今日のドトールの珈琲のお供は、
柚月裕子著「あしたの君へ」
家庭裁判所の調査官のお仕事の話し。
少年事件や離婚問題の背景を調査し、解決に導く。
※※※
前橋市の市長選挙で、女性のほうのアキラさんが男のアキラさんを破って再選を果たした。
良かった。嬉しい。と言ったら反発されるかな。
私が女性のアキラさんを支持しているのは、
彼女が可愛い顔をしているからである。
常々思うのは、女性は美人が絶対的にお得ということだ。
なぜなら美人は、
*女性のアキラさんのように、失敗を帳消しにされる。
仕事で失敗しても、周囲の男どもは、まあいいじゃないかですませる。
*就活に有利である。採用担当者が男のケースが多いからね。
*就職の選択肢が多くなる。
受付、秘書、アイドル、芸能人、モデル、水商売、専業主婦(玉の輿)、パパ活…
*水商売では、美人は多く指名が取れて、必然的に高収入になる。
*婚活に有利である。
美人は男からのオファーが多くなる。つまり選択肢が増える。
*デートしたときなどは、財布を出す必要がない。
私も在職中は、客が美人の場合は、接客が丁寧になったことは言うまでもない。
では、美人のデメリットは何か?
*好きでもない男にしつこく言い寄られる。男がストーカー化しやすい。
*ちやほやされ過ぎて、性格が我儘になることがある。
まあだからといって、不美人になりたいとは思わないよね。
男はどうして美人が好きなんだろうか?
時として女性の美しさは、男の生きる活力ともなる。
この女とやりたい…そのために男は頑張れる。
スポーツも、勉強も、仕事も、
こうして結果として、優秀な遺伝子を残すことになるから…なのかな。
皆さんは、美人は人生を得していると思いますか?