コロナ対策?! | いつでもどこでもキロ4で

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心臓がバグったけど再び走り始めました
リハビリ期間も終え、また気軽に走れるように再始動しました

 

箱根駅伝予選会のスタート並び順が発表されたようです。

 

前後1m、左右2mの間隔を開けるというコロナ対策。

 

そんなことするより、スタート地点ではマスク着用、会話禁止にすれば良くないかい?

 

スタート1分前くらいにマスクを取り、各学校で袋にまとめてどうにかするとか。

 

だってスタートしてしまったらそんな間隔開けられないでしょ。

 

ということはスタート前のこの並び順、あまり意味がないような気がします。

 

呼吸は激しくなるし、外とはいえそれなりに固まって走るわけだし。

 

基本、スタートラインに立つ人は感染してないんだしね。

 

そして前方ブロック23校、後方ブロック23校に分かれるわけですが、これって後方には例年以上に本戦出場の可能性がないわけですよね。

 

まあこれは昨年の成績なので仕方ないのですがハンデありすぎ。

 

確かにガチレースなので基本グロスで良いと思うのですが、数秒で順位が変わる予選会、今年はネットでもと思いますが現実には難しそうです。

 

 

さて一気に気温が下がってしまった今日、雨が降りそうな中嫌々ながら走ってきました。

 

走りたくないと思っていたらお昼過ぎてしまってそのせいで雨に遭ってしまうという。

 

雨に濡れちょっと寒かったのですが、走るにはちょうど良かった感じでした。

 

ここ数日では一番楽に走れたかな。

 

といいながらいつもより手前で折り返しちゃいました。

 

それは動いていると思っていたガーミンちゃんが動いてなかったと。

 

数km走った所で、そういえばラップ音鳴ってないな、と思ってチェックしたら…。

 

悲しい出来事でした。

 

確かにスタート時押したはずなのに。

 

そして気付く、あれ、今日ちゃんと走ってる??と。

 

何か最初の数km分の記憶が曖昧。

 

走った感覚が全くないのでした。

 

確かに今日はいろいろ考え事としたりしていましたが、ちょっと不思議な感覚でした。

 

ただ単に老化か、それともアルツなんとかか??