味スタに居座りしてます
降格はさておき
それ以前の問題に対してサポーター団体から何かアクションがあると思っていたら
案の定居座りというアクションを起こしました。
メモがてらup
僕がこのデモに参加した理由は2つ。
①普段から練習に行けなくて、こういう機会でないとこのクラブの声が聞けないから。
②僕一人がここにいることでこのクラブを変えようとしている人(サポーター団体)の助けになると思ったから。
何から話せばいいのやら。
前提として
デモの目的は先の見えない大量解雇を焦点に『クラブが選手をどう考えているか』を問いただすこと。
買収問題や10億借り入れ騒動に関してクラブは喋れないからその話は無しでとのこと。
まぁ、そりゃそうだわな。
まず最初に、話が進むまで5時間もかかった理由と経過を。
双方の言い分は
サポーター
⇒肝心の萩原社長と小湊氏が出てこない。尚雅氏と合わせて3人がいないと話が出来ない。
フロント(尚雅氏)
⇒(小湊氏の代弁として)熱くなっているサポーターと冷静に話ができるとは思えないから、後日行われるラウンドテーブルで話をする。
ちなみに萩原社長は居座りの様子を確認しているのに関わらず、さっさと帰宅済み。
確かに試合直後の挨拶を全部ブーイングで掻き消しておきながら出てきて話をしろってのも変な話だし、怒るわ。
でも何でブーイングされたのか分かってるのかな。
しかし、こちらを相手にしない時点でサポーターをただの無法者ぐらいにしか見ていないのがよくわかった。
フロントの言い分も妥当。
実際、ここぞとばかりに汚い罵声を浴びせる人や、
遥か遠くから聞こえないだの騒ぐ人がいた。
聞こえないのなら前の方に来ればいい。お前のでかい声でこっちまで聞こえない。
一番腹が立ったのは、試合直後で降格して泣いている人もいるというのにニヤニヤして段幕や団体の写メを撮る野次馬。
話が逸れたが、団体の呼び掛けもあり、
4時間もあれば熱もさめてそういう人種も居なくなる。
来るまで絶対に帰らないというサポ団体の態度に加え
冷静に話ができるという判断の元、
ようやく小湊氏登場…かと思われたがなかに出てこない。
ヴェルディスタの代表者1名が中に入ることが許され、出てくるように直接説得へ。
ちなみに、それまで尚雅さんの声は流石に聞こえないので、小湊氏が来るまでヴェルディスタの方が代表で交渉をし、その内容は要約して随時トラメガで報告する形をとっていました。
聞こえないとの野次に応えて小型マイクを用意して話す場面もありましたが聞こえたら聞こえたで野次の標的となって話が進まないからなし。
約6時間が経過してようやく小湊氏…ではなく営業の方が2名登場。
味スタの客席を11時に開け渡さないといけないから代表者10名と別室でできないかとのこと。
それでは納得できないので、条件付きで譲歩して改めて小湊氏を説得へ。
譲歩の条件は
・話の内容を後日に明らかにする。
・メディア或はそれに準ずるもの(メディアのボイスれコーダー)の同行を許可する。
11時過ぎたけどまだいるから送信。
電池切れそう。
終電なくなるかもしれないけど知らん。
それ以前の問題に対してサポーター団体から何かアクションがあると思っていたら
案の定居座りというアクションを起こしました。
メモがてらup
僕がこのデモに参加した理由は2つ。
①普段から練習に行けなくて、こういう機会でないとこのクラブの声が聞けないから。
②僕一人がここにいることでこのクラブを変えようとしている人(サポーター団体)の助けになると思ったから。
何から話せばいいのやら。
前提として
デモの目的は先の見えない大量解雇を焦点に『クラブが選手をどう考えているか』を問いただすこと。
買収問題や10億借り入れ騒動に関してクラブは喋れないからその話は無しでとのこと。
まぁ、そりゃそうだわな。
まず最初に、話が進むまで5時間もかかった理由と経過を。
双方の言い分は
サポーター
⇒肝心の萩原社長と小湊氏が出てこない。尚雅氏と合わせて3人がいないと話が出来ない。
フロント(尚雅氏)
⇒(小湊氏の代弁として)熱くなっているサポーターと冷静に話ができるとは思えないから、後日行われるラウンドテーブルで話をする。
ちなみに萩原社長は居座りの様子を確認しているのに関わらず、さっさと帰宅済み。
確かに試合直後の挨拶を全部ブーイングで掻き消しておきながら出てきて話をしろってのも変な話だし、怒るわ。
でも何でブーイングされたのか分かってるのかな。
しかし、こちらを相手にしない時点でサポーターをただの無法者ぐらいにしか見ていないのがよくわかった。
フロントの言い分も妥当。
実際、ここぞとばかりに汚い罵声を浴びせる人や、
遥か遠くから聞こえないだの騒ぐ人がいた。
聞こえないのなら前の方に来ればいい。お前のでかい声でこっちまで聞こえない。
一番腹が立ったのは、試合直後で降格して泣いている人もいるというのにニヤニヤして段幕や団体の写メを撮る野次馬。
話が逸れたが、団体の呼び掛けもあり、
4時間もあれば熱もさめてそういう人種も居なくなる。
来るまで絶対に帰らないというサポ団体の態度に加え
冷静に話ができるという判断の元、
ようやく小湊氏登場…かと思われたがなかに出てこない。
ヴェルディスタの代表者1名が中に入ることが許され、出てくるように直接説得へ。
ちなみに、それまで尚雅さんの声は流石に聞こえないので、小湊氏が来るまでヴェルディスタの方が代表で交渉をし、その内容は要約して随時トラメガで報告する形をとっていました。
聞こえないとの野次に応えて小型マイクを用意して話す場面もありましたが聞こえたら聞こえたで野次の標的となって話が進まないからなし。
約6時間が経過してようやく小湊氏…ではなく営業の方が2名登場。
味スタの客席を11時に開け渡さないといけないから代表者10名と別室でできないかとのこと。
それでは納得できないので、条件付きで譲歩して改めて小湊氏を説得へ。
譲歩の条件は
・話の内容を後日に明らかにする。
・メディア或はそれに準ずるもの(メディアのボイスれコーダー)の同行を許可する。
11時過ぎたけどまだいるから送信。
電池切れそう。
終電なくなるかもしれないけど知らん。