三寒一温?
『いいときは、支えてくれた周りのおかげ。悪ければ、努力を怠った自分のせい。そう考えることで初めて、強くなる道が見えてくるのです』・・・・・・・・・宗 茂
3月になり昨日月曜日は午前中とってもいいお天気だった。おかげで花粉が舞ってくれちゃって、鼻が痛い・・・![]()
そして、昨日は一転真冬の寒さ。それも雪が積もりそうな寒さだった![]()
この時期 毎年、3月になって雪がドーンと降って、それから徐々に暖かくなるようだが、最後のなごり雪はもう降らないのかな?
さて、昨日は久々のロング走30kmをやろうと朝元気におきたのだが、お天気は曇り・・・また雨模様。
ちょっと怖気づいたが、いいや、今月はしっかり走りこむ月間と決めていたので、ロングのシャツにロングのCWX。そのうえに、雨風よけの撥水性のベストとショートパンツを重ね着し、アタマはフリースの帽子。そして手袋にサングラスで出かけた。
出かけるときに、GARMIN405の充電が心もとなかったので少し充電を追加して出発。
ゆっくり、ウルトラを想像しながら走り出す。
しかし、寒い。寒くて寒くて、ゆっくり走っているとなかなかカラダも温まらず、ちょっとスピードをあげてはまたゆっくりにするなど音楽を聴きながら走る。
みなとみらいを抜け、山下公園、そして港の見える丘公園に上っていく。
空気が冷たく、ひんやりした風は、ちょっと温まったカラダをすぐ冷やしてしまう。
風がちょっと強く吹くと、もうたまらん!寒い!
そうして本牧を根岸駅に向けてひた走る。
さすが寒いせいか、ランナーは少ない。
途中、ひとりおじさんとすれ違う。
根岸について、ここでトイレ休憩。ここまで約15km・・・と思ったら、GARMIN405が充電切れ!
やっぱり、もたなかった。それに寒いせいか、電池の消耗も普段より激しいのだと思う。
仕方なく、通常の時計表示にして帰路を走っていく。
少し、薄日がさしてきたが、空気を暖めるほどにはない。
冷たい風を感じながら20km付近。
いけね。また、低血糖値っぽい感じ。
脚がふらつき、ふわふわするし、腹が減って眠くなる。このままじゃあもたない。
そう思い、コンビニに向かう。
ここで、ハチミツゆずドリンクのホットと大福をいただく。
普段、走っていてホットドリンクを飲むことはないのだが、さすが今日は暖かい飲み物が最高にうまい。
食べたら、すっかり元気になりあと10kmを走って帰る。
みなとみらいを抜け、まもなく完成する「日産自動車の本社ビル」を眺めて帰路に着く。
自宅の駐車場についたときはもはや3時間30分くらい。途中、コンビニにもよったからちょっとかかったが、まだ速いかも。これからは、とにかく、ゆっくり、のんびり、100kmを走れるように・・・がポイント。
寒いロング走も走り終えたが、寒いと本当にカラダがらく。
全然疲れないし、筋肉痛もなかった。
やっぱり自分は、寒いほうがよいようだ。
明けて、5日は快晴。そして暖かい。
いちにちずれていたらもっと気持ちよい走りができたのになあ・・・
今週、週末は30kmまたは40km程度を走らねば・・・・
■3月4日(水) 本牧往復30km 3時間20分 天候:曇り (今まで出一番寒いロング走でした)
仕切りなおし
『前回のマラソンを忘れなければ、次のマラソンは走れない。何が起きるかは予想もつかないから』
・・・・・・・・・フランク・ショーター
『何も咲かない寒い日は、下へ下へと根を伸ばせ。やがて大きな花が咲く』
・・・・・・・・・高橋 尚子
さて、最悪の2月が終わった。(仕事のほうはけっこう調子よかったけどね)
レースも最悪だったし、そのあとの病気もえらく長引いて、ここ1,2年間でも最低の月間走行距離170km程度で終わってしまった。
特に、おなかを壊すと、さまざまな影響がある。
体重も変わるし、なんといっても体力がいっきに低下する。
ちょっと前まで、42kmを走っていた自分であっても、階段の上り下りでさえ苦痛になる。
これからは、本当に注意しなければ・・・。
3月になって、今日日曜日は仕事は休み。
3月の初日なので、しっかり走ろう!とおもったら・・・雨。
瞬間、迷ったものの、そう、今月からは、しっかり走るんだ。
今月からは、6月の「隠岐の島」に向けた、練習に切り替える。
休みの日は、最低20km以上の長距離練習。できるだけ30km程度。6月までに50km程度は2回以上、70km以上も1,2回以上やっておきたい。
仕事の日は、最低10km程度はキープしておきたい。
月間300~400km程度は走っておく必要があるだろう。
前回、調子よく走れたからといって、今回同じように走れるとは限らない。
とくに、6月ということであれば、ものすごい蒸し暑さもやってくるかもしれないし、反対に冷たい雨のレースになるかもしれない。
自分の体調も、前回同様でいけるとは限らない。
また、初心に戻ってスタートラインに立たないと失敗する可能性もある。
でも、あのトンネルをくぐって走りたい。
あの坂をのぼっておりて、応援してくれるおじいちゃんおばあちゃんにお礼をいいながら走りとおしたい。
ゴールテープを今年は、応援にいってくれる妻といっしょに切りたい。
いろんな思いをもって、あと約3ヶ月半。しっかり練習を積んでおこう。
最高の100kmになるように!
今日から、再スタートだ。
■3月1日(日) みなとみらい 20.8km 1時間58分 天候:雨
改めて走ることへの意義を問う
不覚にも、電車の中で、目から水が落ちてしまった。
今週発売された、「TARZAN」の特集は「みんなのランニング!」。
それはそれでとてもいい企画だったし、内容も非常によくできていたと思う。
走ることがとっても身近になり、また、ファッショナブルで楽しいものであることが十分伝わる内容に編集されていた。
走ることへの「愛」が感じられる編集であった。
で、それはそれでよかったのだが、広告に掲載されていた「そして、僕らは風になる 田中 渉」が気になっていた。
そして昨晩、本屋で購入した。
そして、一気に読み進める。
たぶん、そういう話だろうな・・・とは想像はできる範囲の話ではあったのだが、しかし不覚にも電車の中で、涙腺の弱い自分は耐えられないことになってしまった。
さらに、改めて走ることの素晴らしさや、走ることの意義を再認識することになった。
フルマラソンではいつもぶつかる30km以降の「壁」。そこにぶつかってからの自分との戦いは、ここまで走ったことのある人しか絶対にわからないものだ。
それを、とてもリアリティをもって表現してくれていた。
途中、過去の有名なランナーや陸上選手や指導者の発したことばを挟みこみ、走ることの意義をよく伝えている。
こういう話を読むと、また、走りたくなるんだな~。
明日は、ちゃんと走ろうっと。
2月は結局、雨も多く自分も体調を崩し、今日夜に20kmくらい走らないと200kmも走っていないことになる。
それでも仕方ないなあ。
ただ、レースが終わったあと、体調を崩して、少し走ることへのモチベーションが低下しつつあることは確かだった。
それを、今回、この小説が救ってくれたように思う。
ありがとう。
泉州国際市民マラソン 屈辱的な完走記
さて、ようやくおなかも調子を回復し、ごろごろ言わなくなったし、少しずつ走る気力もわいてきた。
ということで、ずいぶん遅くなったが、2月15日の「泉州国際市民マラソン」の反省はしておきたいと思う。
まずは、自分で計測した記録(5kmごとに編集)
S~ 5 22'43
5~ 10 23'03
10~15 23'17
15~20 23'54
20~25 25'15
25~30 27'27
30~35 32'07
35~41 33'50
41~G 15'14
トータル 3時間47分
と、まあ、見事な後半大幅失速。
反対に前半、オーバーペース。
今シーズン、この大会に向けていろいろ試したり、練習を積み重ねたり、また、シミュレーションも行ってきたが、結局、昨年から進歩はなく、記録更新どころか、大幅なワースト記録をつくってしまったわけだ。
前半、キロ4分50秒ペース維持と思って走っていたのだが、ペースをあわせていたつもりのランナーたちは4分30秒+α程度のスピードで、それについていってしまったのがこの大きな後半失速につながったのかもしれない。
それでも、どこまで着いていけるか?と本気で考え必死で走っていたのだが、大きな敗因はこのオーバーペース以外にいくつかある。
①朝食や給食が不十分であったこと
大会のスタートは11時であった。しかし起床は6時。そしてパンなどを食べお腹を満腹に近い状態にしたつもりであったが、パンじゃもたなかった。普通はいつもお餅3個。でも、ホテルでは餅は焼けない。これはホームではないというハンディキャップであった。
また、4時間も前に食事をしていたので、まったくもたなかったというのもある。
スタート付近の浜寺公園には、ちょっといったところにはコンビニもあったと思うが公園内には食べ物はなく、ここで、せめてアンパンやドラ焼きなどを食べておけばよかった。
スタートまでに時間がありすぎた。
②ウエアの選択失敗
ウエアは上はタンクトップ、下はハーフ丈のCW-Xで問題は無かったと思う。しかし、SKINSのレッグストッキングとアームカバーが、失敗であった。ストッキングはよしとしてもアームがNGだ。
暑かったこともあるが、あまりに暑くて23kmあたりでこれをとった。そうしたら、そのあと意識が朦朧とし始めた。
腕をしっかり圧迫していたものをはずした結果、血液が腕に流れたのだろう。失敗した。
③給水・給食の失敗
10km通過地点で、パワーバーを摂取した。計画では20kmあたりで、ユンケルを飲むつもりであった。しかし、これをやり過ごした。どこかでユンケルを飲もうとも思ったが、なぜかそういう行動をしなかった。
そのうちに、胃の気分が悪くなり、吐気も出てきてしまい、ますます甘いものなどを摂取したくなくなった。
そして、後半失速する。完全にガス欠であった。
そして、最大の敗因はこの時期の暑さ。
からだは完全にまだ真冬モード。その中であの20度の暑さは耐えられなかった。
からだは急激な暑さに対応はできない。
しかし、これはどの選手も同じだろうから自分の問題だけでなない。
したがって、そういう環境下で記録を伸ばせなかった自分が全て。
後半、30km付近で、大阪の会社の仲間に声を掛けられて抜かれたのだが、そのときはもはや気力も体力も完全にアウトであった。
シューズの紐も少しきつくして過ぎていて足が痛かった。
胸焼けや吐気は、走る気力を削ぐには十分すぎた。
脚がまったく前に進まない。
なんとか、前を向いて移動しているだけ という状態であったように思う。
そして、橋を渡るのは本当につらかった。
なんとか、わたりきって、きっと待っているかもしれないtacocoさんを探したのだが・・・キロ4分50秒で行きますね!なんて言ってたわけだから、もはや自分を待っていることはなかった。
あと2kmが本当につらかった。
今までのフルの中でいちばんつらかったように思う。
ウルトラで力がついたはずなのに。
年間3,400kmも走ったっていうのに。
もう、残っている力もほとんどなく、きっとゴールしたら倒れると思っていた。
ゴール・・・。した。
昨年はここで、タオルをかけてもらったので、ここで倒れてもよかったけど、タオルが遠い。
もう少し歩かないとタオルがない・・・と思って歩いていくうちに、少し回復し始めた。
そして、タオルをかけてもらい、いつものトン汁をいただく。
これはとってもおいしかった。本当に、全国の大会でもここのトン汁は最高においしいと思う。
トン汁を食べたあと、ようやく生き返った。
自分を追い越して、ゴールした会社の仲間に電話をして会った。
彼は見事3時間27分だ!素晴らしい!
後輩が自分を追い抜いて自己ベストを達成したこと、本当に素晴らしいし、うれしい。よかった。
自分の役割はひとつ終わったようにも思った。
しかし、
これでは自分は終われんよな~。
また来年も来ないといけないかな~。
いや、やはりリベンジしないといかんだろう。
そう思いつつ、りんくう駅からなんばに向かって、南海特急リピートβに乗って帰ったのであった。
もう、おしまい!
再度、リセットして、「かすみがうら」でいい走りをする!そして「隠岐の島」ウルトラに完全にモードチェンジする!
以上!
と、思った翌々日に、高熱・吐気・下痢・頭痛の4重苦でぶっ倒れたのでした。・・・とほほ。
ようやく治りそう!
今回の「胃腸風邪」にはずいぶんてこずった。
ほぼ一週間、この病に悩まされた。
頭痛や吐き気の予兆も含めると一週間以上もの間、悩まされたことになる。
まったく、ずいぶん気をつけていたのに、どこから菌が侵入したのか、まったく。
主な症状を振り返ってみると、
15(日) 泉州国際マラソン時 後半から異変。
今まで走っていて暑さで意識が朦朧とすることはあったもの
の、吐気などはなかったのだが、25km以降、時々吐気がして
立ち止まった。
大会終了後、アフターで食事会をするも、脚にときどき錐を
刺すような痛みがあった。
16(月) お腹がちょっとごろごろ。お昼もなんとなくさっぱりしたおそばや
うどんを好み食べた。
あいかわらず、体の節々に、錐で刺すような痛みが。
17(火) たいへんな仕事はなかったのだが、会社に向かうが、多少寒気
がした。でも気温が低くなっただけだろうと思ったし、その日は
午後本社で面談があるだけだったので早く帰れるからいいやと
思い、がんばる。でも、なんとなく体が重かった。
そしてその夜、ご飯を食べてすごく疲れている感じがしたので
風呂に入る。
風呂上りにベッドで汗を引かせていると、急に寒気が・・・あわてて
ふとんをかぶって寝るが、異様に寒い。
あまりに寒くて、妻に布団をもう一枚かぶせてもらう。
時々、体の芯から振るえるような凄い悪寒が・・・!
とにかくやばいと思い市販の風邪薬のドリンクを飲み
布団に包まる。
しばらくして、汗![]()
すごい汗![]()
パンツまでびっしょりになり、着替えをしてから体温をはかったら、
38.4℃・・・ってことは、たぶん39℃か40℃ほどまで体温はあった
のでは・・・と思う。
お腹はごろごろいうもののそうひどい状態ではなかった。
その後、なんとか眠ろうとするが、頭が痛くて、
目の奥も痛くて、眠れない。うとうとしながら朝を迎える。
18(水) 会社は休みだったので、おもいきって休む。
まずは近所の医者にかかって胃腸風邪だろうという診断を受る。
しかし、カイロプラティックの予約もあったし、体温は下がっていた
(とはいっても37℃)ので、でかけた。
カイロのあと、お昼はお寿司などをいただきまたベッドに入る。
この時点では、まだお腹はそうひどくなかった。
この日もほとんど寝ていた状態。
せっかくの休みでお天気もいいのに走れないことに残念。
でも、とにかく頭痛がひどく走る気力もなかった。
19(木) 休みたい~が、ちょっと大事な用もあり会社に向かう。
お腹はかなり心配だったので強力下痢止めをのんで出かける。
なんとかもったものの、きびしい。
なんとか一日もたせたものの、お腹はかなり悪化。
午後からは何度もトイレに入った。
熱はもはや下がっていた。
20(金) なんとかあと一日もたせようと思い、がんばる。
いつもの事業所ではなく別の事業所に向かい朝礼を行う。
また、夜の全体会議もあるのでがんばって仕事場にいる。
しかし、とにかくトイレが近い。
ずっと胃がむかむかしているのだが、少し食べるころにはちょっと
よくなる、しかし、すぐに吐気もおきるし下痢もしたくなる。
もう、なんだか気分最悪。
それでもなんとか夜まで持ちこたえ、なんとか終わる。
翌21日は「日産スタジアム駅伝」だったのだがさすが参加は
できず、だんどりをしてかえる。(みんな ごめん)
21(土) ずいぶん、よくなったように思った。頭痛がようやくとれつつある。
でも下痢は一番ひどい。水のようだ。
食べ物がほしくなるが、食べると気分が悪くなるし、すぐトイレに
行きたくなる。最低の状態。
午前中、部屋の掃除をしたあと、wii fitで体重を量ってみたら・・・
おやおや、しっかり痩せてる!
でも、そりゃそうだ。ほとんど食べていないし。
午後には下痢止めを飲んでこういう時でないといけないと思い、
床屋に出かける。
しかし、途中でやはりトイレに行きたくなるが、我慢。
なんとか持ちこたえた。(ほっ)
この日も夕食はおいしいものを作ってくれたのだが、いまひとつ
食べれない。食欲がないのだ。
22(日) もう一日休むことにした。
おかげで、気分もよくなり、頭痛も完全に取れているし、あとは
お腹だけ。
どうしようか悩んだが、軽く10kmくらいはJogしてみてもいいか
と思い、「横浜国際女子駅伝 Final」の前に走りだした。
やっぱり途中、お腹が痛くなったが、なんとか途中で処理をして
帰ってくることができた。
走ってすっきり。
少しは気分はよくなったが、でも食べ物はダメ。
夕食もお粥にしてもらった。
23(月) 朝、なんとなく少しよくなったかんじ。
仕事に出かけ職場でトイレも入るが、ずいぶんよくなった。
ということで、まる一週間以上、こんな状態だった。ようやく本日回復した!と言える状態になりました。
まだ、胸焼けもするが、もう大丈夫だと思う。
今日は、デスクまわりにある、お菓子も食べれたし、お昼もパンやスープにしたのだが、大丈夫だったし!
ようやくだ。
本当に長かった。
お腹の病気は本当に気をつけたいですね。とにかく、おいしいものが食べれない悲しさ・・・これが一番つらいですから。
ということで、皆さん、ご心配をおかけしました。もう大丈夫のようです。今週から走り再開します!でも、2月はさすが200kmもキツい状態です(悲)。
まだ、治らない
医者からは「インフルエンザではない」とは告げられたものの、こんなにだらだらと長引くならば、インフルエンザのほうがましだったかもしれない。
熱や頭痛、目頭の痛みもなくなったのだが、相変わらず、腹痛や下痢が治らない。
腹が減っても、食べだすと気分が悪くなるし、急に腹痛も起きる。
なかなか、腹を痛めると回復に時間がかかる。
おかげで2キロほど体重が減ったのだが、何より体力も落ちてしまった。
早く回復したいものだ。
いや、もしかすると、へんな病気ではないだろうな・・・
ところで、今日は午後、最後の横浜国際女子駅伝。
いつも自分の練習に使っているコース。
そこを、トップアスリートが駆け抜けた。
湯田選手は今回は近畿ブロック。全日本のナショナルチームのメンバーもなかなかよかった。
さらに、最近、美人ランナーもすごく増えた感じ。
ナショナルチームも全員いい感じだった。
せっかくブームになってきたのに、今回で最後とは残念。
しかし、来年からはフルマラソンになるんだろう。
ますます、ブームは白熱している。
苦しい・・・腹にくる風邪っちゅうのは・・・
火曜日の夜に発熱し てから、今日で4日目になるが、徐々に回復しているようなのだが、反面 腹の調子がよくない。
常に、胃がむかむかするし、食欲はないし。
で、ちょっと食べたり飲むと、すぐお腹がごろごろいいだして、トイレに駆け込むことになるし、全然落ち着かない。
また、相変わらず、頭痛も取れないし・・・でも、のどの痛みや咳など風邪の症状はない。
まったく、頭痛と腹痛、下痢っちゅうのは、気力を喪失させる。
走る気にもなれないし、仕事にも集中できんよ。
あ~、また胃がむかつく・・・
やっぱり、この前の大会で、途中吐き気があったのはこの兆候だったんだな~。
あ~気持ち割りぃ・・・。![]()




