2024年10月にBMW先代4シリーズから現行3シリーズG20へ乗り換えた
きっかけはN55エンジンのチャージパイプ破損で、今あらためて現状を見ると、この世代のエンジンはたいがい樹脂製チャージパイプが「破裂→修理」の様相である
なんでこんな熱いとこを樹脂で作るん?
今乗っているM340iにはB58が載っているけど、B58のチャージパイプ破裂記事は見つけることができなかった(今のところね)
でも実際経験すると・・・心配だなー旅行先だったらどーすんの、ってなものである
そこで今年の1月、M340iの車検に際してチャージパイプだけFTPのアルミ製に交換した
おっさんBMWに、こんなかっこいいパーツ、ちょっと恥ずかしいがこれで安心
いきなりボンッ(破裂音)→エンジンエラーランプ→ドライブトレーン異常の警告→アクセル踏んでもエンジン廻らず→レッカー呼ぶ・・・・・・これほんとに焦りますからね
乗っていても何が変わったのかちっともわからん(ちょっと音うるさくなったかな)
だが、絶大な安心感だね

