昨夜の韓国戦、いや~、力はいりました。あせる

はじめから最後まで、4時間びっしり見せていただきました。おかげで今日は目が疲れています

野球に興味の無い妻も、「胃が痛くなる」と言いながら見てました。


それにしてもまさに総力戦、両チームとも必死の攻防ですばらしい試合でした。GOOD

勝敗を分けたのは両チームの投手の「経験の差」でしょうか?

岩瀬・川上は、慎重にコーナーを突き、その打者を抑えることだけを考えるのではなく、その回を零点で終わることを頭に入れて投球できていた。チョキ

韓国の若い左腕投手とはそこが違っていた。


しかし、開始直前のメンバー交代における紳士協定違反には驚かされた。パンチ!

さすが国際試合と思わせる韓国の作戦は、「国と国との戦いには紳士協定などは通用しない」ということか?

日本の武士道精神から言うと「あるまじき」行為で、他国がいくらそんなことやっても、日本は真似しないでくださいんね「星野さん」


さて今日の台湾戦、

韓国戦と同じ総力戦の攻防になると思うが。

今日の試合は打順の変更が必要だろう。

投手はダル-小林-藤川-上原で行けるのが理想だが。

左のいい打者がいる場合、左腕が長谷部しかいないのが、不安の種だ。

岩瀬を昨日引っ張りすぎたつけが回ってこないよう祈るしかない。

その為には打線の援護があるといいのだが。