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魚道楽者のブログ~魚ネタがないときは音楽に走ります~

基本的に釣りをメインに運営しています。釣りに関する自分なりの考察・実践を皆様に共有できればと考えています。 よろしくお願いします。

島根遠征の記事です。
総まとめは以前記事分
今回は具体的詳細です。

島根県遠征1日目
1日朝釣りポイント「美保関漁港」
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に行ってみた
日本海で鳥取から風が強いなと思っていたが、ここでも~8具合と風はかなり高い。
しかしながらしようと私がかなり良い場所で、松江市北側の地形としては先端部に位置する。新井氏から松江市をワンド形にすると入り口地点になっているいわば加工のような状態である。
第二ポイント第3ポイントの開拓
美保関漁港から北に位置するワンド状のポイントを何点か行って見ました。


漁港ポイント
才港
軽尾港
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どの釣り場もロケーションは良く、フィールドの形状もかなりいい。潮がはらっている状態であれば微妙だが、上げ潮でバチパターンとか重なるとベイトの乱舞が見れそうな印象だった。
藻もびっしり生えているのでロックフィッシュ等の隠れる隙間もかなりある。
風が爆風でワンド形状ということはあまり関係なく、超向かい風。
ライトゲームするにはむかないなと感じ移動。
夕方出雲市に移動
釜浦漁港に移動。
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駐車場がかなり広い
潮がかなり早く。青物の回遊が見込めそうな場所。
ルアーをトップから底まで下げていくが全く反応がなかった。
地元の人がいたので話を聞く。
小さいマイワシがちょろちょろ回遊しているそうだ。
ということはそれを追ってサゴシも着てるよな~??鼻水体調が芳しくなくなってきたのでとりあえず終了してそこを後にする。


こんばんわ


4月初旬島根県遠征が終了いたしました。
初日から風邪を引くなど課題が色々残る旅になりましたが、今回も前回和歌山同様
遠征で使用した費用のおさらいをしたいと思います。
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まずはecxel data


土産代を抜くと約18000円程度。ですね。
余暇費用は前回2400円程度でしたが、今回は風邪をひいたこともあり、栄養剤等に使用しました。
・食費
基本的にご当地ラーメン
松江市ラーメン情報
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今回は
安来市「ラーメン一刻」
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松江市「ひばり」に行きました。
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松江市学園付近のラーメン家は松江城付近で駐車場はありますが、割高。
いくなら安来とかが駐車場備え付けで割とよかった印象。しかしながら島根県で高評価を得ているラーメン屋が多いので、損はない場所。
釣り場からも29キロ程度とそこまで遠くはない。



・キャンプ等 無料キャンプ場情報
出雲 平田森林公園キャンプ場
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電話予約ですぐ使用できますが、トイレがなく少しあせりました。
焚き火台を使用しても許可はおりないのでかまどを御使用してくださいとのこと。
無料ということもあり街灯なくなかなか夜間デンジャラスでスリリングなキャンプになりました。
浜田 島根県立石見海浜公園無料キャンプ村
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結局浜田市は用事得にないなと思ったので中止しましたが、海岸沿いのキャンプ場だったので、記念にいっても良かったかもしれません。
・温泉
湯泉津
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近くに湯泉津漁港があり、アオリイカが寄りような藻がびっしり生えたいいロケーションでした。
ワンド型になっており、ベイトの流入次第ではかなりいいかもしれません。
…出雲湯村温泉
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温泉はキャンプ場でシャワーテント等で済ませればよくない?と思っていましたが、冬場は体調すぐ崩すので絶対やめたほうがいいかもしれない。
得に髪が水でしたたった状態で乾燥しないのは冬場強烈で、愛媛で経験しましたが、死にそうな思いで乾燥を待ちました。w
やるなら坊主頭であれば乾燥が容易なので冷える心配もない。
髪を切っていないことを心底後悔しました。
今度旅するときはバリカンで坊主にでもしようかな?



・課題
1・海に流されたとき助かるのか?
今回は高さの低い地磯にわたりましたが、波が高く奥までいくのに恐怖感がありました。
これ果たして波にさらわれて生きて戻れるのだろうか?とせめてだるだるの脂肪分を減らして泳げるようにならなあかんよなと再認識した旅になりました。
2・栄養面
米だけにこだわりぬいたのが敗因か?
栄養面でウイルスに耐性ができるビタミン・ミネラル類をとるべきだった。
3・風邪に強いからだを作る。
普段の筋トレやウイルスに強い身体を作る。
長くなりましたが、今回は島根の観光地や釣り場さまざまな場所をめぐることができました。
風邪を引いてしまったのが本当残念でしたが、日ごろの生活スタイルを向上させれば次回の遠征ではさらなる成果をだせると信じて邁進していきたいと思います。
will be sucusess life
so take at beautiful moment.
This way is still far.



どうも、和歌山地磯であまり釣れずに結局のところ北上してきました。

加太港に行ってきました。

到着すると平日だと言うのにかなりの人、時間が15時なので都心部と同等程度の人が集まっている。事前の釣果情報だと味と鯖がかなり回っていると言う情報があって、青物の回遊も見込めると言う状況だった。

サビキをしているのは、堤防中腹部の内側。

確かにアジや鯖はサビキで釣れている。
これは、今日の晩御飯のために面なければと意気込んで実施しようとするも。爆風で全くルアーが飛ばない。ジグヘッドを3グラムに変えて、そこから表層まで探ってみるも、ライトゲームでは全く反応がしない。

サビキで連れているエリアの近くで釣りをしたいが、風の影響でルアーを投げると迷惑になってしまう可能性があるのでなかなかできない。

とりあえず当初のショアジギング実施。
風の影響はあるものの、ルアー自体が40グラム以上なのであまり関係ない。

早捲きとトゥイッチを15時から18時まで各レンジ調べてみるが全く反応がない。

和歌山最後の釣行なので、ラストチャンス期待したが反応がなく終了時間切れになったので、その場を後にしました。