gdgd生活
どうもシャチハタ丸です。
課題をやらなければならないと考えながら特に何もやってません。
駄目じゃねえか。
今日は弓道別の高校と練習試合してきました。
皆さん、矢って八本射て何本くらい当たるとお考えでしょうか?
四本ですか。甘い甘い。
一本しか当たらなかったぜ。
そんな軽蔑しきった目で見ないで欲しいのですが。
まあ、寒くて弓がまともに引けなかったと言い訳しておきましょう。
暑さ寒さも彼岸までって言った奴誰さ?
高校のある地域は彼岸の後も雪降ったような降らなかったような。
ああ、素晴らしき異常気象。
さて、通常の生活の話ですが
トレドラに関してはスティックの動きは多少良くなったものの未だ譜面は無理。
最近は筋トレ各種50回。30分程度掛かります。
そして、何より最近は家に帰ると昼食った直後に夜まで寝ます。
そしてご覧のザマです。馬鹿みたいだ。
生活スタイルが狂ってしまっているおかげで最近は総合格闘技にあまり行っていません。
休みの課題も積もる一方です。
なんという堕落した生活でしょう。
しかし、そろそろ俺も勉強を始めなければなりません。
なぜならば、これから予定が出来てしまったのです。
まず一つ、五日の夜に小学校の頃からの旧友と花見へと行きます。
そしてもう一つ、その五日は親がいないので、お泊りが出来ます。
花見自体は二時間くらいで終了すると思われますので、友達を泊めることができるかもしれません。
弓人どもを泊めるという手もありますが、弓人達は果たして乗ってくるでしょうか?
布団が無いので寝袋は持参となります。すみません。
え、持ってくるのがイヤ?
異論がある方は布団と枕持ってくりゃいいんじゃね?
運搬は皆さんに委任しますので頑張ってください。俺は知ったこっちゃありません。
まあ、旧友はサッカーとかその他諸々があるでしょうから泊まるのは難しいでしょうし、
これを見ている弓人がいれば、なんというか、色々と頼みました。
親も兄もいませんが一応人数把握はしたいので名乗り出ておいてください。
なお、ウチの禁断領域に入ると帰らぬ人になりますのでお気をつけください。
さて、何人くらい来るだろうか?
俺が花見している間はやっぱり考慮してやれそうに無いので弓道部メンツで花見してはいかがか?
一人も来ない確率が無くもないあたりがさすがですが。
だけど良い返事を待ってるぜ、ゆみんちゅ!
弓人達
どうもシャチハタ丸です。
桜の花はずいぶんと咲いてきましたね。
今日、というかすでに昨日のことになってしまっていますが
今回弓道部の弓人達と一緒に楽器を見に行きました。
ギターとか、アンプとか、俺はドラムスティックとか。
五人で店に入ると持っている荷物もあるのでなかなか店内狭く感じられました。
嫌いじゃないですけどね。
みんな何か買う準備をしているのかなとか思っていたら
みんなが俺を置いて店から出て行ったので慌ててついて行き
それから、なんか携帯のサイトを共同でやっている弓道部四人と共に街を歩く事に。
そうさ、俺イレギュラー。
なんというハブられ方をしているんでしょうか、イレギュラーも弓人達と街中を歩き、
カラオケに入ったは良いが俺だけイレギュラー。
チクショウ、覚えてろ弓人ども。
それから、歌を歌うんですが、いつもキングゲイナーで始めるので変えてみたんですよ。
ええ、それはもう大失敗でした。
深刻な事故が起こってしまいました。ごめんなさい。
カラオケボックスの中のロンリーイレギュラー。シャチハタ丸。
誰か助けてくれ。
みんな歌うまいのに俺だけがうろ覚えの歌詞を口ずさみ。
全くどうしてよいものやら。
最高点はこの前コメントに来たくっきーさんの最後の最後の歌で91点だった気がする。
俺は一応最高得点が88点でした。ゾロ目です。それ以外に誇れることが無いです。
そんなこともありながら、カラオケも何とか終了して、やっと家に帰れると思ったら、
どうやら列車乗り過ごしたようで暇を潰す事になったそうでした。
まあ、その中に純度100%モンゴル産がいたのでまあ、
「ウチで暇潰す?」と聞いてみた所よい返事が聞けたので……
ここまでは良かった。
踵を返す俺とモンゴルさん。そしてゾロゾロと付いてくる弓人ども。
ピクミンか! って叫びそうになりました。
正直、自分の部屋にそんな人数収容できません。
そんなに大人数で遊べるものもありません。
まあ、金が無いのはわかるんだ。それで暇つぶししようなんて事はなかなか難しい。
だがな、地元民は帰れよ。と、喉まで出た言葉を飲み込み、我が家へ。
玄関の扉に手を掛けて、弓人どもへ振り返り、親指を突き出す。
「閉まってる♪」
「えー」みたいな顔をされます。
仕方が無いのでいつもの鍵の在り処より抜き取った鍵で勝手口を開け、玄関へと回る。
それから、家に上げたはいいけど困った事に自分の部屋には多すぎる。三名までだな。
そこで仕方なく、二階に上がってトレドラの部屋へ。
案の定叩き始める連中を必死で無視して隣の部屋の64のスマッシュブラザーズに電源。
これがまたあいにくコントローラーが2つしか無くて代わる代わるのプレイ。
一人接待プレイでまだ慣れていない相手に涼しい顔で勝ってから
適当に弓人どもをスマらせている間に何か飲み物と菓子でも持っていこうかと。
とりあえず草加せんべいがあったのでそれで菓子は良しとして、つぎに飲み物ですが、
カゴメの野菜生活しかないのね。
二、三回躊躇したものの、いざ死なん! とばかりにグラスに注ぎ込みます。
こんなもの出すのはうちくらいなもんじゃないでしょうか?
しかし、ここでまた問題が発生。
ちょっと足りなかった。
だが、もう後には引けない。牛乳出したら世間体がヤバイ。
そうして俺の出した選択は、
一本栄養ドリンク。
もういい、飲めればいいんだろ飲めれば。
そう思いながら持っていったら誰も突っ込まずに薄い反応。助かった。
それからスマッシュブラザーズに参加。
いつぞやのコメンター。おーくんと俺でカービィ、ヨッシーの戦闘。
さきほど、接待プレイながら普通に勝っちゃったので本当に接待プレイでまず歓迎してやらねば……。
と、あまり気張らずに始めてみたところ、
おーくんが予想外の強さでボコボコにされました。
や、やりやがるおーくん。弓人の中で一番スマブラ強いんじゃないか?
二機やられた辺りからはもう接待プレイじゃないはずなのに全く歯が立たない。
さすが、高校の課題を全くやらない男だ!
そんなことを思いながら、楽しい時間は割りと素早く進んで、みんな帰っていきましたとさ。
なんか、最後までくつろいでたから多少急がせたんだけど、結局列車に乗り遅れたらしいな。
まあ、知ったこっちゃない。
あと、弓人でゆみんとって読んじゃ駄目です。ゆみんちゅらしいですから。
少なくとも俺は最初に「ゆみんと」と読んだけど。
まあ、知ったこっちゃない。
最後に、知ったこっちゃないですが、
仕事帰りの父が弓人どもを見かけたそうです。
うん、俺は知ったこっちゃない。
これでようやく新二年生ってわけさ
どうもシャチハタ丸です。
新二年生になってから最初のイベントはエイプリルフールでした。
ただ日付がジャストなだけですが。
これは誰かを騙さずにはいられない。そう思いながら部活に向かったところ、
今回いろいろとありまして自主練だったのですが、
一年生の数の少なさに驚きました。
自主練だからみんなゆっくり来るとのことです。
僕は自主練なのでいつもより三十分ほど早いです。
むしろ、いつもの部活のときに早く来るべきだと思います。
いや、眠いんだもん。
で、しばらく特に何をするわけでもなく黙々と的を射抜いて矢を取りに外へ出ると、
我らがモンゴルさん(♂)がやってくるわけですよ。
そうしたらすでにやることは決まっています。
とりあえず近づく必要があるのですが、近寄る前にモンゴルさんは素早く異変に気付きます。
そして、手にした傘を俺へと投げ放つ。
体を思い切り弓のようにしならせてかわし、俺は両腕を広げる。
シャチハタm「モンゴルさん会いたかったよ~!」
そこ、キモイ言うな
思い切り抱きしめるような形を避けられたので、ここから会話が始まります。
シャチハタ丸(以下ハタ丸)「って、感じで君の事を長らく思っていたが」
モンゴルさん(以下、モンゴル)「何?」
ハタ丸「今日でこのネタをするのもおしまいだ」
モンゴル「なぜ?」
ハタ丸「昨日部活が終わって地元に帰ってからね」
モンゴル「うん」
ハタ丸「地元の方で女の子に告白されちゃったから」
えっ? って顔してました。そりゃそうだ。
にじみ出た笑顔でモンゴルさんは続けます。
モンゴル「やったな、であっちの中の人?」
そういって弓道場を指しますが、元々嘘だしそんなわけない。
ハタ丸「いや、地元の人だけど」
で、ここまでで充分面白かったのでこの辺で切り上げます。
ハタ丸「だけどさ、モンゴルさん。今日って何の日さ?」
……。
至近距離で傘投げ放たれました。
俺の期待を返せ! みたいな感じですか。
まあ、何はともあれ面白かったので良しとしましょう。
それに、モンゴルさんのピュアな心を見ることが出来てよかったと思います。
今度から純度100%モンゴル産と呼ばせていただきましょう。
さて、それからは黙々と矢を放つ作業でしたが、今回は自主練習なのでかなりぐったりしてます。
たまに射撃放置して道場内で談笑したりしてました。
モンゴルさんを騙したはいいんだけど、誰からも嘘言われていない。
と、思っていたらまたモンゴルさんが先輩に嘘言われてたみたいです。
なんという集中砲火。
とか、思っていたら俺の方にも砲身が向きました。
先輩「彼氏が出来た」(先輩は女性)
俺と変わらねぇじゃねえか。
やっぱり言う事はみんな同じなんでしょうか?
俺も先ほどモンゴルさんに告白されました宣言したばかりなんですが。
ハタ丸「あーおめでとうございます」(棒読み)
と、無駄に冷たく対応させていただきました。先輩どうも申し訳ありません。
こんなこともありながら、クッキーの争奪戦をいつの間にかやっていたり、
家に帰りがてらにチョコアーモンドスコーンをモンゴルさんやその他に食わせてみたり。
ちなみに、スコーン作ったはいいけど家にジャムが無かった。
なので途中のスーパーで買ってジャム持ったまま列車に搭乗しました。
今振り返ると、クッキーは美味かったらしいですが、スコーンはかなり失敗の分類だそうです。
みんないい顔してませんでした。
今度からは真面目に作ります。許してくれ。
だいたいオールナイトクッキングすると注意力散漫になるよね。
全く困ったものです。
さて、それでは、次回のシャチハタクッキングが「スコーン」作りになりそうな気配を匂わせてお開きに。
皆さんごきげんよう。
祝 シャチハタ丸奮闘記一周年
ついにこのシャチハタ丸奮闘記も開始から一年を経過しました。
いや、確認すんなよ。
どうも、シャチハタ丸です。
エイプリルフールなので何人か最初の記事を確認したかと思われますが、
もともとエイプリルフールのジョークで始まったブログなので嘘ではないです。
ついに始まって一年経ちました。何だか凄く感無量です。
しかし、こうも思います。
感無量って何?
いくらか成長した部分と全く成長していない部分。あまりにも偏りが過ぎて笑いたくなります。
でも、いろいろあったけどちゃんとここまで続けてきたんだ。
そこだけ、自分を褒めてもバチは当たらないよね?
当たる? さーせん。
勝手に自分を褒め称えた辺りでちゃんと今回もがんばっていきましょう。
エプロンをつけて、三角巾を頭に。そして最後は腕まくり。さあ行くぞ!
第二回 シャチハタクッキングオールナイト!
別にオールナイトしたかったんじゃない。気が付けば朝だったんだbyシャチハタ丸
さあ、皆さん。力いっぱいに作っていきたいと思います。
今日はクッキーを作っていきます。
……これで何回目になるんだ?
今回の動機は簡単。
母が見かねてクッキーミックスなるものを買ってきやがった。
何度も失敗してると大体こうなる。悲しいな。
まず、バターと砂糖を混ぜてから卵の卵黄を落として混ぜます。
それから、粉を混ぜていきます。
こんな感じで。
それから、型に抜けなかったので仕方なく丸めて、
それから焼き上げて
ご苦労様でした(滅
皆さんすでにお察しいただけていると思いますが、これが前回のクッキングのあらすじです。
で、作り方に関して、今回も見た目はあまり変わらないので省略。
しかし、クッキーミックス使用なので、ちまちま混ぜずに材料全てを全力で投入。
混ぜて固めて伸ばして型抜き。
そして、前回なぜか見つけられなかった電子レンジのクッキーボタンで焼きます。
さあ、みんな覚悟しろ!
どうだぁ! (゜Д゜)
見事でしょ? 見事でしょ?
見事だと言ってくれないとニップンが怒ります。言ってやってください。
こんな具合に焼きあがりましたので、とりあえず別の容器に移して冷まします。
後ろの緑色のパッケージのチラチラしたのは目立ちたがり屋のミロです。
こちらの画像の方がチョコチップが目立ちますね。まあ、上出来でしょう。
これで、一件落着か。と思っていたんですが、そうもいかずに。
いつだかのクッキー第三回戦の残骸があったので集めて焼いてみたりしました。
ついでに、前回のシャチハタクッキングは第二回戦のクッキーでした。
そして、残念でした。何がじゃない。全てが残念でした。
画像を取っておく気にもなりませんでした。嫌な感じにこげ茶になってました。
食ってみると、まずくは無いのですが、とにかく見た目が嫌。
それから、まだ続きます。今回は一周年SPです。
次にチョコレートスコーンを出来るだけ頑張って作ってみようと言う事になりました。
これは画像を取っていませんが、薄力粉とベーキングパウダーの中にバターをすり潰しながら混ぜます。
素手で。
ストレスに追い込まれた人みたいなビジョンで想像はジャストだと思います。
これより、卵、牛乳を加えて、湯煎したチョコレートを出来るだけ詰め込んで手で練って。
そして、ラップに包んでゴミ箱に捨てます。(※捨てません)
実際はここで三十分冷蔵庫に放置。
三十分間謎の踊りでもしておけばあっという間だと思われます。
それから、麺棒で生地を伸ばしてやはり型で抜いて、190度のオーブンで13分。
接触が悪いのでさらに10分くらいは焼いたかもしれない。
この頑張ってスコーン作ろうとして「どうしてこうなった」物が出来ました。
こうやって見るとマクドナルドのミートパティにしか見えませんね。すいません。
これを今現在冷ましています。現在進行形です。
それで、味がわからないのがなかなか惜しい所ですが、ここで懐かしいものを発見。
ウルトラマンティガ。弁当箱ですね。これを使っていた時代が僕にもありました。
未だにオープニングテーマはカラオケで歌います。ありがとう。ウルトラマン。
さて、シャチハタクッキングも無事に終わった所で、四月になったところで無事学年が上がりました。
なので、今にも切れそうな紐だったバッグからエナメルバッグへとチェンジする事に。
うん。
同じモデルの保有者が三人くらいいるな(断定)
色違いですら随分と多そうだ。ああ、怖い怖い。
これを4月1日つまり、兄貴の誕生日から使っていく事とします。
うわぁ、兄貴の誕生日だった。
まあ、プレゼントなんか考えちゃいないけど。
ここで、兄貴の誕生日と奮闘記の誕生日を迎えたところで、新システム導入します。
今回から月始めはアクセス数を確認し、前の月のもっともアクセスが多かった記事を発表します。
名づけて、新コーナー「先月の奮闘賞」
早速やってみようということで、接戦なのかどうかのぞいてみたところ、
圧倒的な大差を付けて3月20日が奮闘賞獲得。
当日も書いていましたが、これはかなり遅い時間だったのでアクセス数はそれのせいではないだろう。
ということで、記事としては19日です。
第一回奮闘賞獲得記事は「ありふれた日常」
ああ、ジャングルへ帰ればいいと思うやつか。
なかなか皆さん物好きなもんだ。
まあ、これからも頑張っていきますのでよろしくお願いしますよっと。
計画的になどできるわけも無く
どうも皆様、シャチハタ丸です。
大体ブログの更新は十一時ごろからの執筆となるのですが、
最近十時ごろに睡眠に入るので更新できてません。
朝から風呂にカポーン
やれやれ、昨日は半分自主練のような感じで弓道が進み、剣術に久方ぶりに行きました。
日曜日の剣術では小太刀を教えていただくのですが、これがなかなか難しい。
相手の剣を攻撃範囲外へ弾き飛ばして刺しに飛び込む技があります。
これ、弾くのが足りないと脚を叩き斬られます。
真剣なら七回足が切られて生えてる計算です。ピッコロか!
って、心の中で叫んでました。しょうもねえ話だな。
さて、そんなことがありまして久しぶりの剣術の難しさを語ってみたところで
次に何をしていたのかと言うところですが、この前のトレドラ買ったはいいけど上手く叩けない
なので、教本を探しに町の中へ。
あては二つしかないので、まず一つ目。
みんな大好きブックオフ。
ええ、お金が無いんです。
そのような理由をつけてドラムの教本を探していたのですが、やはりと言うか、無い。
さすが専門書と言った所でしょうか?
どこを探していいのかもわからず、ひたすら動き回っていたのですが、
武道の本とかラルクのCDとかに心動かされてごっそり購入。
財布は底を尽きた……
なあ、笑っていいんだぜ?
そんなこともありながら、家に一度帰宅して、金を財布にストックしなおして仕切りなおし。
次は普通に楽器屋へと行って来ました。
こちらはいろいろあるんですよ。やはり専門書は専門店ですね。
しかし、デメリットも付き物です。
そこそこいい値段がするんですよ(当然)
二千円しかない俺の財布で買えるのは一冊のみ。(一冊1600円前後)
そんな状況で俺が手に取ったドラムの教本。その題名は……
1日15分! 自宅でドラム中毒
ああそうだよ。名前で買っちまったよ!
まったく、アホではないか、と思われる方はオススメの教本を教えてください。
あと一冊くらい買える余力が残っていると思われます。
これを、まだ実は読んでないので読んだらまた感想を公表したいと思っています。
それでは、とりあえず色々と買った本を読んでみたいと思いますので、今回はこれにて。







