日々のアレコレ -61ページ目

日々のアレコレ

読んでも何の特にもならない個人的な心の内であります!



$たかが電気の為に。

世に中にはどんなに危険な物質でも『安全だ』と捻くれた事を主張する輩がいるものだ。


注目を浴びたい寂しがり屋さんなのか


ただ単に議論を吹っ掛けて相手を打ち負かす事に快感を覚えるめんどくさい人なのか



まぁ兎に角、世間一般とは違う主張を声高にし、ご自身の優れた頭脳をひけらかし優越感に浸りたいという暑苦しい人がいる。


例えば、こんな事を言ってる専門家なんかがそうだ

はぁ~何かこういうキャラ演じるの疲れてきた




『毒にも薬にもなる他の多くのホルミシス物質と同じで、
放射線は、人体にとっての不可欠栄養素だ

『自然放射線の10万倍、即ち10ミリシーベルト毎時以下なら人の細胞のDNA修復は充分になされアポトーシスによる修復失敗細胞の除去間で考えれば、防御機構はパーフェクトで、10ミリシーベルト毎時以下であれば発がんなどありえない。

$たかが電気の為に。

被爆者のほうが一般人よりも長寿であって、しかも比較的健康状態の良い者も多いという結果が出て、それ以来調査結果を報告しなくなった~(中略)~広島や長崎の原爆と並ぶ被曝による健康効果は、核施設労働者に見られる発ガン死亡率の減少ということにも顕著に見られる

『ラドン量が増加するのに正比例して、肺がん死亡率も減少するという結果が出ているそうだ。これは内部被曝であって、原爆は外部被爆が主であるから別のものだという人が時々いるが体の外にあっても内にあっても、放射性物質の働きが異なるわけではない。原則として放射線に直接DNAを傷つけるエネルギーはなく、体内にある水分の中を放射線が走りぬけると、その中の電子をもぎ取り、水酸遊離基OH・を作り出す。この活性酸素が主な毒源となる。それに外部とか内部という区別はない。』

$たかが電気の為に。

『ラッキー博士の持論では、古くなった廃炉を学校施設として再利用することで、慢性的な不足状態になっている放射性栄養素を充分摂取できるだろうということだ。街路の舗装などにも放射性廃棄物を使用することを進めている。ただし、放射能が悪阻るる似たらないということが判然とすれば、おそらく原爆被害者として国際社会に存在をアピールしてきた日本政府は窮地に立たされるだろう。明治維新以来の非合法国家であることが明るみに出て、新国家の誕生ということにならざるを得ないということになるかもしれない。』

詳細はコチラのリンク先だ

トマス・ドンネル・ラッキー博士の放射線ホルミシス


このトーマス・ラッキー博士は自著で、年間100ミリシーベルトが人間の健康に最も良い線量レベルとブッこいている。

トーマス・ラッキー博士wiki参照


どうやらこの博士は、放射能が大好きなようだ。



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「ブラック企業大賞」
選考委員が語る
ワタミとこの国の病根


$たかが電気の為に。
(人間業だそうです。思わず苦笑。)

11日、「ブラック企業大賞 2013」の授賞式が都内で行われた。
不名誉な「大賞」を受賞したのは、下馬評通り「ワタミフードサービス」だ。
ネット投票では全体の7割を超える2万票以上の圧倒的な得票数を獲得。当日投票でもワタミがぶっちぎりだった。

ブラック企業大賞は昨年創設され、今年で2回目。実行委員会は弁護士、大学教授など労働問題のエキスパート11人で構成されている。委員でルポライターの古川琢也氏に選考の過程を聞いた。

「実行委は4月下旬から労働法に抵触したり、パワハラなど暴力的強制を従業員に強いる企業をピックアップ。6月27日にノミネート企業を発表しましたが、大賞はほぼ全会一致でワタミに決定しました。


08年6月に入社2カ月の女性社員が過労自殺しているわけですが、同社は遺族との面談を拒否しているうえ、その遺族を相手取って同社が払うべき損害賠償金を確定させようと調停を申し出た。面会も謝罪もしないで、いきなり法廷で金銭解決とは冷酷です。しかも、創業者の渡辺美樹参院議員は今月2日付の朝日新聞のインタビューで、自殺した社員の適性に問題があったかのように言っている。遺族はどう思われたでしょう」


とはいえ、ヒドイのはワタミだけではない。今回、ワタミのほかにノミネートされた企業は「ベネッセコーポレーション」「西濃運輸」「東急ハンズ」など7社。約50社から厳選したというが、昨年、全国の労働基準監督署は、法令違反の疑いがある13万件以上の企業に監督指導を行っている。これだって、氷山の一角だろうから、ブラック企業の件数は何十万社になってもおかしくない。

「その中でノミネートした8社は知名度があり、企業イメージがいいのに、内情がまったく違う企業です」(古川琢也氏=前出)

そうやって企業の労働者軽視をアピールしなければ、全国に広がるブラック企業の蔓延(まんえん)に歯止めがかからない。実行委員会はそう言っていたが、ブラック企業がかくも幅をきかすのは、テレビと新聞にも責任がある。「NNNドキュメント」のチーフディレクターを務め、現在は法大社会学部メディア社会学科教授の水島宏明氏はこう言っている。

「たとえばブラック企業大賞『業界賞』に選ばれたクロスカンパニーは、人気女優の宮崎あおいさんを起用して“earth music&ecology”というブランドのテレビCMと新聞広告を大量に出稿しています。だから、テレビは過労死があっても報道しないし、新聞も小さなベタ記事程度。きちんと問題を報道しないメディアは結果的にブラック企業を助長しているのと一緒です」

<これじゃサラリーマンは泣かされ続ける>

ノミネートされた王将フードサービスにしたって、マスコミは一時期、「餃子の王将」で頑張ったバイトが店長にステップアップしていく“出世物語”をこぞって取り上げた。
$たかが電気の為に。
中にはタイアップもあったとされ、実際、テレビが王将のネガティブ報道をすることはほとんどない。政府の無策もブラック企業が増殖する原因だ。田村厚労相は「きっちりと対応していきたい」と言い、9月は約4000社に立ち入り調査を実施するというが、期待できそうにない。


(餃子の王将 月曜夜8時の厨房~いやぁーこれ凄いなぁ!ある意味見ごたえあるが…)


「行政の言う“対策”とは、マスコミ向けの一過性のポーズであることが往々にしてあります。たとえば厚労省は5年前、違法派遣を繰り返していたとして、グッドウィルの全支店に事業停止命令を出しました。ところが、違法派遣は今も抜本的改善はしていません。折口雅博会長が自己破産して、うやむやになったまま。ブラック企業問題も監視を続けなければいけません」(水島宏明氏=前出)

さもないと、有名大企業から中小まで、労働者いじめが常態化することになる。
$たかが電気の為に。-日刊ゲンダイ

ワタミフードサービスさん


「ブラック企業大賞」受賞


おめでとうございます!


まぁオイラ、こういうところではまず酒は飲まないからなー


こんなファミリーレストランみたいなところでよくまぁ酒なんか飲めるよなぁ


安さを売りにしてるだけあって客層がとても悪い


学生やらガキんちょやら会社関係の飲み会等大騒ぎする奴らばかりで、ぎゃーぎゃー煩すぎだし


だいたいファミリー層もターゲットにしてるのか知らんが、チョコレートパフェとかメニューに入れてんなよにひひ

たいして美味くなんか無いファミレスモドキのフードメニューをツマミに酒なんか呑めるかってんだー


酒呑みをナメるな!


ところで、今回は世界同一賃金制度のユニクロが受賞されていないみたいだ。


ちょっと残念だな。


ブラック企業を無くすには、利用者(お客さん)が利用しない事が一番なんだが、


アベノミクスという偽りの景気対策とは無関係な一般庶民の利用者(お客さん)
にとっては、安ければどうでも良いというというのが本音のようだ。


まぁ昨今は大半の企業がブラック企業的要素を持っているものとも言われているがな。



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福島第一
大震災で70センチ地盤沈下で切迫
汚染水対策に支障


$たかが電気の為に。

東京電力福島第一原発から汚染水が海に漏れる中、
東日本大震災で敷地全体が約七十センチ地盤沈下したことが、大きな問題になっている。
ほぼ均等に沈んだため、地下の設備に大きな損傷はないとされるが、高濃度汚染水の対策は、どれも海面との高低差を指標にして練られている。その基になる沈下した深さが、正確さに疑問符が付くためだ。 (小野沢健太)


東電は地震後の二〇一一年、人工衛星を使って敷地の高さを調べ、全体が最大で約七十センチ沈下したことを確認。場所によって沈下した深さが異なる「不同沈下」だと、ひどい場合には耐震性が高い施設でも損傷しかねないが、幸いにも不同沈下による被害は報告されていないという。
(国民を完全にバカにしてますね。2011年事故直後のモノを今更情報公開ですよ!いやぁ~ナメられたもんだ~知ってたけどな!@山田チャソ)

ただ福島第一では海面からどれだけ高いか低いかという値を基準に、収束作業のほぼ全てを練っている。東電は「約七十センチの沈下」を前提にしているが、人工衛星による沈下した深さの測定は、汚染水の対策に必要な正確さがあるわけではない。


海への汚染水の漏出問題では、地下水位は海面から二~二・五メートルの位置にあり、汚染水がたまるトレンチ(配管などを収めた地下トンネル)の上部は同四メートル、汚染水の通り道になりそうな浅いトレンチ下の砕石層は同二・五メートル。図面上はこんな位置関係にあるとされる。


だが、沈下した深さが正確でないと、トレンチや砕石層が地下水に浸るなど、作業の前提が狂うことになる。


建屋地下にたまる汚染水の漏出防止対策にも影響が出る。


汚染水の水位を、地下水位より少し下に維持していれば、地下水が建屋に入り込もうとする力の方が少しだけ勝り、地下水の流入は抑えつつ、汚染水は建屋外に出ない-との方法で管理ができる。


沈下した深さが正確に分からず、建屋と地下水の関係が実態とずれれば、大量の地下水流入で、汚染水がどんどん増えるという事態を招きかねない。


 このほか、地盤沈下により、建屋とトレンチ、トレンチ同士の継ぎ目などが損傷し、汚染水が漏れ出している恐れもある。


建屋も海水配管トレンチも、それ自体の耐震性は高いが、ケーブルが入った小さなトレンチとの接合部などについては、東電も「損傷が起きている可能性は否定できない」と認識している。

$たかが電気の為に。-東京新聞



原発事故から二年半、その間、汚染水は相変わらずダダ漏れのまま止まらない


益々汚染水の量は増え続けている。


そ、成すすべも無い。


事故収束どころかもう致命的な状況だな…


終ってるぜ


何だか自身も感覚的にマヒしてきたのかこの手の報道に慣れっこなってきてしまった。


もう一生魚貝は食えないからなー





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“命を救う”
尊厳さえも奪った戦争


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戦地の病院で負傷兵の看護にあたった従軍看護婦やひめゆり学徒隊。今回、命がけで看護活動を行った3人の女性に話を聞いた。ソ連が進攻する満州で、地上戦の始まった沖縄で、そして戦後の福岡で行われたこと。『命を救うこと』その使命に命をかけて現地に行った少女たちの“たった一つの大切な尊厳”さえも戦争は奪った。

戦地に派遣された従軍看護婦は、日本赤十字社だけで3万1000人あまり。一方、現地で召集された女性も多く、その正確な人数はわかっていない。秋田県に暮らす山崎凉子さん(84)は、その一人だ。1944年、当時16歳。父の仕事で中国にいた山崎さんは、関東軍の看護婦養成所に入隊。実習教育を受け、旧満州・牡丹江の病院に配属された。「私たちは子どもと同じだから、重症患者が運び込まれても処置はできない。ただ、言われるままに動いていた」と話す。日々悪化する戦況。そして、1945年8月9日、ソ連軍が参戦。山崎さんのいる中国東北部に進攻してきた。山崎さんは、戦争の本当の恐ろしさを知ることになる。ソ連軍の侵攻に、病院に火を放ち撤退することが決まった。山崎さんは主任看護婦に呼ばれ、20本ほどの注射器を持たされた。動けない負傷兵は足手まといになる・・・軍医の命令で、青酸カリ入りの注射を重傷兵に打って殺すことになった。山崎さんは、「何が起きるか知らされてなくて・・・先輩看護婦が優しく、兵士に『今から楽にしてあげるからね』と言ったんです」と話す。注射を打たれ、悶え苦しむ兵士たち。茫然と立ち尽くす山崎さんに、主任看護婦は暴れる兵士をベッドに押さえつけるよう命令した。多くが「お母さん」と叫び、死んでいったという。山崎さんは、「命を助けるための援助をするのが看護婦の仕事なのに、殺すために私たちは連れて行かれたようなもの」と話す。

当時16歳だった与那覇百子さん(85)も同じ状況を目の当たりにする。1945年3月、沖縄で最も悲惨な戦いが始まった。与那覇さんは、ひめゆり学徒隊の看護要員として、洞窟内に作られた軍の病院に配属された。運び込まれた多くが、手足を失うなど、重傷を負っていた。与那覇さんは、「ピンセットがなかったから、小枝2本を割り箸のようにして使って、傷口からわくウジ虫を一つ一つ取った。新しい包帯がなかったから、元の汚い包帯で巻いてあげた。それしかできなかった」と話す。


与那覇さんは、アメリカ軍の砲撃の合間を縫い、命がけで食事の運搬を行った。「爆弾の嵐の中にいるようだった。明日か明後日かわからないけど、私も死んじゃうと思って、大声で泣いた」という。追いつめられる日本軍。病院壕も爆撃を受けるなど、アメリカ軍は、すぐそこまで迫っていた。そして、ついに、病院の撤退命令が出た。しかし、壕内には負傷兵があふれ、多くは立ち上がることもできないほど弱っていた。そこで与那覇さんが目にしたのは、兵隊が大きなドラム缶に入った青酸カリ入りのミルクを配っている姿だった。与那覇さんは、「青酸カリを受けた兵隊は、ものすごく怒って、『こん畜生!これが人間のすることか』と叫んでいた」と話し、その姿が今も脳裏から離れないという。どれだけの人が青酸入りのミルクを飲んだのか、わからない。

1945年8月15日、戦争は終わった。しかし、女たちの戦争は、まだ終わっていなかった。終戦翌年の春。韓国での看護婦の任務を終え、故郷の鹿児島県で暮らしていた村石正子さん(87)のもとに1枚の召集はがきが届いた。そこには『福岡県の二日市に出頭せよ』と書かれていた。博多港に続々と到着する引き揚げ船。村石さんの役目は、現地で乱暴を受け、望まぬ妊娠をした女性の中絶手術を行うことだった。船から降りてくる女性たちは、疲れ、痩せ果て、お腹だけが膨らんでいた。手術は、医療品不足のため麻酔なしで行われた。村石さんは、「みんな泣き声ひとつ立てないで、歯を食いしばっていた。握った手が折れるくらいに我慢して耐えていた」と話す。診療所跡には母子の像が祭られている。あれから先、彼女たちは、真実を隠し続け、生きていかねばならなかっただろう。その無念を思い、村石さんは手を合わせる。

テレビ朝日報道ステーション
2013年8月13日特集より



8月13日の後半に放送された特集です。


残念ながらこの動画は見つかりませんでした。


文字より映像のほうがインパクトがあるのですが、しょうがないですね。


ここ最近この日本って国は段々と右傾化しつつありますね。

$たかが電気の為に。

かなりヤバい傾向ですぜー


戦争前の日本みたいな空気感になってきているとか…


過去の歴史から学ぶ部分は学んでもらいたいです。



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選挙が済んで見殺し
中小企業「6万社」
破綻ラッシュ



円滑法終了ダメージが表面化
$たかが電気の為に。
中小・零細はアベノミクスと無縁
(写真はイメージ)/(C)日刊ゲンダイ


7月以降、倒産が急増している。
「ここまで耐え忍んできましたが、もう限界です。取引銀行から融資見直しを宣告されてしまった……」(自動車部品の零細メーカー)

中小・零細企業の資金繰りを支えてきた金融円滑化法が、今年3月末に終了した。
その影響で4月以降に倒産激増が予想されたが、意外なことに、倒産は増加するどころか、減少に転じた。6月(897件)まで8カ月連続で、前年同月を下回っていた。

ところが、7月に状況は一変した。

「年初来最悪レベルの倒産件数になる恐れがあります。7月は集計中ですが、軽く1000件を超えてくるでしょう」(東京商工リサーチ情報本部長の友田信男氏)

倒産が少なかったのには理由がある。参院選が終わるまで“封印”されてきたのだ。



「選挙前に倒産ラッシュが起きては大変です。だから、安倍政権は金融機関に対し、円滑化法が終わっても、即座に融資見直しを行わないよう指導してきたのです。銀行は金融庁に睨まれてはたまりませんから、言う通りにしてきた。でも参院選が終わり、指導も終わった。これが倒産急増の背景です」(金融関係者)


先延ばしされてきた円滑化法倒産が、ついに表面化してきたのだ。

「金融機関の取引姿勢が厳しくなれば、事業再生の見込みのない中小企業は、廃業、M&A、倒産に追い込まれるでしょう。倒産件数の減少傾向も、秋口以降に潮目が変わる可能性があります」(友田信男氏)

円滑化法を利用した中小企業は約30万社。そのうち約2割が金利の返済すらままならず、経営が切迫している。ざっと6万社だ。8月、9月、10月……と中小の経営破綻は止まらなくなり、悪夢の倒産ラッシュが起きかねない。


安倍首相は、秋の臨時国会を「成長戦略実行国会」にすると大見えを切っているが、喜ぶのは株高で儲けた外資系ファンドと大企業だけ。それより、参院選のために“生殺し”にされた中小企業を救済する政策を早期に打ち出すのが筋だ。
$たかが電気の為に。-日刊ゲンダイ


中小企業の倒産が止まらない!


やはり中小零細企業は、安倍自民党の選挙対策に、いい様に振り回されただけだった。


もちろん中小零細企業の経営者やそこに働く従業員の方々は、先の衆院選や先月の参院選で


茶番アベノミクスを信じて、



自民党になんか投票してませんよね?


日本は産業は中小零細企業でもっている



なのに、この自民党という政党は富裕層と大企業の味方しかしませんから



まぁ自民党が政権とって予想通りの展開だな…



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