日系企業の人を大切にしない体質、使い切りなどのブラックは今に始まった事ではない。

その繰り返しが自社を苦しめて居るとは気づかないから、危機が起こる。

辞めさせた社員が、何を言うかわからない時代になったこと。
情報が自由に発信できるようになったこと。
それを理解せず、北朝鮮のような国家作りを行うってるのが、昨今の状況。

この十年でバブルで出来たアホな会社、アホな50代がいる会社は崩れると思う?

大体、離職率が悪い、会社にえがおないのは50代がバカなことばかり偉そうにしてるからだと、痛感。
自身の成長ができず、会社の駒となり、業務に尽くす。それが多いのが日系企業の大半。

幾つかの企業では家来の成長を促進するが、江戸時代からなんも変わらぬ上に尽くし、従うばかりの形が多くはびこる。

だから日系企業は30年が成長の限界。

その中で生き残る有名な企業は、独自の成長をとげたガラパゴス。

学生に言いたい。
入った会社が全てではない。
そこに居る人々は、安定した賃金のために業務をこなしてるだけに過ぎない。

学生が思う立派な大人はひとにぎり。
気になる人がいたら、自分で近づき会話をすること。
皆、会社では仮面をカブり、企む企てる者か、九割の会社に身を捧げる従順なもの。選び、学ぶ、決断すること。

成長はそこにしかない。
慣れるな、創り出せ!
創り出せない会社はアホだ。

日本を良くするには、一人一人が慣れに逃げず、イノベーションしていくこと。
ブラック企業の大半は従業員を人間として見ていない場合ある

怪我しない
病気にならない
誰も死なない
家族は関係ない

人である以上、突発的に何かおこる。
それを見越したリスクマネジメントを管理者はやらなければならない。
しかし、ギリギリの体制でローコストを実現し、ハイリスクを犯していることを理解していない。

むしろ、何か問題が起きた社員は悪人扱いとなる。

ブラック企業では、病気にならない、家族を二の次にできるかが大変重要です。

とはいえ、日系企業の大半はこういう状況は往々にしてある。身体を壊すまで働かせる、そんな文化、社風が根強く残っている。

風邪をひいて、早退、休暇になるとき、社会人としての自覚が無いという上司。


自分が連休中には業務が中途半端で迷惑をかけている。

どちらが社会人として自覚がないのか。


まず、安心、安全の確保がない限り人はなかなか頑張ろうとできない。


だから、ブラックといわれ、社員は根付かない。

大丈夫?この会社ではそんな言葉は誰もない。求人情報とは全く逆の内容だ。
逆流性食道炎と同時に常に膨満感、そして便秘
食べる時間に問題ありと感じた

・八時間食間を一日一回はあける
・一日10分はうつ伏せになる

これだけだ三日で便が少し出やすくなり、膨満感解消傾向

腸内のガス抜き効果、腸内の若返りのやり方だと、たけしの家庭の医学でみて実践し、成功

あとは食べる量や時間をしっかり意識して生活を続けてみる。

これに合わせて、和漢箋、ナイシトールなどの併用や、運動やダイエットとアミノバイタルなどの燃焼系だろうか。

パターンにするべしだね。