昨夜の韓国戦、いや~、力はいりました。あせる

はじめから最後まで、4時間びっしり見せていただきました。おかげで今日は目が疲れています

野球に興味の無い妻も、「胃が痛くなる」と言いながら見てました。


それにしてもまさに総力戦、両チームとも必死の攻防ですばらしい試合でした。GOOD

勝敗を分けたのは両チームの投手の「経験の差」でしょうか?

岩瀬・川上は、慎重にコーナーを突き、その打者を抑えることだけを考えるのではなく、その回を零点で終わることを頭に入れて投球できていた。チョキ

韓国の若い左腕投手とはそこが違っていた。


しかし、開始直前のメンバー交代における紳士協定違反には驚かされた。パンチ!

さすが国際試合と思わせる韓国の作戦は、「国と国との戦いには紳士協定などは通用しない」ということか?

日本の武士道精神から言うと「あるまじき」行為で、他国がいくらそんなことやっても、日本は真似しないでくださいんね「星野さん」


さて今日の台湾戦、

韓国戦と同じ総力戦の攻防になると思うが。

今日の試合は打順の変更が必要だろう。

投手はダル-小林-藤川-上原で行けるのが理想だが。

左のいい打者がいる場合、左腕が長谷部しかいないのが、不安の種だ。

岩瀬を昨日引っ張りすぎたつけが回ってこないよう祈るしかない。

その為には打線の援護があるといいのだが。

今日は日曜出勤

日曜出勤は完全な事務仕事なので、マイペースにチョコチョコネットを覗きながらやってます。べーっだ!


今、ほっかほっか亭の「まんぷくトルコライス」を食べたら、

満腹で幸せ気分で「トルコに行ってみて~音譜」と思いました。

「は~平和」


しかし、今夜は決戦です。

どうやら成瀬が先発のようです。

成瀬4イニング

川上2イニング

藤川・岩瀬・上原各1イニングで完封しちゃってください。

昨夜のオリンピック予選。

勝敗の興味はほとんど無かったので(当然圧勝と思ってましたから)

他の番組(「めちゃいけ」ですが)をみながら、ちょこちょこと見ただけですが。テレビ


なんともすっきりしない試合でした。

投手陣は前評判どおり磐石ですが、打線は線が細い感は否めません。泣き


打者は、フィリピン投手の短い間合いに「構え遅れ」

遅い球に「泳がされ」ていたようです。


また、「力み」か「気負い」か、力が入りスムーズにバットが出ていないようです。


緒戦の緊張か?

勝って当然のプレッシャーか?

ベンチに笑顔がなく、全員固い感じでした。


まあ、投手が最少得点に抑え、打線は確実に3点とる。

そういう試合運びをしたいのでしょうから、今日・明日はそういう展開に持ち込みたいですね。


今日・明日は、内容ではなく勝負が重要です。メラメラ