えー、プレスリーと化した我がモミーを、本日、近くの1000円Cutで整えてもらいました。ジョリジョリ・・・んーエクセレントッ!そろそろヒゲとつながりそうです。そして、おやつに歌舞伎揚げをオジキ(会社の大先輩)から頂きました。ボリボリ・・・んー・・・エ・・・エクセレンッ!!お・美味しい!流石、我が日本が誇る大衆お菓子のトップ3(自分の中で)だ!小腹が空いたタイミングで食べるとあの絶妙なしょっぱさがアゴに染みる・・・凄まじい味わい!・・・どーも僕です。
はい、「おおげさ」「ひねくれ」「考え込む(落ち込み)」「喋ると止まらない(独善的)」=「めんどう」と評される(公私共に)この私。表に出さぬよう自重する事を心がけていますが、これらの言動と現象は頻繁にごく日常的に、私の内なる私は、私の内で行っています。上記の表現とやりとりは、オジキと実際にしています。そしてツッコミも頂きました。ブログも心境に偽りなくそのまま、気持ちを実況しているように書いています。言葉に出ない・出てないだけで本気で独り言になっている様は正に日記だ。日記は様々な意味で自分の矯めにもなるので好きだが、普段これだけ思う事あっても話していない・聞いてくれる人がいない寂しい奴と捉えてもらっても結構。事実なんで!仮にいたとしたら一日中聞くハメになるだろう。まぁ迷惑千万極まりないだろうな。そしてそんな奴を相手にするのは私も御免被る。なので、ブログを始めようと・・・そんな動機で始めた訳です。

それは実際の行動でも、端から見れば「あっ!落ち込んでる」等と見えても案外深刻な事でもなかったりします。今ではある種儀式のような感覚で、当たり前な事なのだと捉えて調整(自重)しています。それは、例えお菓子を食べても、モミーを整えても、サッカーを見ていても、していてもだからね。そんな調整している時程ぼーっとしているので、端から見れば「なにのんびりしてんだ!?」等と見えて案外感情の起伏が激しく映ってるかもしれませんし、ルーズに映っているかもしれません。なかなか理解や相手にされないのは少し寂しいですが、もう慣れっこですし、大抵は2・3ヶ月で見切られ縁が薄くなり次第に疎遠になります。これは慣れても案外寂しいです。「東京タワー目線」と評されてしまった事もある程なので、私自身で無意識に壁を作っているせいかもしれませんけど、ハッキリ言って欠点だらけで、人生の通信簿なんてあったらそりゃ目を覆う程の失敗や失態で、相当悪いとしか思えない程自尊心自体は低いです。でも、何故かサッカーでもそうでしたけど、無駄に、そして妙に自信はあるというか沸いてくるというか変な感じです。そんな奴でも、呆れ気味でもムカツキながらも、私の壁を越えてこのように評し・忠告してくれて、長く向き合ってくれた人が、数少ないですけど今の2・3~10年来の友人(親友)や仲間(先輩・同僚・後輩)です。そういった声と気持ちと態度で示してくれたからこそ、私は己を少しずつ自覚し大人になってきました。ありがたいです。現在の生活ではやはり会社での接点が多く、近年思うのは私は特に時間にルーズのでその辺そろそろシッカリして、何事も自身が納得しないと押しが弱い(営業等で)ので改善できたらと思っています・・・日々勉強とはよく言ったもんだなと、ズシリと重いです。

そう、そしてそんな友人との楽しみにしていた予定が!震災や計画停電の影響で!予定通りに行かなくなった為に!中止になってしまった!!ガビーンですよ。「愛川柚季(アイドル時デビューからファン)の試合が見れないじゃないかッ!!」と、落ち込んでます。まぁ・・・致し方ない。ちなみに、元AKBの大島麻衣のファーストシングル「メンドクサイ愛情」のPVに出てくる正面右隣の子が・・・「いいんです!!(J・カビラ風)」。とってもね。そして、学生時代気に入っていた娘に非常に似ているからなおさら。まぁPVの娘の性格は知らないから、本当に顔と雰囲気だけだけどね。
そう、思い出せばね、顔と雰囲気がタイプだった・・・色がとても白くて、天然かチークが濃いのかが分からない程のホッペでな・・・開いた口が塞がらないとはよく言ったものだとしみじみ思い、体験した瞬間だ・・・高1の文化祭で初めて見かけて、声かけてアドレス教えてもらって、毎日他愛もないメールしてた・・・そんなある日・・・あの顔で・・・あの雰囲気で・・・他の女子に廊下でスライディングかましてじゃれているじゃーねぇーかー!・・・あ~・・・YESッ!・・・あの時のあの衝撃は忘れない・・・なのに、いついかなる時も、私が視界に入るとスッと、あたかも何事もなかったかのように、平然を装いフェードアウトor誰かの後ろに消える・・・まるでルフィが何かを誤魔化している時に誰もが思うあの気持ちの・・・あの感覚・・・YEEESッ!(Dio風WRRYYY-ッ!でも可)・・・一歩近づく・・・ん?・・・二歩目・・・あ?・・・彼女との距離が縮まない・・・そう彼女は何故か私との距離を一定に保つ・・・でもメールは毎度来る・・・ん?・・・そう言えば学校ではアドレスを聞いた時以来直接話した事がない・・・そして月日が経ち・・・校内での二度目の会話の時が来た・・・それはなんと卒業目前だった!・・・SAYッYESッ!(ChageAsッ!でもよし)・・・私も驚いたが、周囲の反応の方が壮絶だった・・・なにしろ皆我々が仲が良い事など知らなかったからだ・・・むしろ知り合いであった事も知らなかったのだ・・・それから「Asッ」って時、語尾は「/」くらい上げた方がいいな。シックリくる。

と、まぁ結局何が言いたいかと言うとだな、凄い大切で凄い仲が良い友人との凄い楽しみにしていたイベントが、しかも私の凄い好みの女性のイベントが中止になってしまったので非常に落ち込んでいる・・・と言う事だ。でも、好みと言えば田中美保が場外HRだな。どのくらいの気持ちか?カブレラくらいバットぶん投げますよ。そして、砲丸投げた後の室伏くらいクールに叫ぶぜ。「惚れてまうやろーッ!」は八分目くらいだな。それが愛川柚季やPVの娘や学生時代の娘かな。で、前置きが非常に無駄に長くなったが、ここからが本題。
イングランド・プレミアリーグ10-11 第20節 トッテナム VS ウエストハム
0-0!なんとまさかの引き分け!!!試合見てないのでよく分かりませんけど、スパーズが攻勢で試合の主導権を握っていたと聞くと、勝ち点3がまさかの1になって事ですかね。ピーナールが怪我。デフォー復活と思いきやまた不発。ラフィーまでも不発。交代後、ベンチでなくロッカールーム直行だったらしい・・・大丈夫か?怪我も不満も嫌だぜ?一時の問題であるといいけど、確かにここ最近は不調気味にも感じる。ニコだっている訳だし、気持ちも分かるがチームの力信じようぜラフィー。それに、モドリッチ、ベイル、チャーリーが復調し、サンドロもスタメンフル出場し、プレミアが性に合っているし慣れてきた、なんていいコメントもありポジティブな面もある。でも、スパーズはデフォーの爆発がそろそろ来ないといい加減限界かもしれない。いずれにせよ、これで、ここリーグ3試合は2分1敗・・・4位争いのカラータイマーがついに鳴り出してしまった訳だ。ウルトラマンも「ジュワッ!」って言ってたけど「この状況はヤバイッ!」って言ったね。間違いない。そうだよね。

フォーメーションは4-2-3-1 並びは右から 中盤は右下から
GK ゴメス
DF チョルルカ ギャラス ドーソン アスエコト
MF モドリッチ サンドロ レノン ラフィー ベイル
FW デフォー
それもそのはず、ライバルのチェルシーVSシティの直接対決はチェルシーが勝利し勝ち点は54となり、シティはそれでも53。スパーズは49!震災⇒原発⇒仕事もかつてない厳しい状況⇒遊び中止⇒で、これか!?震災と以降の衝撃も悪夢でしかなく、ガトーに4度「ソロモンよ!!私は帰ってきたーーー!!」と、脳裏で叫ばれてますよ。ますますチェルシーとシティとの直接対決が重要度を増した状況になった。だが、ここで引き離される訳にはいかない!そう「ここから、出すわけにはいかないっ!」と、コウも叫んでます。真後ろにはリバプールが4点差まで追い上げて来ている。前方は2試合勝負の差、つまり6点をリミットとするならば、現状まだチェルシーも射程圏内だ。だが、チェルシーはやはり強い。そして、ファーギーが予言したようにグイグイ順位を押し上げてきた。今後も簡単に星を落とすとは思えない。直接対決も勝てるか半々。そして、シティとでさえ得失点差ではもう埋めようがない大差がついている。すなわち、最悪今後引き分けが1度あっても、直接対決を制せば同点となり、天運に賭け戦え逆転を狙えるシティとのレースに今季も大注目だ!現状はシティが有利!だが、まだまだ!俺が見込んだスパーズはまだ終わらんよ!
最後に、スタメンでなかった事についての質問のチャーリーの痺れるコメントと渋い写真で締めくくりたいと思います。
「実際、どんな仕事だって自分の才能をしっかりと発揮できなければ問題に直面するだろうし、同じことが私に起こったまでさ。とにかく一生懸命、チームに戻れるように頑張るしか無いよね。とは言え、トッテナムは素晴らしい選手層があるし、簡単なことじゃないよ」
「どの選手も各国の代表チームでプレーしているばかりだ。素晴らしい選手が揃っているから、良いパフォーマンスを見せられなければ、常に他の選手がそのポジションを脅かす。もちろん、私のポジションにはアランが入って、良いプレーを披露した。だから私は自分のチャンスを待つ立場に回ったんだ。これはフットボールでは普通のことなんだよ。『出番がもらえないなら、練習には行かない』なんてことを口にはできないよ。試合に出れない期間はタフだけど、自分の立場をわきまえないとね。遅かれ早かれチャンスが巡ってくるわけだから、そこで自分の実力をしっかりと見せることができるように努めるんだよ」
「これは私だけのことじゃなくてチーム全体に言えること。ある選手が負傷したり調子を落としたりしたら、また替りを務める別の一流選手が我々には控えている。だから、出場機会を得続けたかったら、どの選手も常にベストを出し続けることが要求される。そうやって我々チームは強くなっていくんだよ」 うわー流石チャーリーニコに続き惚れ直すわ!

はい、「おおげさ」「ひねくれ」「考え込む(落ち込み)」「喋ると止まらない(独善的)」=「めんどう」と評される(公私共に)この私。表に出さぬよう自重する事を心がけていますが、これらの言動と現象は頻繁にごく日常的に、私の内なる私は、私の内で行っています。上記の表現とやりとりは、オジキと実際にしています。そしてツッコミも頂きました。ブログも心境に偽りなくそのまま、気持ちを実況しているように書いています。言葉に出ない・出てないだけで本気で独り言になっている様は正に日記だ。日記は様々な意味で自分の矯めにもなるので好きだが、普段これだけ思う事あっても話していない・聞いてくれる人がいない寂しい奴と捉えてもらっても結構。事実なんで!仮にいたとしたら一日中聞くハメになるだろう。まぁ迷惑千万極まりないだろうな。そしてそんな奴を相手にするのは私も御免被る。なので、ブログを始めようと・・・そんな動機で始めた訳です。

それは実際の行動でも、端から見れば「あっ!落ち込んでる」等と見えても案外深刻な事でもなかったりします。今ではある種儀式のような感覚で、当たり前な事なのだと捉えて調整(自重)しています。それは、例えお菓子を食べても、モミーを整えても、サッカーを見ていても、していてもだからね。そんな調整している時程ぼーっとしているので、端から見れば「なにのんびりしてんだ!?」等と見えて案外感情の起伏が激しく映ってるかもしれませんし、ルーズに映っているかもしれません。なかなか理解や相手にされないのは少し寂しいですが、もう慣れっこですし、大抵は2・3ヶ月で見切られ縁が薄くなり次第に疎遠になります。これは慣れても案外寂しいです。「東京タワー目線」と評されてしまった事もある程なので、私自身で無意識に壁を作っているせいかもしれませんけど、ハッキリ言って欠点だらけで、人生の通信簿なんてあったらそりゃ目を覆う程の失敗や失態で、相当悪いとしか思えない程自尊心自体は低いです。でも、何故かサッカーでもそうでしたけど、無駄に、そして妙に自信はあるというか沸いてくるというか変な感じです。そんな奴でも、呆れ気味でもムカツキながらも、私の壁を越えてこのように評し・忠告してくれて、長く向き合ってくれた人が、数少ないですけど今の2・3~10年来の友人(親友)や仲間(先輩・同僚・後輩)です。そういった声と気持ちと態度で示してくれたからこそ、私は己を少しずつ自覚し大人になってきました。ありがたいです。現在の生活ではやはり会社での接点が多く、近年思うのは私は特に時間にルーズのでその辺そろそろシッカリして、何事も自身が納得しないと押しが弱い(営業等で)ので改善できたらと思っています・・・日々勉強とはよく言ったもんだなと、ズシリと重いです。

そう、そしてそんな友人との楽しみにしていた予定が!震災や計画停電の影響で!予定通りに行かなくなった為に!中止になってしまった!!ガビーンですよ。「愛川柚季(アイドル時デビューからファン)の試合が見れないじゃないかッ!!」と、落ち込んでます。まぁ・・・致し方ない。ちなみに、元AKBの大島麻衣のファーストシングル「メンドクサイ愛情」のPVに出てくる正面右隣の子が・・・「いいんです!!(J・カビラ風)」。とってもね。そして、学生時代気に入っていた娘に非常に似ているからなおさら。まぁPVの娘の性格は知らないから、本当に顔と雰囲気だけだけどね。
そう、思い出せばね、顔と雰囲気がタイプだった・・・色がとても白くて、天然かチークが濃いのかが分からない程のホッペでな・・・開いた口が塞がらないとはよく言ったものだとしみじみ思い、体験した瞬間だ・・・高1の文化祭で初めて見かけて、声かけてアドレス教えてもらって、毎日他愛もないメールしてた・・・そんなある日・・・あの顔で・・・あの雰囲気で・・・他の女子に廊下でスライディングかましてじゃれているじゃーねぇーかー!・・・あ~・・・YESッ!・・・あの時のあの衝撃は忘れない・・・なのに、いついかなる時も、私が視界に入るとスッと、あたかも何事もなかったかのように、平然を装いフェードアウトor誰かの後ろに消える・・・まるでルフィが何かを誤魔化している時に誰もが思うあの気持ちの・・・あの感覚・・・YEEESッ!(Dio風WRRYYY-ッ!でも可)・・・一歩近づく・・・ん?・・・二歩目・・・あ?・・・彼女との距離が縮まない・・・そう彼女は何故か私との距離を一定に保つ・・・でもメールは毎度来る・・・ん?・・・そう言えば学校ではアドレスを聞いた時以来直接話した事がない・・・そして月日が経ち・・・校内での二度目の会話の時が来た・・・それはなんと卒業目前だった!・・・SAYッYESッ!(ChageAsッ!でもよし)・・・私も驚いたが、周囲の反応の方が壮絶だった・・・なにしろ皆我々が仲が良い事など知らなかったからだ・・・むしろ知り合いであった事も知らなかったのだ・・・それから「Asッ」って時、語尾は「/」くらい上げた方がいいな。シックリくる。

と、まぁ結局何が言いたいかと言うとだな、凄い大切で凄い仲が良い友人との凄い楽しみにしていたイベントが、しかも私の凄い好みの女性のイベントが中止になってしまったので非常に落ち込んでいる・・・と言う事だ。でも、好みと言えば田中美保が場外HRだな。どのくらいの気持ちか?カブレラくらいバットぶん投げますよ。そして、砲丸投げた後の室伏くらいクールに叫ぶぜ。「惚れてまうやろーッ!」は八分目くらいだな。それが愛川柚季やPVの娘や学生時代の娘かな。で、前置きが非常に無駄に長くなったが、ここからが本題。
イングランド・プレミアリーグ10-11 第20節 トッテナム VS ウエストハム
0-0!なんとまさかの引き分け!!!試合見てないのでよく分かりませんけど、スパーズが攻勢で試合の主導権を握っていたと聞くと、勝ち点3がまさかの1になって事ですかね。ピーナールが怪我。デフォー復活と思いきやまた不発。ラフィーまでも不発。交代後、ベンチでなくロッカールーム直行だったらしい・・・大丈夫か?怪我も不満も嫌だぜ?一時の問題であるといいけど、確かにここ最近は不調気味にも感じる。ニコだっている訳だし、気持ちも分かるがチームの力信じようぜラフィー。それに、モドリッチ、ベイル、チャーリーが復調し、サンドロもスタメンフル出場し、プレミアが性に合っているし慣れてきた、なんていいコメントもありポジティブな面もある。でも、スパーズはデフォーの爆発がそろそろ来ないといい加減限界かもしれない。いずれにせよ、これで、ここリーグ3試合は2分1敗・・・4位争いのカラータイマーがついに鳴り出してしまった訳だ。ウルトラマンも「ジュワッ!」って言ってたけど「この状況はヤバイッ!」って言ったね。間違いない。そうだよね。

フォーメーションは4-2-3-1 並びは右から 中盤は右下から
GK ゴメス
DF チョルルカ ギャラス ドーソン アスエコト
MF モドリッチ サンドロ レノン ラフィー ベイル
FW デフォー
それもそのはず、ライバルのチェルシーVSシティの直接対決はチェルシーが勝利し勝ち点は54となり、シティはそれでも53。スパーズは49!震災⇒原発⇒仕事もかつてない厳しい状況⇒遊び中止⇒で、これか!?震災と以降の衝撃も悪夢でしかなく、ガトーに4度「ソロモンよ!!私は帰ってきたーーー!!」と、脳裏で叫ばれてますよ。ますますチェルシーとシティとの直接対決が重要度を増した状況になった。だが、ここで引き離される訳にはいかない!そう「ここから、出すわけにはいかないっ!」と、コウも叫んでます。真後ろにはリバプールが4点差まで追い上げて来ている。前方は2試合勝負の差、つまり6点をリミットとするならば、現状まだチェルシーも射程圏内だ。だが、チェルシーはやはり強い。そして、ファーギーが予言したようにグイグイ順位を押し上げてきた。今後も簡単に星を落とすとは思えない。直接対決も勝てるか半々。そして、シティとでさえ得失点差ではもう埋めようがない大差がついている。すなわち、最悪今後引き分けが1度あっても、直接対決を制せば同点となり、天運に賭け戦え逆転を狙えるシティとのレースに今季も大注目だ!現状はシティが有利!だが、まだまだ!俺が見込んだスパーズはまだ終わらんよ!
最後に、スタメンでなかった事についての質問のチャーリーの痺れるコメントと渋い写真で締めくくりたいと思います。
「実際、どんな仕事だって自分の才能をしっかりと発揮できなければ問題に直面するだろうし、同じことが私に起こったまでさ。とにかく一生懸命、チームに戻れるように頑張るしか無いよね。とは言え、トッテナムは素晴らしい選手層があるし、簡単なことじゃないよ」
「どの選手も各国の代表チームでプレーしているばかりだ。素晴らしい選手が揃っているから、良いパフォーマンスを見せられなければ、常に他の選手がそのポジションを脅かす。もちろん、私のポジションにはアランが入って、良いプレーを披露した。だから私は自分のチャンスを待つ立場に回ったんだ。これはフットボールでは普通のことなんだよ。『出番がもらえないなら、練習には行かない』なんてことを口にはできないよ。試合に出れない期間はタフだけど、自分の立場をわきまえないとね。遅かれ早かれチャンスが巡ってくるわけだから、そこで自分の実力をしっかりと見せることができるように努めるんだよ」
「これは私だけのことじゃなくてチーム全体に言えること。ある選手が負傷したり調子を落としたりしたら、また替りを務める別の一流選手が我々には控えている。だから、出場機会を得続けたかったら、どの選手も常にベストを出し続けることが要求される。そうやって我々チームは強くなっていくんだよ」 うわー流石チャーリーニコに続き惚れ直すわ!




