小さい子供にミロスを教育したければ、親がミロスを深めることが必要です。
ミロスの理論を理解して、設計図の意味を理解して、実践を深めていく。
いつでもミロスの位置にいて、同時存在二重構造で俯瞰して観ていく。
目の前を、鏡として、鏡を通して、受入れていく。
いつでもどこでも、拒絶しないで、「あっそうか」と受入れることができる。
何が来ようとも、全てを、目の前を、受入れることができる。
目の前の状況に感謝することができる。
どうですか?
これを書きながら、そうだよな、これしかないよなと、自分で納得しています。