しかもそれでさらにお得なのは
これを機に「SOLTY BRAVE」も折れたことやし新しい竿を検討したい。
尺メバルのトルクは「60~70センチのシーバスと同等」
30センチそこらのメバルはそのサイズになるのに10年以上かかるといいます。
LUXXE・宵姫 華
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林釣漁具製作所 TICT ICE CUBE IC-86.5TB-Sis
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YAMAGABLANKS BlueCurrent 83/TZ LongCast
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EVER GREEN BB ヒットマン
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チヌ用の竿ですが、感度とトルクあり。
0.5~12gまでのルアー対応・78gという軽さ
SHIMANO ソアレエクスチューン
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DAIWA 月下美人
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34 Advancement SBR-74
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今ある竿と比較してもルアー許容範囲は変わらないので、なんで?と思うのですが
レングスを利用した飛距離の確保と、抜群の振り抜けで1gのジグヘッドを10m超えの爆風の中でもコントロール良く投げられます。という情報を見て少し興味をもっています。
・選定根拠は
基本的に竿の長い竿で操作性が優れる竿。
理由は遠投性とルアーウエイトの汎用性とバットパワーに信頼がある。
カーボンは衝撃には弱いが、弾性に対するトルクは高いので、繊細な竿でも竿が長いほど
力が分散されるだろうと考えている。
なぜにハイエンド竿?
別に食いさえすればなんでも竿いいじゃんと思いますが、
やはり感度・操作性のアドバンテージはメバリングにおいて差がでると考えています。
10年以上生きているメバルは得に警戒心が高いらしいので、そういったメバルの口を使わせるには
それなりの繊細な釣りが要求される。
逆にそれだけ難しいメバルの口を使わせるゲーム性がすごい魅力ですね。
問題の資金源は何とかしたいと思います。
ブログの更新頻度も見直しがいるよな~
でわでわ