2011年8月以来続いている「反フジテレビ・韓流デモ」の参加者たちを中心としたものだ。
ヤリ玉に上がったのはフジテレビではなく、大手広告代理店「電通」。
都内の最高気温は4度、参加者は冷たい雨に濡れながらおよそ1時間にわたり、シュプレヒコールを上げ続けた。
■「電通解体!」叫んで行進
電通が広告代理店として
「すべてのメディアを従え」、
過剰な「韓流ごり押し」と「日本のイメージダウン」を行っている
と主張するデモ隊は、
「電通は韓流ブームねつ造商法をやめろー!」
「電通解体! 電通解体!」
と口々に叫びながら、電通本社の周囲を練り歩いた。
周辺にある日本テレビや朝日新聞社に対しても「韓流押し」「反日的」だとして、
「日本テレビは第2のフジテレビになるなー!」
「朝日新聞は自主的に廃刊しろー!」
「お前たち反日企業の前に、私たちは何度でも来るぞー!」と拳を振り上げた。
2011年夏、俳優・高岡蒼佑(当時・蒼甫)さんのツイッターをきっかけにネットで広がった「反フジ」「反韓流」の声は、8月21日にはお台場・フジテレビ本社前でのおよそ6000人が参加するデモに発展し、一時はマスメディアでも大きく取り上げられた。
それから5か月、なぜ「反フジ・韓流デモ」参加者たちのホコ先は変化したのか。
デモに初期から参加してきた男性は、こう語る。
「これまでフジに対しデモを行ってきたが、全くメディアは変わらない。『韓流偏向』の根本はやはり『電通』なんです」
■「今いる180人はずっと続けていく」
とはいえ、その規模は最盛期の30分の1だ。かつては多くのスレッドが立てられた2ちゃんねるでも、
「まだデモやってたのか、元気やの」
「もはや何がしたいのか分からん」という声が目立つ。
その一方で、参加者からは、
「確かに人数は減ってしまった。しかし過去に参加した彼らは今も抗議の気持ちは持ち続けているし、 少なくともこの180人はずっと続けていくと思う」といった声も聞かれた。
J-CASTニュース
☆彡 ★彡 ☆彡 ★彡
関東でフジデモを続けられている有志の皆様には本当に頭が下がる想いです。
素晴らしい

関西は、他に問題が沢山ありますのでなかなかフジデモをやる機会がチーム関西にはありませんが、関西でも、もっともっとデモをやっていただける有志の方々が出てきても良いと思うのですが。
とにかく継続は力なり。
関東の有志の皆様には本当の信念が見えました。
よっぽどの事情がない限り途中で投げ出してしまう事は残念でなりません。
1度でも参加したなら、広い視野を持ち積極的に日本を外敵から護るための活動に参加すべきだと思います。
★静岡抗議デモ
★仙台抗議デモ
★『デタラメ増税、断固阻止!打倒 民主党政権!早期解散要求デモin 名古屋』
ミ☆ ミ★ ミ☆ ミ★
1/27 14:30
国旗掲揚の推進をアピールする御堂筋パレード
集合場所 坐摩神社境内
大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺6号 TEL 06-6245-5741
地下鉄御堂筋線・中央線「本町」駅 ⑮番出口より徒歩1分
日 程
午後2時40分 主催者挨拶・諸注意
3時 パレード開始4時 流れ解散
【パレードコース】
(約30分間、行進します)
御堂筋本町~心斎橋~難波~元町2丁目(解散)
1月27日は、歴史的に「国旗制定記念日」です。私達は国民の祝日にどの家庭でも国旗が掲揚されることを願い、御堂筋をパレードし、府民に広く呼びかけします。
主催 日本会議大阪
★【討論!】表現者スペシャル・さようなら戦後日本★
パネリスト:
杉原志啓(音楽評論家・学習院女子大学講師)
寺脇研(映画評論家・京都造形芸術大学教授)
富岡幸一郎(文芸評論家・関東学院大学教授)
中野剛志(京都大学大学院准教授)
西部邁(評論家)
安岡直(秀明大学准教授)
司会:水島総
