どこでもミロスは教育できる | ライアン&ステラのブログ

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自分自身と世界を救う

小さい子供にミロスを教育したければ、親がミロスを深めることが必要です。

ミロスの理論を理解して、設計図の意味を理解して、実践を深めていく。

いつでもミロスの位置にいて、同時存在二重構造で俯瞰して観ていく。

目の前を、鏡として、鏡を通して、受入れていく。

いつでもどこでも、拒絶しないで、「あっそうか」と受入れることができる。

何が来ようとも、全てを、目の前を、受入れることができる。

目の前の状況に感謝することができる。

どうですか?

これを書きながら、そうだよな、これしかないよなと、自分で納得しています。