がチケットを売りさばいていました。

15分しか見れない決まりなので、目に焼き付けておきました。

あっという間の15分でした。

ミラノはあんまり観光客を受け入れてくれないような印象を受けました。

いよいよ列車で移動。

ミラノ駅は大きく、いろんな所から列車が到着していました。

その中からヴェネチア行きを探し、切符を打刻し列車に乗りました。