
世に中にはどんなに危険な物質でも『安全だ』と捻くれた事を主張する輩がいるものだ。
注目を浴びたい寂しがり屋さんなのか
ただ単に議論を吹っ掛けて相手を打ち負かす事に快感を覚えるめんどくさい人なのか
まぁ兎に角、世間一般とは違う主張を声高にし、ご自身の優れた頭脳をひけらかし優越感に浸りたいという暑苦しい人がいる。
例えば、こんな事を言ってる専門家なんかがそうだ
はぁ~何かこういうキャラ演じるの疲れてきた
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『毒にも薬にもなる他の多くのホルミシス物質と同じで、
放射線は、人体にとっての不可欠栄養素だ』
『自然放射線の10万倍、即ち10ミリシーベルト毎時以下なら人の細胞のDNA修復は充分になされ、アポトーシスによる修復失敗細胞の除去間で考えれば、防御機構はパーフェクトで、10ミリシーベルト毎時以下であれば発がんなどありえない。』

被爆者のほうが一般人よりも長寿であって、しかも比較的健康状態の良い者も多いという結果が出て、それ以来調査結果を報告しなくなった~(中略)~広島や長崎の原爆と並ぶ被曝による健康効果は、核施設労働者に見られる発ガン死亡率の減少ということにも顕著に見られる
『ラドン量が増加するのに正比例して、肺がん死亡率も減少するという結果が出ているそうだ。これは内部被曝であって、原爆は外部被爆が主であるから別のものだという人が時々いるが、体の外にあっても内にあっても、放射性物質の働きが異なるわけではない。原則として放射線に直接DNAを傷つけるエネルギーはなく、体内にある水分の中を放射線が走りぬけると、その中の電子をもぎ取り、水酸遊離基OH・を作り出す。この活性酸素が主な毒源となる。それに外部とか内部という区別はない。』

『ラッキー博士の持論では、古くなった廃炉を学校施設として再利用することで、慢性的な不足状態になっている放射性栄養素を充分摂取できるだろうということだ。街路の舗装などにも放射性廃棄物を使用することを進めている。ただし、放射能が悪阻るる似たらないということが判然とすれば、おそらく原爆被害者として国際社会に存在をアピールしてきた日本政府は窮地に立たされるだろう。明治維新以来の非合法国家であることが明るみに出て、新国家の誕生ということにならざるを得ないということになるかもしれない。』
詳細はコチラのリンク先だ
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トマス・ドンネル・ラッキー博士の放射線ホルミシス
このトーマス・ラッキー博士は自著で、年間100ミリシーベルトが人間の健康に最も良い線量レベルとブッこいている。
トーマス・ラッキー博士wiki参照
どうやらこの博士は、放射能が大好きなようだ。
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マジな話し低線量内部被曝しながら
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