遠征にて見知らぬ大地に足を踏み入れることが好きでしたが、最近自分がよくいくフィールドのことも知らなあかんなと思っている今日この頃です。
僕のよくいくフィールドは
明石付近
都心近郊のためか、メバリング のレベルが比較的高いとか言われるフィールドで注目しているベイトがあります。
それは
バチ
シーバスといえば明石はバチが有名ですが、メバルもポストスポーン後に積極的にベイトパターンになる事が有名です。
このバチパターン前回記述通りなのですが
アミパターン同様・表層探りの釣りなので、
レンジ調整が楽 (∩°д°)
いちいちレンジ変えてルアー替えてをしなくてよい。割に結構大物が釣れる、なんとも素晴らしい
バチ抜け
バチ抜けの一般的な出現条件といえば
大潮 付近
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令和2年3月の潮の変遷
明石 潮
でいくと9〜10.23〜25.日あたりですね。
あと問題はバチを実際に見たことがない。
なのでバチ抜け場所を探しにいく必要があります。
そこに関しては正直あんまり心配していない。
なぜなら
釣り場がそもそも都心近郊であるので、同じくバチ抜けパターン狙いのアングラーがバチ抜けポイントにおそらくたまる。
なんで釣り場周辺探索したらそのうち見つかるだろうとかんがえています。
最後に
・バチ出現条件
汽水・海水が混じる場所・底が砂泥
明るい場所に溜まりやすい。
遊泳力がないため、潮が交互にぶつかるヨレが理想。
メバリング であれば、ストラクチャー交えた、河口付近、底が砂泥がベスト
明石ではないが、西之宮であれば武庫川の先端付近だろう。西之宮浜でもバチ抜けがあり、死ぬほど釣れるって知り合いから聞いた事があるので、一度見に行きたいですね。
でわでわ