2号線下道→赤阪バイパス→尾道バイパス→三原バイパスと、オール高架。
高架といっても、トンネルとカーブばかりです。片側一車線が多く、対面通行が多く
。
この辺りでよく玉突きをやってますね。
絶景なんですよ絶景。
最初のマップを見て下さい。
一部海の際を走ってる箇所あります。
突然の腰の肉離れで、夏のバイク旅の思惑が台無しに。やっと、腰がマシになったので、さる8/14軽四ではありますが、近所にいってきました。
ツイッターと被ってますが。。
笠岡市の神島(こうのしま)です。
福山市内にも神島町と言う地名がありますが、こちらは神島(かしま)です。
今現在あるか無いかわかりませんが、ナビックランドというゴルフのミニコースがあり、昔よく親父や友達と遊びに行った場所です。
仕事の遠征の時に使おうと思って、国産で一番安いクラスのナビを買ったんですが、画面がデカい(笑)
乗客から見えたらあまり良く無いんです。
使えなくて、持ってた物を軽四に装着。
まっっったく、要らないし、使わないですが。
神島に行くって言ったら干拓でしょうね。
今でも健在です。
干拓健在です。
結構近所です。
路面状況良かったですよ。
ここは、若き日にバイクのスピード計測をして遊んだ場所。
但し、一往復はしてからです。
時々測ってます。
夏にぴったりの景観ですね。
しかし、人がいない。
無人でも無いんですけどね。
ひとけのない街に、えらい立派な構えの神社が。
無計画に入ってみる事に。
何処か、立ち寄らないとね。
↑しっかり、「健康と幸せ」を祈願してしました。
皆さんこんにちはヽ(*´∀`)
折れた六角レンチをどうするかの話の続きです、
①②③の三つ挙げてみました。
①のやり方
・2.2mmのドリルで「折れた六角レンチの頭」に穴をあけ、M3のタップをたてる。M3のボルトを嵌めて、それをプライヤーなり適切な工具で引っ張る。(これが多分今の様なケースの標準的な復旧だと思うんですが、なにぶんにも深くて狭い所で、かつ折れて残ってるモノが焼きが入った硬いモノなので、あまり気がすすみません。)
・上手く破片が取れたとしても、もう一度六角レンチで回す訳で、六角穴は多少共元より痛んでいて、二回目で上手くボルトが回る保証はない。
②のやり方
・該当のボルト頭は丸で、六角の彫り込みがしてあるヘキサゴンボルトなんですが、その頭を削り六角にしてしまう。六角になったボルト頭に適当なサイズのソケット(ラチェットレンチのコマ)を上から叩き込む。ソケットにレンチを後から嵌めて、ボルト全体を回して取ってしまう。
・難点として、露出しているボルトの頭を六角に削るのはスグに出来ますから、元々僕はこのやり方の方が好きなんですが、今回は奥まった所にボルト頭があり、普通使うディスクグラインダーは使えません。
よって、ロング型で、小径のディスクグラインダーを小型の電動ドリルに付けるとか、フライス用のエンドミルを力のあるインパクトドライバーに取り付けて削って行くとか、複数考えは浮かびますが、奥まっているのが難点です。やたら時間を掛けるなら、出来ない事もないけど高難度になります。
③のやり方
・元々①も②も失敗した時最後にやる最後の手段なんですが、ボルトの頭を削って無くしてしまうか、切断してしまうかです。先に止めてあるものを解体してしまい、残ったボルトの軸は広々したスペースで有利に抜く作業をやる訳です。今回の場合最初からこれをやるのがよいかも。径の細いドリル→中くらいのドリル→太いドリルと、ボルトの中心をブラさずに穴をひろげていくだけです。
感じからすると、今回はこれかな。
↑↑反対側はなぜかボルトになっておらず
↑↑外にあるべき二本がこんな訳の分からない位置で、しかもヘキサゴンボルト?なんの意味?
設計の意図がわからん。
ブツブツ、、、
このままでは、おわりません。
あとから、コッテリ料理します。
生きて帰しません( ̄ー ̄)
それより、自動車学校のスピードのキツさに閉口。
暫く、エンジンいじれない感じです( ;∀;)
はいお疲れ様です( ^ω^ )
腰が痛いので休み休みやってますが、
まずクラッチから分解という事で、
まぁカバーはすぐ外れますね。
↑↑湿式多版クラッチという名前になってるのがすごく理解出来ます。
↑↑クラッチスプリング
いつも思うんですが、このバネを強いものに変える
「強化クラッチキット」は、沢山うってますが、
弱いものに変える「軟弱化クラッチキット」って、なかなか売ってないですよねぇ。余談でした。
問題はここから。
僕はエンジンをバラすのには慣れてませんが、
家業が町工場でしたから、何となく匂いでわかるんですが、「専用工具」が必要な局面が何処かででてくるはす。
そこは勉強しながら、必要なら或いは自作で工具を作りながらやる事にします。
一般の工具は屑鉄で捨てるほどあります。
いまいちよくわかっていない素人ながら趣味的にいじりたくなり、かつ妙にのんびり落ち着いていられるのは、ジャンルは違うけど似通った部分あるからでしょうね。
あと、元得意先とか辿って行くと、結構な集団があったり、お世話になってる車検工場さんには、先代親父さんの時代に250ccのエンジンをよく焼き付かせては、ボーリングして貰ってましたから、二代目に聞きながらやればすぐ解決するんでしょうけど、聞きません(笑)自力が好きなのです。趣味だから(笑)
まぁ燃調だけはショップに頼らないといけないかもですね。
↑↑何度か試みて気が付きました。
クラッチのセンターナットが取れない様にカシメてあります。て事はここは取らなくて良いと思います。
かつ、手で回すとシャフトもナットもハウジングも一体で回りますから、恐らく別の所のボルトを外すと、一体でガッポリ外れると思います。
てか?スミマセン?もしかして読んだページが悪かったのかな?カムチェーンだけ外れてればいいんじゃないの?反対がわのジェネレーターだけ外れてれば出来る様な気がするんですが。
(・∀・)そんな大変じゃないかも。
↓↓今
18:00
急に寒くなりました。
サブッ
休憩
18:30
冬将軍が急に来るから、もう。
続きをやります。
なんぞこれ。
ジェネレーターのハウジングのセンターナットも鬼硬いです。ウチにある工具では工具が負けるか、ナットを舐めるか。いずれにしてもインパクトレンチとゴツいメガネレンチが要ります。
別の方向から行きます。
ヘッドカバーから。
どう見ても、真上の所印しておかないとえらい事になる位は素人でもわかります。
これは難義の予感。
六角レンチ折れました。
そんなに安物じゃないんですけどね。
最高級でもないですが。
やはり、工具が負けましたね。
なんでそんなに馬鹿みたいに締めてあるんですかね。
これ以上力を掛けたら工具が負けると言うのが体感的にわかるんですよ。
ちょっと超えちゃいましたね。
勿論なんとかします。
まずは、折れてボルトの中に残った六角レンチの先部分の取り出しから、やりたいと思います。
しかし、エンジンの深い手の入らない所です。
やらない方がいいなと思ったんですが、深い所で、
六角レンチの長い方じゃないと届かない場所で。
先端が玉になってるほう。
六角レンチ自体は焼きが入ってて硬いですから、
大変と言えば大変ですが。
ドリルで穴を開けて、タップを立てるのが一般的です。
こういう時は日を変えるのが一番です。
今日は終わり。
買い直しはもう、KTCでもなくsnap-onですね。
無印の安物じゃ駄目といういい勉強になりました。
先が玉になってないのがいいですね。
折れる時は当然一番細い所で折れ、玉だけ残るのはやる前からわかってたのに。
最低でもこれくらい↓
最高でこれくらい↓
皆さん気をつけてくださいねヽ(*´∀`)
GSX-R125 ボアアップキット組みつけ③へ
つづく
皆さんこんにちは( ^ω^ )
今回大カスタムの柱です。
今日明日で、ボアアップキット組みますよヽ(*´∀`)
16:30
今エンジン降ろしてますよ。
このエンジンだけで降ろすの3回目ですから、もう手順で悩む事はありません。
中腰が辛いだけです。
今回もリアルタイム中継で、書きます。
書きながらやった方が僕は辛く無いんですよ。
マフラー外しーの
オイル抜きーの
クーラント抜きーの
チェーン外しーの
電動クレーンで吊りーの
マウント外しーの
全部完了のはず。
何回かやった方がポカがあるから、慎重に。
線一本外し忘れただけでパツーン☆
18:20
ヨシ!
事故なくエンジン降りました。
2時間弱か。
頭に入れておきましょう。
で、組み付けなんですが、
2ストのエンジンは簡単でいいんですが、
4ストDOHCですからね。
ここからまた、亀の歩みですよ。
バラし方ググってみよう。
ボチボチいきましょう。
期限は無いし。
フムフム。
クラッチカバー
↓
クラッチ
↓
ヘッドカバー
↓
カムシャフト
↓
カムとかタペットとか全部
↓
その他クラッチケースの中ほぼ全部
↓
☆やっとピストン
↓
☆やっとシリンダー
↓
\( ˆoˆ )/
ながっw
これは写真も撮り
絵も描きながら
パーツもビニール袋に小分けしながらやらないと、
絶対元に戻りませんね。
19:00
ま、いいや、明日勉強がてらやってみます。
早く旅行きたいんですがw
多分これマスターしたら、燃調だけになります。
てか、150ccのエンジンも使えるようになるかもね。
ボチボチいきましょう。
ボアアップキット組みつけ②へ
つづく
多分この年にかなり身体を痛めてますね。
ですが、やってる時は勿論充分行けると思ってやってますので。
【オートシャッター】
【外壁補修】
【電動ギロチン】
【建屋の一部解体→製品置き場】
【オートシャッター】
最新のオートシャッターです。
↓↓範囲は狭いですが、このシャッターの土間工事もセルフで。削岩機で一週間ハツリ続けました。
いいコンクリでしたね。硬いのなんの。
↓↓真上の鉄骨(Cチャンネル)との間隔が365mmだったかな?
どこを赤外線ではかっても、誤算1cm以内(±5mm)
結構精度に気を使いました。
残念な事に、型枠の写真とかとってません。
↓↓ここが最大の難所でした。
硬い硬い。ここで、多分肘と腰を痛める癖がついたかもしれませんが、想い出ですね。
↓↓感無量