■◆ひかるのアメブロ◆■ -82ページ目

vsうぶんちゅ

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近況報告程度に

異臭と共に動かなくなった鯖をようやく解体。

本当に焦げてた。

黒い炭が付着していたから、蜘蛛か何かが侵入したのが原因と思われ。

意地で治してやろうと思ったがこれは流石にムリ。

中央処理装置も主記憶装置も生きていると信じて

新しく基板を買うことも考えたが

アキバ行ってる余裕は無いので断念。

暫定処置として便利マシンとして使っているレッツノートにうぶんちゅを入れよう

サーバー版うぶんつ動かねぇw

やっぱXPだ!HD内のデータを移してXPで組み直そう!

データ量多すぎて移すのに時間かかって乗換不能ww

やっぱLinuxだ。

今度はデスクトップ版をインスコ

動いた!

折角だからGUIで設定してやる

ワカメ

結局CUIで設定開始

タイムリミット

ちょっと奈良まで行ってくる←いまここ

座り込みから哲二解任まで

まだ気持ちの整理ができていません。

自動降格でないにしろ降格は覚悟していたし、

言葉には表現しなかったけど、

財政難も謳われている今のヴェルディを立て直すには降格して底辺まで落ちた方がいいと思っていた。

しかしいざ決まると・・。

スタジアムでいっぱい泣いたし、

まだヴェルディでなくともサッカーの話題に触れること自体が怖い。


2005年の降格で事態は好転していたように錯覚していたし、

今年の序盤の様子を見ている限りは安心していた。

しかし、この様だ。


最初は何を信用していいか分からなかった。

フロントの上層部を悪とするハーツとヴェルディスタの情報も信憑性がなかったし、

カリオカがフロントに苦言を言うのに合わせて両団体がつられているようにも見えた。

この目で確かめたかった。

そのための座り込み参加。

そして結果的に両団体の話を信じる結果になった。



経営以前にまずフロントが会社組織として異常だということが分かった。

サポーターと接する機会が多かった尚雅を盾に、

社員を残して帰ってしまった無責任な社長、

一向に出てこない小湊氏。

尚雅では事態が収拾しないと分かったら、

何の関係もない営業2人を出す。

出てきた営業の方もサポーターの見方面したただのYesマンで話にならない。

「何とかやり過ごして来い」と言われて出てきたのが見え見えだった。



一番異常だったのが、マスコミを避けるような様子。

小湊氏は出てくるのを拒み、

サポーター代表10人と別室で話をするという意味不明な条件を出すものの

サポ団体がその条件を呑む代わりに「(第三者である)マスコミの同行」を要求したら

ようやく出てきて、スタッフ全員出てきたから勘弁してくれと。

だからなんだ。


両サポ団体は明らかにフロントの弱みを握っていた。

その内容は各ブログやmixiにコピペで貼られているが、

発信元がサポ団体というのは確かな情報だ。

それをうっかりリークしてしまえば萩原社長、小湊取締役、田中尚雅前強化部長はサッカー界の悪として

その名をずっと残すことになる。

世間的にはもはや手遅れだが。


自分を含めて最後まで残っていた方々が一番しっくりしないのは

小湊氏の態度だと思う。

「降格が決定したばかりで今後の方針も分からないし、確かな事が言えず、今日言うことは嘘になるかもしれない。だから出て行って話をするのではなく、日を改めて21日に行われるラウンドテーブルで話をしよう。」

いろいろおかしい。

まず、サポーターはJ2降格に対して怒っているわけではない。

「今まで」の事の説明を求めていたのに、

それすら確かめられていない(笑)

それに、出てきて「今後の詳細はまだ決まっていない」と言えばいいだけの話だ。

だいたい、来期の監督をどうするのかというのが今日の臨時会議で決まることぐらいこちらも分かっている。

そして、


 何よりも 手 を 後 ろ に 組 み 、 ふ ん ぞ り 返 っ て 話 す 態 度 。


その格好で「すみませんでした」と言われてもな。

ウチの奴らが穏やかでよかったな。



とにかく

フロント上層がチームの癌であることはよく分かった。

これでもサポ団体やカリオカを100%信じたわけではないが。



柱谷哲二監督退任のお知らせ(12/8)

柱谷哲二監督は解任された。

そうなればカリオカも追放であろう。

そこから、

選手がどう動くか見てみたい。

噂ではチーム解散となってもおかしくないほど選手が離れる。

そして、こんなチームに来たがる物好きな選手はもう居ないだろう。

もちろん、ファンやサポーターが付くはずがない。


「ヴェルディは無くならない」と言った哲さんやカリオカはどう動くのだろうか。

可能性の一つとして、

新しくヴェルディを作らないか。

都リーグからやり直そう。

もしそうなったら、僕は確実に新ヴェルディについていく。

正直、今のままならば来期も東京ヴェルディのサポーターをやっていく自信がない。

だから来年のシーズンチケットも買えない。

先が見えない。

味スタに居座りしてます

降格はさておき

それ以前の問題に対してサポーター団体から何かアクションがあると思っていたら

案の定居座りというアクションを起こしました。

メモがてらup

僕がこのデモに参加した理由は2つ。

①普段から練習に行けなくて、こういう機会でないとこのクラブの声が聞けないから。

②僕一人がここにいることでこのクラブを変えようとしている人(サポーター団体)の助けになると思ったから。



何から話せばいいのやら。

前提として

デモの目的は先の見えない大量解雇を焦点に『クラブが選手をどう考えているか』を問いただすこと。

買収問題や10億借り入れ騒動に関してクラブは喋れないからその話は無しでとのこと。

まぁ、そりゃそうだわな。


まず最初に、話が進むまで5時間もかかった理由と経過を。

双方の言い分は

サポーター
⇒肝心の萩原社長と小湊氏が出てこない。尚雅氏と合わせて3人がいないと話が出来ない。

フロント(尚雅氏)
⇒(小湊氏の代弁として)熱くなっているサポーターと冷静に話ができるとは思えないから、後日行われるラウンドテーブルで話をする。


ちなみに萩原社長は居座りの様子を確認しているのに関わらず、さっさと帰宅済み。

確かに試合直後の挨拶を全部ブーイングで掻き消しておきながら出てきて話をしろってのも変な話だし、怒るわ。

でも何でブーイングされたのか分かってるのかな。

しかし、こちらを相手にしない時点でサポーターをただの無法者ぐらいにしか見ていないのがよくわかった。


フロントの言い分も妥当。

実際、ここぞとばかりに汚い罵声を浴びせる人や、

遥か遠くから聞こえないだの騒ぐ人がいた。

聞こえないのなら前の方に来ればいい。お前のでかい声でこっちまで聞こえない。

一番腹が立ったのは、試合直後で降格して泣いている人もいるというのにニヤニヤして段幕や団体の写メを撮る野次馬。

話が逸れたが、団体の呼び掛けもあり、

4時間もあれば熱もさめてそういう人種も居なくなる。


来るまで絶対に帰らないというサポ団体の態度に加え

冷静に話ができるという判断の元、

ようやく小湊氏登場…かと思われたがなかに出てこない。

ヴェルディスタの代表者1名が中に入ることが許され、出てくるように直接説得へ。


ちなみに、それまで尚雅さんの声は流石に聞こえないので、小湊氏が来るまでヴェルディスタの方が代表で交渉をし、その内容は要約して随時トラメガで報告する形をとっていました。

聞こえないとの野次に応えて小型マイクを用意して話す場面もありましたが聞こえたら聞こえたで野次の標的となって話が進まないからなし。


約6時間が経過してようやく小湊氏…ではなく営業の方が2名登場。

味スタの客席を11時に開け渡さないといけないから代表者10名と別室でできないかとのこと。

それでは納得できないので、条件付きで譲歩して改めて小湊氏を説得へ。

譲歩の条件は
・話の内容を後日に明らかにする。
・メディア或はそれに準ずるもの(メディアのボイスれコーダー)の同行を許可する。





11時過ぎたけどまだいるから送信。

電池切れそう。

終電なくなるかもしれないけど知らん。

味スタにガスサポ

フロンタ側に青赤の大旗発見

わけわからん

何がしたいんだ

旗振りしたかったらフクアリ行けよ

せめて水色の旗振れよ





そして生きている気がしない。

あと45分。

こちら味スタ

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最終決戦。

ひとまず、細かい話は忘れて必勝体勢

千葉とか磐田とか関係なく、

川崎さんに勝つのみ。

まずは腹ごしらえから!

オムライス×1
ケパブ×2
コーラ×1