そういや今日は丁度グラディウス40周年の記念日ですね。
Switch
各税込み価格
製品版:5,478円(通常版)
DL版:2,490円
PS5・Switch
税込み価格:6,380円(通常製品版・DL版共通)
税込み価格:4,950円(通常版)
上記全てが本格的な縦スクロールSTGの新着タイトルで、最初の韓国産弾幕縦スクロールSTG「食魂徒」の続編的な作品が発売され、主流で発売したDL版だけでなく製品版も発売された。
2つ目は今は亡きメーカーのビデオシステムがシリーズ化した「ソニックウィングスシリーズ」完全新作タイトルで、シリーズ唯一の3DSTG「ソニックウィングスアサルト」から何と27年ぶりの作品です。現在ビデオシステム作品の版権保有してるハムスターの監修で実現に至り、シリーズの特徴である正統派軍人を始め忍者、バイキングの末裔、一日司令官のアイドル等、個性あるパイロット達が乗る実在する戦闘機も当然健在。また、近日にはゲーセン版も控えており、稼働されればゲーセン版では「~リミテッド」以来29年ぶりのリリースとなります。尚、DL版はPCのSteam版が同時配信されており、今夏にはPS4版もダウンロード専売ソフトとして配信が控えてます。
ラストはシティコネクションのセガサターンで発売されたゲームの移植シリーズ「サターントリビュート」のSTGが入った移植作で原作ではエロゲだった2タイトルをセガサターン版で発売する際に全年齢向け(と言っても本作は15歳以上対象のゲームですが)としてアレンジした、縦スクロールSTGの「スチームハーツ」と格ゲー「アドヴァンスドヴァリアブルジオ」を収録した移植作で、どちらも大勢の美少女キャラが登場する作品です。
尚、DL版は単体別に配信されておりこちらはPS4版とPCのSteam版もあります(PCあると言っても原作がエロゲだらかの理由から決してエロゲ版を移植した訳でないぞw。DL版はXboxにも配信される予定だったがセガサターン版の表現のままではMSのガイドライン違反に抵触する恐れだったのか、Xbox版は発売中止となった)。
スチームハーツのDL版の価格はこちら。↓
※PS4版もあります。
スチームハーツサターントリビュート
税込み価格:2,860円(Steam版は2,900円)
この日はグラディウスがリリースされた日なので、相応しい動画を貼って終えます。
グラディウスのバブルシステム起動画面
起動できるようになると、所謂「モーニングミュージック」が流れるカウントダウン画面で、このBGM聞きに入り口で待つ人がいました。
正に40周年に相応しい記念作「グラディウスオリジンコレクション」で遊べる「沙羅曼蛇III」のPV
今作は1P側がロードブリティッシュで2P側がビックバイパーです。