中谷良子の落書き帳 -7ページ目

中谷良子の落書き帳

核武装・スパイ防止法の実現を

とんでもない悪質、卑劣、変態極まりない教師の破廉恥凶悪犯罪。絶対に許してはならない。何も知らない子供達が、どれだけ大きなトラウマを抱えることになるのか当事者たちは理解できず、性の捌け口にしてきた。もしかすると、他にも性被害を受け、心の中にしまいこんで親に言えない児童もいるのかも。

しかもこの教師達、断定はできませんが愛教組の可能性が非常に高いですよね?愛知の小中学校では、管理職以外の大半の教師が愛教組ですが。

日本の教育をダメにしてきたのは日教組というのは有名です。このようなモラルなき変態教師が多いのも、日教組教師がまだまだ多いからだと言わざるを得ないのです。これは私だけでなく、保守的な言論空間、政治活動家の方々は、経験を通して皆、知っている学校の裏側です。

本物の大麻の匂いを授業中に全生徒にかがせる北海道日教組の高校教師に指導されたという古谷経衡氏の証言もあるように、日本の教育界は、戦後、北朝鮮支配下、朝鮮総連による指令の元、反日思想に染められた教職員組合が牛耳っており、加盟率は年々低下しているといえど、俄然根強い権力を保持しています。まだ死に絶えてはいないですし、侮れない存在。

昔は、良識、正義感のある日本人の教師、教頭、校長先生に対し、日教組や差別利権団体(今でいう“しばき隊のような存在”)が大勢で自宅まで押しかけ、自殺にまで追い込んだ闇を封印。多くの先人達は、彼らを恨んでお亡くなりになられた方々も多いのです。私の周囲には、日教組に怯まず、断固戦ってきた侍、南木隆治先生の体験を聞いてきているので、多くの国民にこの声が届いてほしいと願います。

教科書も、教育も日本人のフリをした“誰か”?

教育無償化も喜んでいられないというのは、こういった部分も非常に大きいのです。


※日教組とは→引用(連合加盟の #立憲民主党の支持母体の一つ。(れいわ、社民党も連携。)国旗国歌反対、靖國反対、北朝鮮(総連)とも関わってきた極左教師組織。北朝鮮に重きを置き拉致被害者も無視。)

日教組の組織率が高い県は、北から北海道、岩手、秋田、茨城、千葉、神奈川、新潟、富山、石川、福井、山梨、長野、静岡、愛知、三重、兵庫、岡山、大分、沖縄等です。

★教科書検定者の名前が「北朝鮮のスパイリスト」に背後には中国の影★

北朝鮮と韓国の関係悪化が日本に飛び火し、意外な事実を浮かび上がらせた。2020年7月、公安関係者が、こんなことを口にしたのだった。「韓国警察が捜索した脱北者団体の事務所からある文書が出てきた。そこに日本人の名前が記載されていた」

事の発端は、韓国・ソウルにある脱北者団体「自由北朝鮮運動連合」が北朝鮮を批判するビラを散布したことであった。同団体は、2003年以降、毎年のように何百万枚ものビラを大型風船に吊るして北朝鮮に飛ばし、これまで数々の物議を醸してきた。2011年には、同団体の活動家のひとりを北朝鮮の工作員が暗殺しようとする事件が発生した。

この際、工作員が所持していたもののなかに、毒針が仕込まれたペンや弾丸を発射できるペンといったスパイ映画のような暗殺道具が発見されたことが話題を呼んだ。また、2014年の銃撃戦も記憶に残る。北朝鮮軍が機関銃で風船を掃射したところ、その銃弾が韓国領土に飛び込んでしまったため、韓国軍が応射し、銃撃戦に発展したのだった。
それぞれ深刻な事態であったが、2020年には、北朝鮮がさらにエスカレート。5月31日にビラがまかれるや、韓国政府を非難のうえ、6月16日に両国の交流・融和の象徴であった南北共同連絡事務所を爆破したのだった。

こうしたなか、韓国は「自由北朝鮮運動連合」のビラまきを抑制するべく、南北交流協力法などに違反した容疑で、同団体の強制捜査に乗り出したのである。

公安関係者が続ける。「捜索で押収したもののなかから、『北朝鮮のスパイリスト』とみられるものが出てきた。中身は学識者や文化人、実業家などとして一般人に紛れて活動している、いわゆる「アンダーカバー(身分を仮装した工作員)』のリスト。それぞれの活動を調べてみると、慰安婦問題や徴用工問題などをこじらせ、日韓を分断させるよう世論を導く工作や、韓国世論を対北朝鮮融和に向けさせる工作、あるいは脱北者支援を止めさせる工作といったものにかかわってきたことがわかった。

北朝鮮を敵視する「自由北朝鮮運動連合」は、敵の工作員を洗い出し、その動向をも探っていたとみられるが、そこに韓国の情報当局も把握していなかった人物も含まれていたため、物議を醸した。事を重大視した情報当局は、米国のカウンターパートであるCIAに情報を提供。関連の情報も求めた。

日本にはCIA経由で、その中身が伝えられた。同盟国へのフレンドリー情報(友好的関係に基づき提供される情報)のひとつではあったが、それ以外の目的もあった。というのも、リストには前述のとおり、日本人の名前があったからだ。学識者であることも明記されていた。CIAは、その人物が学者の仮装のもと、どんな活動をしていたのか情報を求めた」同関係者によると、リストに登場していたのは中田史郎(仮名)。筑波大学(旧東京教育大学)を卒業後、同大学助手を経て、韓国・霊山大学の講師に就任したという。

この時、韓国内で活動している北朝鮮の工作員にリクルートされたとされる。

その後、中田は、日本に戻り、別の大学の講師になった。中国流の共産主義・毛沢東思想を称揚する著作がある学者だという。

●毛沢東思想の著者が『新しい歴史教科書』の不合格選定に携わる
公安関係者は、さらに続けた。「調べてみると、中田が文部科学省の教科書調査官として2021年度から中学校で使われる歴史の教科書の検定にかかわっていたことが判明したため、この件は情報関係者の間で、なおのこと注目されるようになった。とくに保守的な教科書とされる『新しい歴史教科書をつくる会』の「新しい歴史教科書』(自由社)が不合格とされ、同会が反発を強め、中田を含む教科書調査官を厳しく批判している折、おざなりにできない状況だった」

『新しい歴史教科書』が不合格であることが明らかになったのは2019年11月5日。文部科学省から「検定審査不合格となるべき理由書」を交付され、教科書調査官からの説明も受けた。これに対し、『新しい歴史教科書をつくる会』は同月25日に反論書を提出したが、文部科学省は反論を寄れず、12月25日、改めて「検定審査不合格となるべき理由書」を突き付けた。

納得のいかない同会は、翌2020年2月に文科省の教科書不正検定を告発するー『新しい歴史教科書」(自由社)はなぜ不合格にされたのか)と題した緊急記者会見を開いたのを皮切りに、抗議活動を展開した。「『新しい歴史教科書をつくる会』はその後、天皇や聖徳太子らにかかわる表現についての文部科学省の指摘などをまとめた本を出すなどして、おかしいと批判し続けたものの、読んでもあまりピンとこない。的外れのものも少なくないわけだが、ほかの検定のケースを見てみると、なるほどと思わせるものがあった」

公安関係者は、そう語り、この教科書検定で合格した教科書のなかに認められた以下のような事例に言及した。まずは慰安婦問題。山川出版が「戦地に設けられた『慰安施設』には、朝鮮・中国・フィリピンなどから女性が集められた(いわゆる従軍慰安婦)」と記述しているというのである。

それから、南京大虐殺。東京書籍は、「首都の南京を占領し、その過程で、女性や子どもなど一般の人々や捕虜をふくむ多数の中国人を殺害しました」と記し、教育出版は、「占領した首都の南京では、捕虜や住民を巻き込んで多数の死傷者を出しました」としている。

また、学び舎の教科書は、「国際法に反して大量の捕虜を殺害し、老人・女性・子どもをふくむ多数の市民を暴行・殺害しました」としたうえ、中国人少女のこんな証言を取り上げていた。<昼近くに銃剣を持った日本兵が家に侵入してきました。逃げようとした父は撃たれ、母と乳飲み児だった妹も殺されました。祖父と祖母はピストルで、15歳と13歳だった姉は暴行されて殺されました。私と4歳の妹はこわくて泣き叫びました。銃剣で3か所刺されて、私は気を失いました。気がついたとき、妹は母を呼びながら泣いていました。家族が殺されてしまった家で、何日間も妹と二人で過ごしました>

これらを踏まえて、公安関係者が言う。

「こうした記述を認めた調査官のなかに『北朝鮮のスパイリスト』に掲載された人物がいたとなると、検定が公正なものであったのかどうか、いきなり疑わしくなる。いや、むしろ日本を貶めるような意図が働いたのではないかと見るのが妥当と言うべきだろう。そういった情報工作をするのがスパイなのだから」

それにしても不可解だ。いったい中田は、どのようにして、教科書調査官の座を射止めたのか。誰がどんな審査をして選抜したのだろうか。尋ねてみたが、公安関係者は、「その部分については、米国も関心が高く、また韓国からは後日、直接の問い合わせが察当局に入ったが、現在進行中の捜査もあるため、回答は控えた」と言うばかり。間接的に回答を避けた。

筆者は、中田にも書面を送り、「北朝鮮のスパイリスト」に名前が記載されていたことを承知しているか否かに始まり、記載された理由や見解、教科書検定の調査官になった経緯やスパイエ作との関連などについて尋ねた。だが、中田は、「(取材は)お受けすることができません」の一点張りだった。改めて公安関係者に話を聞くと、曖昧ながらようやく答えが返ってきた。

「中田は、日本に帰国後、別の北朝鮮の工作員グループに所属し、活動しているとみられる。そのグループは、かつてオウム事件などに関与し、日本転覆をはかったことがある。最近は沖縄の基地問題などにかかわる一方、各省庁にネットワークを築くなどしている。
今回の件は、文部科学省内のネットワークが動いたとみられており、中田は、その実行役だ。

目的は日本の負の歴史、植民地や戦地での蛮行などを子どもたちに刷り込むようなことを通じて反日思想へと誘うこと。中田がやっているのは、まさにそうした情報工作だとみられる」教科書検定の背後には、深い闇があったとするのだが、「この工作、中田のプロフィールに鍵がある」とも言うのだった。

中国流の共産主義・毛沢東思想を称揚する著作がある人物!。要するに、背後には中国というわけである。